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iOSの書籍一覧

5.0
実践ARKit
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作りながら学ぶネイティブARKitアプリケーション開発の実践入門書です。はじめの一歩として3行(!)で書ける最小実装のARから始めて、平面を検出する方法、その平面に仮想オブジェクトを設置する方法、そしてその仮想オブジェクトとインタラクションできるようにする方法・・・と、**読み進めるにつれて「作りながら」引き出しが増えていき**、最終的にはARKitを用いたメジャーや、空間に絵や文字を描くといった、ARKitならではのアプリケーションの実装ができるよう構成しています。
2,500円 1,650円(税込)
(  05月05日まで  )
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Depth in Depth - iOSデプス詳解
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iOSにおける「デプス」(深度)の取り扱いについて、基礎から応用まで詳しく解説した書籍です。

本文72ページ。iOS 13, Swift 5.1, Xcode 11対応。サンプルコードはGitHubよりダウンロード可能です。
1,800円 1,100円(税込)
(  05月05日まで  )
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Core ML Tools実践入門 - iOS × DEEP LEARNING
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本書はCore ML Toolsの実践入門書です。

KerasやTensorFlowを用いて構築した機械学習/ディープラーニングのモデルをiOSで利用するために必要な変換ツールである「Core ML Tools」(Pythonパッケージ名としては`coremltools`)の利用方法を**さまざまなモデルをつくりながら**学んでいきます。

最初はわずか2行のコードで変換することからはじめてCore ML Toolsに入門しつつ、もっと高度な変換方法や、モデルのサイズを縮小する方法、パイプラインを構築する歩法、オンデバイスで学習できるようにする方法等も解説していきます。

また巻末には「逆引きリファレンス」も収録しています。開発の現場で「どう書くんだっけ?」となったときに大いに役立つことでしょう。

サンプルコードはGitHubよりダウンロード可能です。
2,500円 1,650円(税込)
(  05月05日まで  )
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iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック まかない編」
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これまでの書籍ではUI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスを当てた書籍を2冊執筆してきましたが、どうしても誌面の分量の関係等もあって見送ってしまったものもありました。本書では、Vol.1及びVol.2では惜しくも紹介ができなかったUI実装に関する実装解説を「まかない編(番外編)」として簡単でありますがまとめたものになります。また、iOS13以降で新しく登場した新機能を利用して実装したサンプルについても少しだけ触れているものもあります。これまでの実務の中で培ってきた知識や知見に加えて、一見するととても複雑に見えそうではあれども、実装時の少しの工夫やライブラリの有効活用をすることで実現することができるUI実装に関するサンプルを3点収録しております。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/meals_ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック おもしろ編」
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これまでの書籍ではUI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスを当てた書籍を3冊執筆してきましたが、急遽Vol.3の前段として更に番外編として表現や動きが特徴的でかつ、ユーザーにもほんの少しだけ遊び心を与えるような楽しい感覚を抱かせてくれるようなUI実装に関する解説を「おもしろ編(番外編Vol.2)」として簡単でありますがまとめたものになります。Chapter1及びChapter2で紹介しているサンプル実装についてはUIKitをベースに構築したサンプルとなっていますが、Chapter3ではiOS13から登場したSwiftUIを利用して構築したサンプルとなっております。

これまでの実務の中で培ってきた知識や知見に加えて、一般的なiOSアプリに対しては利用可能なケースは限られてしまうかもしれませんが、アニメーションやインタラクションにひと工夫を加えることによって、見た目にも美しく触っていて思わず楽しくなりそうな感じのUI実装のエッセンスと、これからの普及が見込めるSwiftUIとOSSのライブラリをうまく利用するアイデアを紹介しておりますので、ほんの少しでもiOSアプリ開発におけるUI実装の道標となることができれば嬉しく思います。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/meals_2nd_ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック Vol.2」
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OSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック Vol.2」では前回の技術書典5で頒布致しました書籍の続編となります。内容は少し趣向を変えて更にアプリのUIを一つ上のステージへ上げるためのテクニックやGithub等で公開されているOSSのUIライブラリを上手に活用するためのTipsを紹介しております。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/2nd_ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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0件
iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック」
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「少しの工夫とアイデアでできる表現集」として、これまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等から、UI実装いくつかのまとまったサンプル実装を例にUI構築をする上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していく形式にしてみました。これからiOS アプリを本格的に開発していこうと考えている方や、UI 実装や表現に関する部分にさらなる磨きをかけていきたい方にとって本書が少しでもお役に立つことができれば幸いです。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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5.0
うさちっぷ #1
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「うさちっぷ」は筆者のノウハウを集めたTips集です。
第一弾である本書で紹介するのはiOSに関するTipsです。
500円(税込)
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5.0
Combineをはじめよう
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本書は Combine をこれから学んでみようという人のための本です。

Combine は Swift でリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。Apple プラットフォーム(iOS、iPadOS、watchOS、tvOS、macOS)向けの App を開発するときに、様々な処理を宣言的に記述することが可能になります。

Combine については、Apple が WWDC のセッションで解説しているほか、解説書や解説記事が既に存在しています。それらを見て学ぶのが一番良い方法でしょう。

ただし、ここで落とし穴があります。

既存の解説の多くは、率直に言って、難しいです。

Combine の解説はたいていの場合、登場する用語や概念の説明から始まります。ここで、たくさんの用語や概念が一度に押し寄せてきます。この最初の導入部分でつまづきが発生しやすいです。結果として、Combine は敷居が高いものになってしまっている、と考えています。

基本的な事柄をもっと分かりやすく説明する解説書が存在するべきだ、という想いから、本書を執筆しました。本書では導入部分をできるだけ丁寧に説明するように心がけました。さらに説明の際に、具体的なコードを先に挙げるようにしました。

また、日本語で書かれた解説はまだそれほど多くありません。そこで、日本語で読める Combine の本を増やしたいという想いも、本書を執筆した動機のひとつです。
500円(税込)
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4.0
SwiftUI Catalog
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2019年のWWDCで発表されたSwiftUIのサンプルを集めたカタログ本です。
基本コンポーネントの見本と、よく見るアプリのUIをSwiftUIで再現してみたサンプルを収録しています。

本書を通じて、SwiftUIでどのようにUIを作成するのかを知っていただければと思います。
※UI作成に特化しているため、データバインディングは考慮していません
500円(税込)
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