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クラウドの書籍一覧

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AWSを好きになる本 ゼロから始めるクラウドジャーニー
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変化の激しい今の時代、ITを活用するすべての人に必要となるクラウドサービス。本書はその中でもAmazon Web Services(AWS)を取り上げ、「AWSについて詳しくなるにはAWSのことを好きになろう!」という切り口で、筆者がAWSを好きになったポイントであるAWSの革新的なテクノロジーとともにAWSの歴史やアマゾンの企業文化といったAWSの知られざる一面をまとめました。本書を通じてクラウドジャーニーの第一歩を踏み出すとともに、個人やビジネスの成長を加速させましょう!

【目次】
第1章 世界を席巻するアマゾンのAWS
第2章 クラウドを構成する技術要素
第3章 フォーキャスティング・AWS
第4章 AWSを活用するためのマインドと方法論
第5章 ゼロから学ぶAWSの学習ガイド
第6章 AWSのことを好きになろう
付録A AWS認定資格保有者による資格対策トーク
付録B 現場のクラウドエンジニアに聞くマルチクラウドの最前線
1,760円(税込)
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取ろう!GCP Professional Cloud Architect
GCPを始めてみよう!ついでに資格も取りましょう!

"GCPが伸びてきてるらしいなー"と気になっているあなたに贈るこの一冊。GCPサービスを網羅しつつ資格を取ってみませんか?
そしてアーキテクト設計の選択肢を増やしてみましょう。

本書では主要なサービスは使い方の詳細までを解説し、多数あるGCPのサービスについて解説します。G-Suite等GCPを語る上で外せないGCP外のサービスについても、どのようGCPと関連するかを解説しています。

【対象読者】
・AWSやAzure触って、GCPにも興味がわいてきた方
・資格を取りたい方
・GCPってどうなん?って方
・クラウドサービスをレンタルサーバとして使用している方
・CLIに違和感がなく、コンテナ基礎、ネットワーク基礎、SQL基礎が解る方

【目次】
前書き
第 1 章 合格するために
第 2 章 GCP 概要
2.1 プロジェクトについて
2.2 課金について
2.3 企業で使用する場合について
2.4 リージョンとゾーンについて
2.5 Google Cloud SDK について
第 3 章 主要サービスを知る:Cloud Compute Engine
第 4 章 主要サービスを知る:Virtual Private Cloud
第 5 章 主要サービスを知る:Google Cloud Storage
第 6 章 主要サービスを知る:BigQuery
第 7 章 主要サービスを知る:App Engine
第 8 章 主要サービスを知る:Google Kubernetes Engine
第 9 章 主要サービスを知る:Identity and Access Management
第 10 章 コンピューティングサービスを知る
第 11 章 ネットワーキングサービスを知る
第 12 章 ストレージサービスを知る
第 13 章 ビッグデータサービスを知る
第 14 章 人工知能サービスを知る
第 15 章 ツールサービスを知る
第 16 章 GCP 以外のサービス
第 17 章 試験を受ける前に
後書き
著者紹介・注意事項
1,100円(税込)
0件
Amazon Web Services コスト最適化入門
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AWSの請求書を見て「高いな・・・」と思われたことはありますでしょうか?
「使った分だけ課金」は初期費用がかからずリーズナブルですが、料金体系が複雑で見通しが難しくなります。使い方次第では思わぬ出費を招くこともあります。

本書はAWSの料金体系についてできるだけ体系的に説明しコスト削減するためのポイントや、コストの可視化・分析・予算管理、コスト最適化についてAWS初心者でもわかりやすく解説します。

○ 第一部 AWS サービスの基礎知識

第1章 Amazon EC2
第2章 AWS Lambda
第3章 コンテナサービス(ECS、EKS)
第4章 Amazon EBS/EFS
第5章 Amazon VPC/データ転送
第6章 Amazon S3
第7章 AWS Pricing Calculator

○ 第二部 AWS コストの可視化・分析・予算管理

第8章 AWS Cost Explorer
第9章 AWS Cost and Usage Report
第10章 AWS Budgets
第11章 コスト配分タグ
第12章 AWS Cost Categories

○ 第三部 コスト最適化

第13章 AWS Trusted Advisor
第14章 AWS Compute Optimizer
第15章 AWS Well-Architected フレームワーク「コスト最適化」

■ 対象読者
・EC2やS3を使っているけどコストを下げたい人
・ネットワーク料金が複雑すぎて諦めている人
・オンプレミスからAWSに移行したいけど、どのぐらいコストがかかるのかわからない人
・AWSを使いたいけどクラウド破産が怖い人
・リザーブドインスタンスやSavings Plansを経理に説明するのが面倒な人
・コスト削減に悩んでいる人
1,500円(税込)
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5.0
明後日から使えるAWS 入門
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明後日シリーズとは、「明日からは無理でも、明後日ぐらいからは使えるようになると
いいな」と言うノンビリとした目標を設定し、書かれている本です。

今回のテーマは「AWS」。
いま話題のAWSは、いったい何なのかを軽く説明します。
600円(税込)
PDF
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Amazon Web Servicesコスト最適化入門 マルチアカウント編
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本書は、前著「Amazon Web Servicesコスト最適化入門」の続編として、マルチアカウントにおけるコスト最適化や可視化・分析について紹介した書籍です。

2016年にAWS Organizationsが発表されてからここ数年で、目的に特化したAWSアカウントに分けるマルチアカウント戦略が主流になってきました。請求関連に関しては昔と今で大きく変わっていませんが、今後のマルチアカウント化においてコストや予算管理の重要性が高まってきています。

AWS Cost Explorer、AWS Cost and Usage Report、AWS Budgetsは、個々のAWSアカウントにおいても十分な機能を果たしますが、マルチアカウント構成ではより強力に機能します。また本書では、前著の出版後に発表されたコスト異常検出、AWS Budgets Actionsについても紹介しています。これらの機能を使いこなすことでコストの無駄な出費を押さえることができるでしょう。また、AWS請求書やビリングサービスに出てくる「ブレンド」「ブレンドレート」という謎キーワードについてもしっかり解説しています。

■ 本の構成

第1章 AWS Organizations
 ・ 一括請求のメリット
 ・ ブレンドコスト、非ブレンドコスト
第2章 AWS Cost Explorer
 ・ AWS Cost Anomaly Detection(コスト異常検出)
第3章 AWS Cost and Usage Report
 ・ メンバーアカウントへの共有方法
第4章 AWS Budgets
 ・ AWS Budgets Actions
 ・ 新料金体系
第5章 NAT Gateway
 ・ VPCフローログを使用したコスト分析方法
 ・ NAT Gatewayのコスト最適化ポイント

■ 対象読者

・マルチアカウントにおけるコスト最適化のノウハウを知りたい方
・個々のアカウントでコスト最適化はやっている方だけど、組織全体ではよくわからない方
・最近発表されたコスト関連の機能について知りたい方
・請求書に記載されている「ブレンド」「ブレンドレート」を説明できない方
1,000円(税込)
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4.0
10分でAWS全サービスを知る本
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AWSには、とても多くのサービスがありますが、AWSのサイトでは、一覧になっていないため、全体をつかむのが困難です。
そこで全サービスを、コンパクトにまとめてみました。

意外と知らないこんなサービス、あんなサービス、ありますよ!
一覧では、AWSのシンプルアイコンも示したので、「このサービスって、どんなアイコンだっけ?」と確認したいときも便利。

全サービスを網羅したつもりですが、同人ですので、漏れがあったらときは笑って許してくださいね。
450円(税込)
PDF
5.0
WebRTCとngrokを使用したリアルタイムビデオチャットWEBアプリの作成
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【本書で得られる成果物】

本書を初めから最後まで一通り行っていただくと、

最後にはサンプルとして動作する、 多人数ビデオ通話&テキストチャットアプリが完成します。

また、そのアプリを外部の人に試してもらえる環境構築方法も掲載しております。

※本書で作成するWebアプリケーションの作成までは、全て無料の範囲で行って いただけます。



【使用技術1:WebRTC、SkyWay】

プラグインを追加することなくWebブラウザ上でリアルタイムコミュニケーションを 可能にするオープンフレームワーク、

「WebRTC(Web Real-Time Communications)」を使用した、 低遅延多人数ビデオ通話&テキストチャットサービスなどを作成することができ ます。

その際、より高速にWebRTCアプリを開発することを重視するためにNTTコミュニ ケーションズ社が提供している便利なツール「SkyWay」を使用する手順も解説します。



【​使用​技術2:ngrok】

昨今の実務におけるスピード重視のプロトタイプ開発の潮流を考慮し、

クラウドサービスなどへデプロイする前段階の手軽な方法として

ローカルサーバーで動いているアプリを外部の人へ公開ができるツールである ngrokの使用方法も解説します。

これはWebRTCだけでなく、Djangoなどで作成したWebアプリでも簡単に公開が可能。



【​使用​技術3:HEROKU】

Herokuは有名なPaaSの一つです。「PaaS」は「Platform as a Service(プラットフォーム アズ ア サービス)」の略で、

Webサービスを公開するために必要なものを全て、予め用意してくれるという サービスです。

自身で開発したアプリをサーバー周りのことを詳しく知らなくても容易に動かせるようになります。
1,000円(税込)
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