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AWSを使って学ぶ監視設計
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AWSを使って学ぶ監視設計

発売日: 2020年8月21日
想定ページ数: 70ページ
ISBN: 9784844378747
ダウンロード: PDF EPUB
この本では、「モニタリング(監視)」 というテーマについて、CloudWatchを中心にAWSの各サービスを見ながら、どのように監視を設計するかを著者の経験を基に説明します。

【目次】
第1章 監視の設計
第2章 SLI/SLO
第3章 AWSにおける監視設計
第4章 監視対象の多様化
第5章 ダッシュボード
第6章 AWS上のサーバーレスアプリケーションの監視
付録A CloudWatch Syntheticsを使ったFrontendの監視

目次

はじめに

本書の目的
対象読者
本書で得られること
サンプルコード
免責事項

第1章 監視の設計

1.1 なぜ監視をするのか
1.2 監視設計の考え方
1.3 監視に必要な処理

第2章 SLI/SLO

2.1 SLI/SLOとは
2.2 なぜSLOを定めるのか
2.3 SLI/SLOの決め方

第3章 AWSにおける監視設計

3.1 AWSにおける監視設計の方針
3.2 CloudWatchの進化
3.3 AWSにおけるメトリクスの収集
3.4 CloudWatchの機能
3.5 インスタンス・コンテナ監視
3.6 アプリケーションパフォーマンス監視
3.7 ログ監視
3.8 外形監視

第4章 監視対象の多様化

4.1 CI/CDの監視
4.2 IoTデバイス向けサービスの監視(Not “AWS IoT”)

第5章 ダッシュボード

5.1 ダッシュボードの設計
5.2 ダッシュボードツール

第6章 AWS上のサーバーレスアプリケーションの監視

6.1 サンプルアプリケーションについて
6.2 サンプルアプリケーションの構成
6.3 SLI/SLOの定義
6.4 メトリクスの収集

付録A CloudWatch Syntheticsを使ったFrontendの監視

A.1 サンプルアプリケーション
A.2 Canary Script
A.3 Canary Scriptを使用して監視する項目
A.4 Canary Scriptの生成
A.5 Canaryの作成
A.6 Syntheticsが計測したメトリクスの取得

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