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Swiftの書籍一覧

5.0
実践ARKit
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作りながら学ぶネイティブARKitアプリケーション開発の実践入門書です。はじめの一歩として3行(!)で書ける最小実装のARから始めて、平面を検出する方法、その平面に仮想オブジェクトを設置する方法、そしてその仮想オブジェクトとインタラクションできるようにする方法・・・と、**読み進めるにつれて「作りながら」引き出しが増えていき**、最終的にはARKitを用いたメジャーや、空間に絵や文字を描くといった、ARKitならではのアプリケーションの実装ができるよう構成しています。
2,500円(税込)
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0件
Kotlin & Swiftで始めるクロスプラットフォームアプリ開発入門
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本書はDartやJavaScriptといった言語ではなく、iOS/Androidエンジニアに馴染みのKotlinやSwiftを用いたクロスプラットフォームアプリの開発方法を紹介します。具体的には、Kotlin/Nativeを利用したケースと、Swift for Androidを利用したケースをピックアップしています。馴染みのある言語で、iOS/Androidどちらでも動くクロスプラットフォームアプリを開発してみましょう。

【目次】
第一部 Kotlin/Nativeを利用したクロスプラットフォームアプリ開発
 第1章:Kotlin/Nativeの紹介
 第2章:Kotlin/Nativeの実行環境の構築
 第3章:Kotlin/Nativeプロジェクトの作り方
 第4章:Kotlin/Nativeプロジェクトにおけるテスト実行環境の構築方法
 第5章:ライブラリを追加する方法
 第6章:既存のプロジェクトに導入していくには
第二部 Swift for Androidを利用したクロスプラットフォームアプリ開発
 第7章:Swift for Androidとは
 第8章:Swift Packageの共有:開発環境とプロジェクト構成
 第9章:Swift Packageの共有:プロジェクトの作成方法
 第10章:他のSwift Packageを参照する
 第11章:Swift Packageの共有:メリットとデメリット
 第12章:Scadeとは
 第13章:ScadeのHello World
 第14章:Scadeを使ったTODOアプリ開発
1,980円(税込)
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4.0
CombineとUIKitによるiOSアプリ開発
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Combine は Swift を使ってリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。2019 年 6 月の WWDC で登場して、注目を浴びました。

本書では、Combine を iOS App 開発に活用する手法を述べます。特に、UIKit での開発に Combine を組み合わせて使う事例を考えます。

iOS App 開発では、UI 層とモデル層とのあいだでデータをやり取りする手段が意外と難しいところです。UIKit はそのための仕組みを、あまり明示的には提供していませんでした。ここに Combine を導入することで、UI とモデルとを関連づけることが容易になります。これによって、UIKit を使った開発でのアーキテクチャ設計を改善できます。

本書で述べる内容は、それほど難しいものではありません。しかし、Combine の書籍や記事は内容が高度なものが多く、敷居が高い場合が多いです。基本的なことをできるだけ丁寧に説明した本があったら良いのではないか、と考えて本書を執筆しました。

iOS App 開発では、UI フレームワークとして UIKit が使われてきました。一方、2019 年 6 月の WWDC で、新しい UI フレームワークとして SwiftUI が発表されました。現在の iOS App 開発では、UIKit と SwiftUI のどちらか(あるいは両方)を使って開発することになります。

将来的には、UIKit に代わって SwiftUI が主流になることも予想できます。しかし一方で、UIKit は現在も iOS App 開発の現場で多く使われています。本書では UIKit に焦点を当てることにします。

なお、SwiftUI は暗黙的に Combine を活用しています。そのため、将来的に UIKit から SwiftUI に移行するとしても、UIKit と Combine との組み合わせに慣れ親しんでいれば楽に移行できるでしょう。
500円(税込)
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サンプルコードで作りながら学ぶReact Native実践入門
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スマホアプリをSwiftで開発する際、エンジニアの大半がWebを主戦場にしていると、Swift製のスマホアプリをメンテナンスできるエンジニアが限られてしまいます。この状況では、継続的かつ迅速に開発を行うことはおろか、ビジネス要求に応えることも困難です。本書ではこのような状況下で筆者が経験した状況、技術選定、開発時の詳細(React Nativeによる実装)を紹介します。

【目次】
第1章 スマアプリ開発の全体像
第2章 Webエンジニアのための技術選定
第3章 環境構築
第4章 Reactのおさらい
第5章 React NativeによるUI構築
第6章 ルーティングとナビゲーション
第7章 State管理
第8章 API通信
第9章 Push通知
第10章 ディープリンキング
第11章 アプリのリリース
1,760円(税込)
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5.0
Combineをはじめよう
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本書は Combine をこれから学んでみようという人のための本です。

Combine は Swift でリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。Apple プラットフォーム(iOS、iPadOS、watchOS、tvOS、macOS)向けの App を開発するときに、様々な処理を宣言的に記述することが可能になります。

Combine については、Apple が WWDC のセッションで解説しているほか、解説書や解説記事が既に存在しています。それらを見て学ぶのが一番良い方法でしょう。

ただし、ここで落とし穴があります。

既存の解説の多くは、率直に言って、難しいです。

Combine の解説はたいていの場合、登場する用語や概念の説明から始まります。ここで、たくさんの用語や概念が一度に押し寄せてきます。この最初の導入部分でつまづきが発生しやすいです。結果として、Combine は敷居が高いものになってしまっている、と考えています。

基本的な事柄をもっと分かりやすく説明する解説書が存在するべきだ、という想いから、本書を執筆しました。本書では導入部分をできるだけ丁寧に説明するように心がけました。さらに説明の際に、具体的なコードを先に挙げるようにしました。

また、日本語で書かれた解説はまだそれほど多くありません。そこで、日本語で読める Combine の本を増やしたいという想いも、本書を執筆した動機のひとつです。
500円(税込)
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0件
iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック おもしろ編」
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これまでの書籍ではUI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスを当てた書籍を3冊執筆してきましたが、急遽Vol.3の前段として更に番外編として表現や動きが特徴的でかつ、ユーザーにもほんの少しだけ遊び心を与えるような楽しい感覚を抱かせてくれるようなUI実装に関する解説を「おもしろ編(番外編Vol.2)」として簡単でありますがまとめたものになります。Chapter1及びChapter2で紹介しているサンプル実装についてはUIKitをベースに構築したサンプルとなっていますが、Chapter3ではiOS13から登場したSwiftUIを利用して構築したサンプルとなっております。

これまでの実務の中で培ってきた知識や知見に加えて、一般的なiOSアプリに対しては利用可能なケースは限られてしまうかもしれませんが、アニメーションやインタラクションにひと工夫を加えることによって、見た目にも美しく触っていて思わず楽しくなりそうな感じのUI実装のエッセンスと、これからの普及が見込めるSwiftUIとOSSのライブラリをうまく利用するアイデアを紹介しておりますので、ほんの少しでもiOSアプリ開発におけるUI実装の道標となることができれば嬉しく思います。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/meals_2nd_ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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0件
iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック まかない編」
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これまでの書籍ではUI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスを当てた書籍を2冊執筆してきましたが、どうしても誌面の分量の関係等もあって見送ってしまったものもありました。本書では、Vol.1及びVol.2では惜しくも紹介ができなかったUI実装に関する実装解説を「まかない編(番外編)」として簡単でありますがまとめたものになります。また、iOS13以降で新しく登場した新機能を利用して実装したサンプルについても少しだけ触れているものもあります。これまでの実務の中で培ってきた知識や知見に加えて、一見するととても複雑に見えそうではあれども、実装時の少しの工夫やライブラリの有効活用をすることで実現することができるUI実装に関するサンプルを3点収録しております。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/meals_ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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5.0
うさちっぷ #1
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「うさちっぷ」は筆者のノウハウを集めたTips集です。
第一弾である本書で紹介するのはiOSに関するTipsです。
500円(税込)
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0件
iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック Vol.2」
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OSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック Vol.2」では前回の技術書典5で頒布致しました書籍の続編となります。内容は少し趣向を変えて更にアプリのUIを一つ上のステージへ上げるためのテクニックやGithub等で公開されているOSSのUIライブラリを上手に活用するためのTipsを紹介しております。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/2nd_ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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Swiftで書いておぼえるTDD
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【Swiftで書きながらテスト駆動開発を学ぼう!】

本書は、SwiftプログラマーのためのTDD(テスト駆動開発)入門書です。言語にとらわれないTDDですが、事例として取り上げられる例はJavaScript等が多く、Swiftに読み替えて理解することにはハードルがあります。本書はSwiftで実際にコードを書きながらTDDを学習し、そのメリット・デメリットを感じることができます。
《本書の対象読者》
・TDDの概要を知りたい人
・普段Swiftで書いていて、TDDに興味がある人
・TDDってなんだか難しそう・・・と思っている人
・TDDはなんとなく知っているけど、いまいち手が出ない、理解できていない人

【目次】
第1章 TDDとは
1.1 TDDのメリット
1.2 TDDのデメリット
1.3 レッド/グリーン/リファクタリング
1.4 チームの理解を得よう
第2章 書いておぼえるTDD
2.1 本章の開発環境
2.2 サンプルプロジェクトのリポジトリ
2.3 演習問題
2.4 ポーカーの言葉の整理
2.5 トランプの言葉の整理
2.6 カードの文字列表記(インスタンスの生成)
2.7 カードの文字列表記(文字列表記の取得)
2.8 カードの比較
2.9 ツーカードポーカーの役を判定(ペア、フラッシュ、ハイカード)
2.10 この章のまとめ
第3章 2018年現在のSwiftでのTDD開発
3.1 ビルドが遅い問題
3.2 モック自動生成ツールが不足している問題
3.3 他のIDEにできることがXcodeにできない問題
1,540円(税込)
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