説明の上手い人が「最初の1分」でしていること 仕事と勉強を両立させる時間術 仕事は初速が9割 おとな六法 無くせる会社のムダ作業100個まとめてみた 「すぐやる」よりはかどる! 仕事を「短くやる」習慣 世界の一流は「雑談」で何を話しているのか 世界標準MIT教科書 Python言語によるプログラミングイントロダクション第3版  計算モデリングとデータサイエンスの応用とともに なるほどデザイン Pythonデータ分析 実践ハンドブック 実務で使えるデータ加工のテクニック できるCopilot in Windows 一生使えるプレゼン上手の資料作成入門 完全版 スッキリわかるJava入門 実践編 第4版 スッキリわかるPython入門 第2版 説明の上手い人が「最初の1分」でしていること 仕事と勉強を両立させる時間術 仕事は初速が9割 おとな六法 無くせる会社のムダ作業100個まとめてみた 「すぐやる」よりはかどる! 仕事を「短くやる」習慣 世界の一流は「雑談」で何を話しているのか 世界標準MIT教科書 Python言語によるプログラミングイントロダクション第3版  計算モデリングとデータサイエンスの応用とともに なるほどデザイン Pythonデータ分析 実践ハンドブック 実務で使えるデータ加工のテクニック できるCopilot in Windows 一生使えるプレゼン上手の資料作成入門 完全版 スッキリわかるJava入門 実践編 第4版 スッキリわかるPython入門 第2版
1週間でMicrosoft Azure資格の基礎が学べる本 徹底攻略 Google Cloud認定資格 Associate Cloud Engineer教科書 1週間でAWS認定資格の基礎が学べる本 Docker実践ガイド 第3版 スッキリわかるPythonによる機械学習入門 めんどくさいが消える脳の使い方 (特装版) シン・ロジカルシンキング あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 (限定カバー HAI Ver.) コンサル一年目が学ぶこと 図解 99% の人がしていないたった 1% のリーダーのコツ AI分析でわかった トップ5%社員の習慣 新 コーチングが人を活かす 初めての人のための資産運用ガイド[図版ハンディ版] 問いかけの作法 チームの魅力と才能を引き出す技術【DL特典付き(未収録原稿)】 AI分析でわかった トップ5%社員の時間術 1週間でMicrosoft Azure資格の基礎が学べる本 徹底攻略 Google Cloud認定資格 Associate Cloud Engineer教科書 1週間でAWS認定資格の基礎が学べる本 Docker実践ガイド 第3版 スッキリわかるPythonによる機械学習入門 めんどくさいが消える脳の使い方 (特装版) シン・ロジカルシンキング あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 (限定カバー HAI Ver.) コンサル一年目が学ぶこと 図解 99% の人がしていないたった 1% のリーダーのコツ AI分析でわかった トップ5%社員の習慣 新 コーチングが人を活かす 初めての人のための資産運用ガイド[図版ハンディ版] 問いかけの作法 チームの魅力と才能を引き出す技術【DL特典付き(未収録原稿)】 AI分析でわかった トップ5%社員の時間術

社内図書をオンラインで実現。
まずは最大2ヶ月無料でお試しください

BOOK TECH bizは、BOOK TECH株式会社が提供する、IT・ビジネス書3,000冊以上を扱う買い切り型の法人向け電子図書館サービスです。
社員の学びと組織の成長を加速させます。

サービス資料請求 無料トライアル

こんなお悩みありませんか?

社員のスキルアップを
促進したい

研修以外にも、自律的な学習環境を整えたいが、コストや管理の手間が気になる。

テレワークでも学べる
環境を整備したい

場所を選ばずに、全社員が平等に学習機会を得られる福利厚生を提供したい。

書籍購入の管理を
効率化したい

部署ごとに書籍を購入しており、管理が煩雑。費用対効果も見えにくい。

社員の学習状況を
把握したい

誰が何を学んでいるか見えず、研修効果や自己学習の成果を定量的に測定できない。

従業員への書籍提供、最適な方法は?

法人が従業員に書籍を届ける方法は大きく3つ。
目的やコスト感に合わせて、最適な方法をご検討ください。

BOOK TECH biz
電子図書館
(買い切り型)

法人が書籍を購入し、社内の電子図書館に蔵書。従業員が自由に借りて読むスタイルです。


メリット

  • 購入した書籍は資産として半永久的に残る
  • 月額基本料が安い(1人25〜200円/月)
  • 会社が厳選した本だから読まれやすい

デメリット

  • サービス提供元のラインナップから自社で選定が必要
  • 書籍はライセンス価格(個人向けの3〜4倍程度)で別途購入が必要
読み放題サービス

月額定額で、対象の書籍がすべて読み放題になるサービスです。


メリット

  • 書籍の選定・購入の手間が不要
  • 定額制なのでコストが予測しやすい
  • 導入初日からサービス提供元のラインナップ内の書籍が利用可能

デメリット

  • 1人あたりの月額費用は電子図書館の基本料金より高い
  • 利用しない月でも費用が発生する
書籍購入・配布

書籍を購入し、従業員一人ひとりに直接付与する方法です。


メリット

  • 必要な書籍を必要な人数分だけ購入
  • 全員が同じ書籍を同時に読める
  • シンプルでわかりやすい

デメリット

  • 人数 × 書籍代のコストがかかる
  • 多くの書籍を提供するには高コスト
  • 利用状況の管理ができない

目的に合わせた選び方

福利厚生・自律学習の支援なら

従業員が自分のペースで幅広い書籍に触れられる環境を作りたい場合は、電子図書館または読み放題サービスが適しています。

購入した書籍を会社の資産として残したい → 電子図書館
選定の手間なく手軽に導入したい → 読み放題サービス

読書会・特定テーマの研修なら

全員に同じ書籍を届けて、読書会や研修で活用したい場合は、書籍購入・配布が適しています。

参加者全員が同じ本を同時に読め、ディスカッションの土台を作れます。

どの方法が自社に合うか、
お気軽にご相談ください

電子図書館・読み放題・書籍配布の詳しい比較についてもご説明いたします。

まずは自社の導入コストを試算してみる

BOOK TECH bizとは

オンライン上のグループ図書館で書籍の貸し借りを行うサービスの概念図

オンラインで完結する、新しい社内図書

BOOK TECH bizは、法人様が購入した電子書籍を、従業員間で貸し借りできるオンライン上の電子図書館サービスです。

物理的な本の管理や場所に縛られることなく、いつでもどこでも社員の学習意欲に応える環境を、低コストで簡単に構築できます。

BOOK TECH bizが本棚(電子図書館)を提供。蔵書する書籍は法人様が選んで購入します。

STEP 1

法人が
書籍を購入

STEP 2

電子図書館に
蔵書として並ぶ

STEP 3

従業員が
自由に借りて読む

オンライン上で書籍の閲覧、予約、返却が簡単に行えることを示す画像
社内図書の利用シーンをオンラインで再現

購入した書籍(ライセンス)を、メンバーはオンライン上の図書館からいつでも閲覧できます。貸出中の場合は予約も可能。自動返却機能もあり、管理者の手間を削減します。

電子書籍Aを3ライセンス購入し、3人の従業員に同時に貸し出している様子を表す画像
ライセンス単位のシンプルな書籍管理

書籍は「1冊=1ライセンス」として購入。購入したライセンス数に応じて、同時に貸し出しできる人数が決まります。シンプルで分かりやすい管理方法で、コスト管理も容易です。

様々な出版社のビジネス書やIT技術書の書影が並んでいる画像
研修にも使える豊富なラインナップ

3,000冊以上のビジネス書や専門書など、幅広いジャンルの書籍を取り揃えています。

2つの「本棚」で、組織の学びを支えます

グループ図書館

法人が購入した書籍(ライセンス)を、メンバーが借りて読む電子図書館。買い切り型なので、書籍は会社の資産として残ります。

グループ資料室 NEW!

自社のオリジナル資料(PDF)を共有する、図書館と並ぶもうひとつの本棚。誰がどこまで読んだかまで見える化します。

グループ資料室の詳細を見る

買い切り型だから、コストを抑えて運用できる

BOOK TECH bizは「買い切り型」の法人向け電子図書館。
3,000冊以上の書籍から、必要な本だけを購入するシンプルな仕組みです。

月額基本料が圧倒的に安い

1人あたり25〜200円/月。読み放題サービスの1人あたり数千円〜と比較して、大幅にコストを抑えられます。

※25円は2,001〜3,000名でご利用の場合
必要な書籍だけを購入

読み放題のように使わない本にも料金を払う必要はありません。自社に本当に必要な書籍だけを選んで購入できます。

購入後は半永久的に閲覧可能

一度購入した書籍は追加課金なしでずっと閲覧できます。購入した書籍は会社の資産として残ります。

使わない月も安心

固定費が小さいので、利用頻度が低い月があっても無駄が少なく、予算管理がしやすいです。

厳選した本だから読まれる

読み放題は選択肢が多すぎて逆に読まれないことも。会社が厳選した本は「読むべき本」として社員に伝わります。

ライセンス数を柔軟に調整

人気の本は複数ライセンス、そうでない本は1ライセンスなど、無駄なく効率的に運用できます。

ラベル機能で書籍管理がもっと便利に

グループ図書館の書籍と資料室の資料にラベルを付けて、目的に応じた分類・絞り込みができます

軸で整理するラベルで、書籍と資料を分類

ラベルには職種・テーマ・対象レベル・自由タグ・資料種別の5つの軸があり、書籍と資料に共通で付けられます。職種ラベルは職種マスタと連動し、職種名を変えるとラベル名も自動で追従します。

  • 職種:営業、エンジニア、人事(職種マスタと連動)
  • テーマ・対象レベル:マネジメント、DX、新入社員向け
  • 自由タグ・資料種別:必読書、読書会用、マニュアル、手順書

ラベルフィルターで、自分に合う本と資料へ

法人メンバーは、軸ごとに並んだラベルから自分の職種やテーマを選んで絞り込めます。

  • 自分の職種に合った書籍・資料を簡単に発見
  • 研修や学習目的に応じた絞り込み
  • 読書会や勉強会の教材を簡単に表示
ラベル設定例
ビジネス書籍A
職種:営業 対象レベル:新入社員向け 自由タグ:必読書
技術書籍B
職種:エンジニア テーマ:スキルアップ
営業プロセスガイド(資料)
職種:営業 資料種別:手順書
法人メンバーはこれらのラベルを軸ごとに選んで、関連する書籍・資料だけを表示できます

NEW! 社内に散らばる資料を、
「探さなくても見つかる」資料室へ

マニュアル・研修資料・勉強会のスライド。社内のPDFをアップロードするだけで、グループ図書館の隣にある「資料室」に並びます。
書籍は図書館、自社資料は資料室。ひとつのサービスの中で、ナレッジが自然に流通する仕組みをつくります。

PDFをアップロードするだけで、全社の共有資料に

公開日や公開範囲を設定して、必要なタイミングで必要な人に届けられます。貸出・返却の手続きは不要で、いつでも閲覧できます。

  • 公開日の指定・予約公開、公開/非公開の切り替え
  • 目次を設定して、読みたい項目へすぐにジャンプ
  • 資料ごとにPDFダウンロードの可否を設定

誰が、どれだけ読んだかが見える

目次ごとの「読了」「理解」チェックに加え、メンバーごとの閲覧履歴・閲覧時間を管理者が確認できます。「配ったけれど読まれていない資料」をなくします。

  • 目次単位の読了・理解度チェック
  • メンバー別の閲覧履歴・閲覧時間の把握
  • 資料ごとの閲覧状況の分析
  • 資料ごとの未読者リスト(未読・閲覧のみ・読了済みで絞り込み、メール付きCSV出力)
グループ資料室の活用例
新入社員研修マニュアル
マニュアル 新入社員向け
目次:会社概要 / ビジネスマナー / 業務フロー
公開範囲:全社
読了 2/3 セクション
営業プロセスガイド
手順書 営業向け
目次:商談準備 / ヒアリング / 提案 / クロージング
公開範囲:営業部
読了 4/4 セクション ✓ 完了
セキュリティポリシー
規程 必読
目次:基本方針 / パスワード管理 / インシデント対応
公開範囲:全社
読了 1/3 セクション
資料は図書館とは別の「資料室」ページに、書籍と同じ操作感で並びます。ラベルは書籍と資料で共通なので、同じ切り口で探せます。
ラベルで分類・絞り込み

資料種別・職種・テーマなどの軸でラベルを付け、メンバーはラベルで絞り込んで目的の資料にたどり着けます。ラベルは書籍と資料で共通。「営業向け」のラベルで、図書館でも資料室でも同じ切り口で探せます。

部署・メンバー単位の権限設定

資料ごとに公開する部署を指定できます。閲覧・アップロード・分析の権限は部署ごとに設定でき、必要に応じてメンバー単位で上書きも可能。運用を現場に任せながら、見せる範囲はきちんと管理できます。

5GBから始めて、1TBまで拡張

資料室は5GBまで基本料金に含まれます。資料が増えてきたら、50GB〜1TBの容量プランに切り替え可能。転送量の計測や超過課金はありません。

料金プランを見る

※グループ資料室はベーシックプランでご利用いただけます。

研修教材やマニュアルの共有など、資料室を中心にご検討の方はこちら

ナレッジ共有としての活用を見る

学習の見える化で、組織の成長を加速

充実した管理機能で、社員の学習状況を詳細に把握。
学習データを活用した戦略的な人材育成を実現します。

メンバー別学習進捗管理

メンバーごとの閲覧時間や読書進捗を可視化。個々の社員の学習状況を詳細に把握し、適切なフォローアップが可能に。デバイス間で同期された「続きから読む」機能も搭載。

  • 閲覧時間の可視化
  • 読書進捗の確認
  • デバイス間同期対応
書籍活用状況分析

書籍ごとの利用推移をグラフで可視化。人気書籍の把握や購入ライセンス数の最適化に活用できます。

  • 利用推移グラフ
  • 貸出・予約状況の把握
  • ライセンス追加の判断材料に
個人別学習履歴管理

メンバーごとの読書履歴を時系列で管理。成長記録として1on1や評価面談での活用が可能です。

  • 読書履歴の一覧表示
  • 学習傾向の分析
  • キャリア開発への活用

NEW!人・組織・分野の3つの軸で、学習状況を可視化

全社の集計だけでなく、部署・職種ごと、メンバーごと、学習テーマごとに状況を把握できます。(ベーシックプラン)

組織別分析

部署・職種ごとの利用率、貸出回数、読書時間、資料の読了率を一覧で比較。下位部署を含めた集計で、どの組織に声をかけるべきかがひと目で分かります。全社→部署→メンバーへと掘り下げられます。

  • 部署別・職種別の比較表
  • 未利用メンバーの把握
  • 当時の所属で確定した月別推移(12ヶ月)
スキルマップ

「誰が・どの分野を・どれだけ学んだか」をヒートマップで表示。書籍・資料に付けたテーマなどのラベルを軸に、職種ごと・メンバーごとの学習の偏りや手つかずの分野が分かります。

  • 職種 × 分野・メンバー × 分野
  • テーマ・対象レベルなど軸を切り替え
  • 育成計画・1on1の材料に
資料の未読者リスト

研修資料やマニュアルを「まだ開いていない人」「開いたが読み終えていない人」を資料ごとに一覧化。部署で絞り込み、メールアドレス付きでCSV出力できるので、リマインドの名簿にそのまま使えます。

  • 未読・閲覧のみ・読了済みの3状態
  • 資料一覧に未読者数を表示
  • 公開範囲のメンバーだけを対象に集計

分析権限を付与したメンバーは、自分の部署とその下位部署の利用状況をグループ図書館内で確認できます。
管理者だけでなく、現場のマネージャーが部下の学習状況を把握する運用も可能です。(ベーシックプラン)

詳細な機能については、無料トライアルでお試しください

無料トライアルを始める

NEW! 充実した管理機能で、運営をもっとスムーズに

管理者の負担を軽減し、効率的な図書館運営を実現する新機能を追加しました

ご利用ガイド

管理画面内に詳しい操作ガイドを追加。書籍購入方法、メンバー管理、運用のポイントなど、初めてでも迷わず使えます。

  • 管理者向けガイド
  • メンバー向けFAQ
  • アコーディオン形式で見やすい
アーカイブ機能

購入済み書籍を「アーカイブ」して整理。メンバーには非表示となり、図書館の一覧がすっきりします。

  • 図書館の整理・分類
  • 必要に応じて復元可能
  • 誤削除の心配なし
予約管理強化

管理者側でメンバーの予約を取り消せるようになりました。運用トラブルや調整が必要な場合に活用できます。

  • 予約の強制取消機能
  • 取消理由を記入可能
  • 自動通知メール送信
即時返却機能

メンバーが読み終わった本をすぐに返却できます。貸出期間を待たずに次の人が借りられるため、書籍の回転率が向上します。

  • ワンクリックで返却
  • 書籍の回転率アップ
  • 予約待ちの解消
自動リマインドメール

貸出後に読まれていない書籍がある場合、メンバーに自動でリマインドメールを送信。読書の習慣化を促進します。

  • 未読書籍を自動検知
  • 読書習慣の促進
  • 管理者の手間を削減

柔軟なメンバー管理

組織に合わせた部署・職種の登録から、一時停止・削除まで、メンバーを柔軟にコントロールできます

NEW!部署管理

部署を階層で登録し、メンバーを所属させられます。閲覧・分析・アップロードの権限は部署ごとに設定でき、資料室の公開範囲も部署単位で指定できます。

※ベーシックプラン

NEW!職種管理

営業・エンジニア・人事など自社の職種を登録し、メンバーに設定。職種ラベルと連動して、書籍・資料の分類に使えます。

CSV一括登録・編集

メンバー・部署はCSVで一括登録・編集できます。所属部署や職種もCSVの列で指定できます。

個別管理

メンバーごとに一時停止や削除が可能。利用状況に応じて個別に対応できます。

一括管理

複数メンバーの一時停止や削除をまとめて申請。大人数の管理も効率的に行えます。

コスト最適化

一時停止中のメンバーは月額費用でカウントされません。予算に応じた柔軟な運用が可能です。

まずは無料トライアルでお試しください

使い勝手や導入効果を、費用をかけずにご確認いただけます。

基本料金が最大2ヶ月無料

利用開始日によっては、当月と翌月の基本料金が無料に。ベーシックプランで全機能をご利用いただけます。

本導入の義務はありません

トライアル終了後、自動で有料プランに移行することはありません。サービスにご納得いただけた場合のみ、本導入をご検討ください。

クレジットカード登録不要

無料トライアルのお申し込みに、クレジットカード情報の登録は不要です。

さらに!お得な導入支援キャンペーン実施中

【2027年3月31日まで】本導入を決定された法人様には、お得な導入支援特典をご用意しています。

トライアル開始で

書籍ライセンス購入に使える

最大10万円相当

ポイントをプレゼント

利用予定者数 プレゼントポイント
1,000名以上10万円相当
500名以上 1,000名未満5万円相当
100名以上 500名未満3万円相当
100名未満2万円相当

詳しいキャンペーン要項はプレスリリースをご確認ください。

本導入で、さらに

月額基本料金を

1年間 全額

ポイントバックキャンペーン

自社の導入コストを試算する

従業員数と読ませたい書籍数を入力すると、3つの方式の年間コストを比較できます。
入力に応じてリアルタイムに試算結果が更新されます。

人
冊
想定書籍単価(個人価格) 円

読み放題サービス

月額・人数課金

年間
¥0
2年目以降(年)
¥0
※一般的な読み放題サービスの想定単価
(1,800円/人/月)で試算

書籍購入・配布

紙書籍を直接購入

年間
¥0
2年目以降(年)
¥0
※対象者を従業員の3割と想定
(全員配布は非現実的なため)
BOOK TECH biz なら、¥0 お得になります。
試算の前提・注釈を見る
  • BOOK TECH biz の書籍ライセンス価格は個人価格の3.5倍として試算しています。
  • 読み放題サービスは一般的な月額1,800円/人で試算しています。実際のサービスにより異なります。
  • 書籍購入・配布は対象者を従業員の30%と想定しています。
  • BOOK TECH biz の基本料金は法人メンバー数に応じて、フリー(5名以下)/ライト(6〜20名)/ベーシック(21名以上)が適用されます。ベーシックは人数帯ごとのボリュームディスカウント(1人あたり200円〜25円/月)で試算しています。
  • グループ資料室の容量プラン(50GB〜1TB)は試算に含めていません。詳しくは料金プランをご覧ください。
  • 実際のお見積りはお問い合わせください。

料金プラン

ご利用料金は「基本料金」と「書籍購入費」のみで構成されます。
グループ資料室は5GBまで基本料金に含まれ、資料が増えたら容量プランを追加できます。
まずは最大2ヶ月の無料トライアルをお試しください。
ご納得いただいてから、本導入するかご検討いただけます。
※導入時の初期費用は一切かかりません。

フリー
月額費用を抑える

0円

 
  • 法人メンバー数: 5名まで
  • 貸出・予約可能数: 1冊
  • 貸出期間: 1週間
  • 詳細な学習分析機能
  • 書籍リクエスト機能
  • 逼迫注意機能
  • グループ資料室
ライト
小規模の法人向け
1メンバーあたり

100円/月

  • 法人メンバー数: 20名まで
  • 貸出・予約可能数: 3冊
  • 貸出期間: 1週間
  • 詳細な学習分析機能
  • 書籍リクエスト機能
  • 逼迫注意機能
  • グループ資料室
ベーシック
中~大規模の法人向け
1メンバーあたり

200円/月

人数帯により25円/月まで割引
  • 法人メンバー数: 上限なし
  • 貸出・予約可能数: カスタマイズ可能
  • 貸出期間: カスタマイズ可能
  • 詳細な学習分析機能
  • 書籍リクエスト機能
  • 逼迫注意機能
  • グループ資料室: 5GBまで基本料金に含む

ベーシックプランの基本料金

1人あたり・月額・税抜(単位:円)

法人メンバー数の人数帯と、グループ資料室の容量で1人あたりの単価が決まります。
同じ人数帯・容量なら料金は一律で、転送量による従量課金はありません。

ベーシックプランの1人あたり月額基本料金(税抜・円)。法人メンバー数の人数帯と資料室容量ごとの単価
法人メンバー数 グループ図書館
+資料室 5GBまで
+資料室 容量プラン
50GB 100GB 300GB 500GB 1TB
〜50名 200 260 300 400 500 700
51〜100名 170 200 220 270 320 420
101〜200名 140 155 165 190 215 265
201〜300名 115 125 132 148 165 198
301〜500名 90 96 100 110 120 140
501〜750名 65 70 73 78 85 98
751〜1,000名 50 55 58 62 65 75
1,001〜1,500名 40 45 48 52 55 60
1,501〜2,000名 33 38 41 45 48 53
2,001〜3,000名 25 30 33 37 40 45

例法人メンバー100名・資料室100GBの場合:220円 × 100名 = 月額 22,000円(税抜)

※ 表示価格はすべて税抜きです。
※ 資料室の容量は、お申し込みの上限ではなく各月に実際に保存していた容量(月内の最大値)で単価が決まります。
※ 人数帯が上がる際は、1つ下の人数帯の最大額を下回らない料金になります。
※ グループ資料室はベーシックプランでご利用いただけます。フリー・ライトプランの料金は上記のとおりです。
※ 3,001名以上でのご利用や、容量プランのご相談はお問い合わせください。

導入までの流れ

  • 無料トライアル申し込み

    こちらからお申し込みください。弊社担当者よりアカウント開設のご案内をいたします。

  • 各種設定

    貸出期間や貸出可能冊数、お支払い方法などを管理画面から簡単に設定します。(トライアル期間中にお試しいただけます)

  • 法人メンバーを招待

    従業員をメンバーとして招待します。CSVによる一括登録も可能なので、スムーズに利用を開始できます。

  • 書籍購入

    管理者が読ませたい書籍を選書したり、メンバーからのリクエストを基に書籍(ライセンス)を購入します。

  • 本導入の検討・開始

    トライアル期間終了後、継続利用をご希望の場合はそのままの環境でご利用を継続できます。フリープランへの変更も可能です。

よくあるご質問

A. 例えば利用開始日が11月15日の場合は、11月分と12月分の基本利用料が無料となり、1月から課金対象となります。

A. トライアル終了前に、サポート窓口から本導入するかどうか確認させていただきます。無理な勧誘などもございませんので、まずはお気軽にお試しください。

A. メンバーの追加は当月分の利用料から反映されます。メンバーの削除は翌月分の利用料から反映されます。削除されたメンバーは、削除手続き後も当月末まではサービスをご利用いただけます。

A. 法人向け電子図書館サービスでは、1つの書籍(ライセンス)を組織内の不特定多数の従業員が利用できる権利が付与されるため、個人で購入する場合とは価格設定が異なります。一般的に、個人向け販売価格の3~4倍程度の価格となります。

A. クレジットカード(VISA, MasterCard, JCB, American Express, DISCOVER, DINERS)と、提携先の株式会社ラクーンフィナンシャルが提供する後払い(請求書払い)サービス「Paid」がご利用いただけます。

A. 管理画面内に詳しい「ご利用ガイド」を用意しています。書籍の購入方法、メンバー管理、運用のポイントなど、アコーディオン形式で分かりやすく説明しています。また、法人メンバー向けのFAQも用意しており、メンバーからの質問対応にもご活用いただけます。

A. はい、「アーカイブ機能」をご利用いただけます。購入済みの書籍をアーカイブすることで、法人メンバーには非表示となり、図書館の書籍一覧をすっきりと整理できます。アーカイブした書籍は必要に応じていつでも復元可能ですので、誤って削除してしまう心配もありません。

A. はい。ベーシックプランでは、資料の保存容量5GBまでが基本料金に含まれます。5GBを超える場合は、50GB〜1TBの容量プランをお選びいただけます。転送量による従量課金はありません。

A. PDF形式の資料をアップロードできます。社内マニュアル、研修資料、業務手順書、勉強会のスライドなど、自社のオリジナル資料の共有にご利用ください。公開日・公開範囲・ダウンロード可否は資料ごとに設定できます。

A. 法人の外からは閲覧できません。資料は外部から直接アクセスできない専用のストレージに暗号化して保存され、ログインした法人メンバーにだけ有効期限付きのURLで表示します。

A. 法人管理者と、招待した法人メンバーだけです。資料ごとに公開する部署を指定でき、退職者はメンバーの閲覧権限を「不許可」にすると即時に閲覧できなくなります。

A. はい。資料ごとにダウンロード可否を設定でき、不許可の資料は保存・印刷・ファイルの直接取得ができません。なお、画面の撮影など端末側の行為までは防げません。

A. 初期状態ではありません。しおりの無いPDFの目次をAIで自動生成する機能だけは本文テキストの一部を外部のAIサービスへ送信しますが、法人オーナーが注意事項に同意して有効にした場合のみ動作し、送信データはAIの学習には使われません。

A. はい。メンバーごとの閲覧履歴を管理画面で確認できます。

A. はい。資料を削除すると、PDFファイルと目次などの内容はただちにストレージから削除され、復元できません。

A. はい。解約月の末日までご利用いただいたのち、翌月初の解約処理の際に資料室の資料(PDFファイル・目次など)をすべて削除します。

A. はい。職種はすべてのプランで登録でき、メンバーに設定して職種ラベルとして書籍・資料の分類に使えます。部署はベーシックプランで階層登録でき、部署ごとの権限設定や、資料室の公開範囲の指定に使えます。どちらもCSVでの一括登録に対応しています。

A. はい。ベーシックプランの「組織別分析」で、部署(下位部署を含む)や職種ごとの利用率・貸出回数・読書時間・資料の読了率を比較でき、月ごとの推移も確認できます。あわせて「スキルマップ」でメンバーや職種ごとにどの分野を学んだかを、資料ごとの「未読者リスト」でまだ読んでいない人を把握できます。いずれもCSVで出力できます。

さあ、はじめましょう

ご不明点のご相談や、詳しいサービス説明も承っております。
お気軽にお問い合わせください。

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担当者に直接質問・ご相談されたい場合は、下記よりご予約ください。
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不明点がある場合は、下記フォームよりお問い合わせください。
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