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エンジニア魂 53人の技術者に聞く「失敗体験&やっておいてよかったこと」
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本書はあらゆる技術職における、新人からベテランまでの成功体験・失敗体験についてのインタビュー集です。
新人エンジニアであれば、様々なキャリアを積んだエンジニアの成功や失敗体験に触れて自分のキャリアに活かすために。
成長途中のエンジニアなら先人から学ぶことで今後の仕事を加速させるために。
ベテランエンジニアであれば、自身の経験と照らし合わせて、今だからこそ人に学び今後につなげる
そんな情報として共有できればと思います。

【目次】
〈インタビュー1〉流通業なのに在庫数をゼロにしてしまった……
〈インタビュー2〉排気ガスの浄化システムが溶けて火災寸前に……
〈インタビュー3〉本番障害対応の解析のチャンスが……
〈インタビュー4〉明け方のシステムメンテ作業……
〈インタビュー5〉DB作成プログラムに誤りが……
〈インタビュー6〉ECUの法規不適合……
〈インタビュー7〉ひとつのシステム開発現場に長く携わりすぎた……
〈インタビュー8〉部下を活かせず雰囲気が悪く……
〈インタビュー9〉癖のある方と関わって精神面が……
〈インタビュー10〉技術に詳しくない人に目を向けなかったせいで……
〈インタビュー11〉ネットワーク工事が間に合わない……
〈インタビュー12〉ワンマン気質の社長のもとで……
〈インタビュー13〉客先からのクレーム対応に失敗……
〈インタビュー14〉NC旋盤を壊してしまった……
〈インタビュー15〉仕入れ先に無理な要求を……
ほか
1,760円(税込)
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改訂新版 OpenFOAMの歩き方
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本書はオープンソースの流体解析ツールボックス「OpenFOAM」の初級~中級解説書です。OpenFOAMの最新版であるv2112に対応し、計算用パソコンの選び方から始まり、重合格子や計算ネタの探し方まで紹介します。取り上げる例題は、章を追うごとに徐々に実行する操作が増える構成になっています。各章の操作はOpenFOAMユーザーがデータを用意する手順を意識して説明しており、例題を進めるうちにOpenFOAMを使った計算の流れを感覚的にも学ぶことができます。
改訂新版ではいただいた質問などをもとに説明文の見直しを行い、新たにユーザーニーズが高いメッシュ作成の章を追加しました。
【目次】
第1章 OpenFOAM
第2章 環境構築
第3章 チュートリアルケース
第4章 自分で用意したSTLで計算する
第5章 二相流
第6章 オーバーセット
第7章 勉強のモチベーションの持ち続ける方法
第8章 困ったときには
第9章 OpenFOAMの追加機能
第10章 メッシュ作成について
2,640円(税込)
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サンプルコードで学ぶ Node.js Webスクレイピング
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本書は、『Node.js』の導入からWebスクレイピングの実施までの流れを、サンプルコードを中心に学ぶ解説書です。『Node.js』の開発環境の構築、「node」や「npm」コマンドの利用方法やJavaScriptの駆け足での基礎知識をはじめとして、「node-fetch」「jsdom」を利用したファイルのダウンロードやHTMLのパース。「Puppeteer」を利用したWebブラウザの操作や情報の取得などについて詳しく紹介しています。

【目次】
第1章 前提知識と開発環境の構築
第2章 nodeコマンドとnpmコマンド
第3章 プロジェクトの作成と実行
第4章 JavaScript速習1 基本
第5章 JavaScript速習2 配列やオブジェクト
第6章 JavaScript速習3 関数、制御構文他
第7章 JavaScript速習4 非同期処理とPromise
第8章 コア モジュールとnpmモジュール
第9章 シンプルなアプリケーションの作成
第10章 fsモジュールとpathモジュール
第11章 自作モジュール
第12章 ダウンロードとパース
第13章 Puppeteerを利用したスクレイピング
第14章 Puppeteerを利用したフォーム操作
第15章 サンプル用ローカル サーバー
第16章 Puppeteerを利用した画像とPDFのダウンロード
1,760円(税込)
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e-Statと仲良くする本 Pythonとオープンデータで日本を分析する!
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企業や政府・自治体などが一般に公開している各種データがオープンデータです。本書は政府が公開しているオープンデータ「e-Stat」をAPI経由で取得し、分析目的の決め方、Pythonのライブラリpandasで整形、その後Matplotlibでの可視化までを一連の流れとして解説しています。実行環境はWebブラウザがあればすぐ実行できる環境となっており、身近なオープンデータの分析にすぐに活かすことができます。

【目次】
第1章 データ分析の流れ
第2章 e-Statとは
第3章 e-Statの機能
第4章 e-Stat API機能の基礎知識
第5章 よく使うAPI機能の使い方
第6章 さらに便利にAPI機能の使い方
第7章 分析の目的の設定
第8章 データの取得と整形
第9章 データの分析
付録A Google Colaboratory
付録B pandasの使い方
付録C Matplotlibの使い方
1,760円(税込)
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スクレイピング・ハッキング・ラボ Pythonで自動化する未来型生活
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【2022年4月に内容を改訂しました】本書ではPythonを使ったWebスクレイピングテクニックについて解説します。いろいろなことをPythonで自動化していきましょう。日本の主要なサービスを題材に、スクレイピングでデータを取得する方法と、そのデータを元に分析や可視化していく手法を紹介していきます。スクレイピング環境の構築、スクレイピングを行うにあたって便利なライブラリの選定、ターゲットとなるWebサービスの選定、データ分析の手法など、初心者にもわかりやすく解説しています。

【目次】
第1章 スクレイピングの基礎
第2章 Pythonの導入
第3章 Pythonの環境構築
第4章 Python3の基礎
第5章 Beautiful Soupでスクレイピングする
第6章 スクレイピングのテクニックと考慮すべき点
第7章 PythonからSeleniumでブラウザーを操作する
第8章 Scrapyを使って、はてな匿名ダイアリーをクローリングする
第9章 MeCabとWord2Vecによる自然言語解析
第10章 Pandasによる解析とMatplotlibによる可視化
第11章 スクレイピング結果を自動通知する
第12章 スマートフォンでスクレイピング
第13章 Raspberry Piにポータブル・スクレイピング・ハッキング・ラボを構築する
1,980円(税込)
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Nuxt.jsとFirebaseを使って爆速で何か作る前に読む本
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本書は筆者が業務を通じて獲得したNuxt.jsとFirebaseを組み合わせて使う際のテクニックをまとめたものです。複数の技術を横断してアプリなどをスピード重視で開発する際、事前に知っておくべき情報を掲載しています。さらに最新リリースのVue.js 3.0をキャッチアップ。サンプルコードではComposition APIに対応しています。

【目次】
第1章 Nuxt.js & Firebase という技術選定
第2章 コンポーネント設計
第3章 サーバーサイドレンダリング
第4章 ユーザー認証機能
1,760円(税込)
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1人でアプリを作る人を支えるSwiftUI開発レシピ
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SwiftUIとは、iPhoneアプリ開発で用いられる新しいUIフレームワークです。本書はSwiftUIでアプリをつくりたい方のために、レイアウトシステム、基本Viewの使い方、Combine、豊富で実践的なサンプルアプリを掲載。SwiftUIを使いこなして思いどおりのアプリをつくろう!最新のiOS 14,Xcode 12にも対応した内容です。

【目次】
第1章 SwiftUI概要
第2章 SwiftUIのレイアウトシステム
第3章 SwiftUIの座標空間
第4章 基本Viewの使い方
第5章 iOS 14新機能: App、Scene、WindowGroup
第6章 SwiftUIのデータ管理
第7章 Combine
第8章 レシピ:GitHubAPIリポジトリー検索アプリ
第9章 レシピ:お絵かきアプリ
第10章 レシピ:写真フィルターアプリ
第11章 iOS 14新機能: Widget
1,980円(税込)
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実践Firestore
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近年、Firebaseは個人でのアプリケーション開発を中心に利用が広がっています。 その中心的な機能のひとつであるFirestoreは、2019年1月にGAを迎えたばかりの新しいNoSQLマネージドデータベースであり、 これまでのデータベースにはない特徴を数多く備えている一方で、まだまだ解説も少なく使いこなすのは難しいとお悩みの方も多いのではないでしょうか。本書には筆者が業務でFirestoreに向き合い続けて獲得した、Firestoreを有効かつ安全に利用するためのエッセンスが詰め込まれています。
【目次】
第1章 Firestoreの正体
1.1 Firestoreとはなにか
1.2 Firestoreがもたらす変化
1.3 特徴的な機能
1.4 Cloud Functions
1.5 ロケーション
第2章 データアクセスの基礎
2.1 Firestoreのデータモデル
2.2 単一のドキュメントに対する操作
2.3 クエリによるデータの取得
2.4 リアルタイム・リスナー
2.5 アトミックオペレーション
第3章 オフラインモード
3.1 オフラインモードの有効化
3.2 オフライン時の書き込みオペレーション
3.3 オフライン・データの読み取り
3.4 リアルタイム・リスナー
3.5 キャッシュ優先読み取り
第4章 セキュリティルール
4.1 安全なセキュリティルールを記述するための原則
4.2 ユーザー認証
4.3 スキーマ検証
4.4 データのバリデーション
4.5 アトミックオペレーションのセキュリティルール
4.6 セキュリティルールのテスト
第5章 Firestore データモデリング
5.1 ドキュメント設計の原則
5.2 Firestoreでの1:1リレーション
5.3 Firestoreでの1:nリレーション
5.4 コマンドクエリ責務分離
第6章 Firestoreでユーザーを管理する
6.1 ユーザー管理機能概要
6.2 サインアップ
6.3 会員情報を更新する
6.4 ユーザーの退会処理
第7章 Firestoreでショッピングサイトを実装してみる
7.1 アプリケーション要件概説
7.2 買い物かご
7.3 商品購入
7.4 レビュー機能
1,760円(税込)
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個人開発をはじめよう!クリエイター25人の実践エピソード
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「自分でサービスをつくってみたいけれど、なにをすればいいかよくわからない」 「ひとりで開発してみたけれど、モチベーションが続かず挫折してしまった」……。本書はそんな個人開発にまつわる悩みをかかえるあなたに向けて書かれた本です。プログラミング初心者や学生、運営10年越えのベテランから起業家まで、全25名の個人開発者が自分の体験談をふんだんに語っています。開発手法、集客やモチベーション管理、やっぱり気になる収益など、個人開発のリアルがまとまった本です。
【目次】
第1章 未経験から3ヶ月でつくる!個人開発マニュアル
第2章 とがったテーマの婚活サイトを開発して得た経験
第3章 アイデアからリリースまで、Webサービス開発を徹底詳説
第4章 「通知止まらんwww」体験アプリを作ったらバズって通知止まらんwww
第5章 積読の解消を促すWebサービスをリリースした話
第6章 累積120万DL!なぜかインドで大ヒット!クソアプリを量産しよう!
第7章 ダウンロード数と収入報告!スマホアプリの個人開発は儲かるのか?
第8章 格安スクレイピングを支える技術
第9章 個人開発だけで食べられるようになるまでにやったこと
第10章 ストアからアプリが削除!消された個人開発アプリとその理由を公開!
第11章 自分の漫画ライフを充実させる「新刊通知アプリ」を作ってみた
第12章 カメラアプリを開発して憧れのレビューサイトに掲載された話
第13章 会社が潰れて1ヶ月でリリース&起業!エンジニア社長の奮闘記
第14章 個人開発のモチベーションが続かない、作り終わらない。その原因と対策
第15章 学生エンジニアが語る「技術学習 x 個人開発」のススメ
第16章 「このままでいいの?」駆動のサービス開発
第17章 使われなくてさみしい問題を解決する(しない)方法論
第18章 サービス開発のハードルが高いあなたに!便利プログラム開発のススメ
第19章 アクセスログから見えた時代の移り変わり
第20章 Pythonと野球オープンデータで地図アプリを作る
第21章 困りごとを1日で解決する「どやっ」駆動のツール開発
第22章 10年つづくWEBサービスの育て方 ?地道な宣伝から法人契約まで?
第23章 Build to Think!
第24章 14年かかった!個人開発で月収100万達成した話
第25章 それでも挑戦は止められない。個人開発の絶望と希望
付録A 141人に聞いた!みんなの個人開発事情
1,980円(税込)
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雰囲気で使わずきちんと理解する!整理してOAuth2.0を使うためのチュートリアルガイド
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深く考えずにOAuth2.0を使っていませんか?本書はそんなあなたのためのOAuth2.0入門書です。この1冊で、スコープや認可コードとは何かといった基本的な概念を整理して理解できます。読み終わった時、利用したいAPIのOAuth2.0関連資料や、OAuth2.0の標準仕様を読みこなすための「地図」があなたの頭の中にできるでしょう。
【目次】
第1章 はじめに
1.1 OAuthとはなにか
1.2 OAuthはなぜ必要か
第2章 OAuthのロール
2.1 リソースオーナー
2.2 クライアント
2.3 リソースサーバー
2.4 認可サーバー
2.5 4つのロールの関係
第3章 OAuthのトークン
3.1 アクセストークン
3.2 リフレッシュトークン
3.3 認可コード
第4章 OAuthのエンドポイント
4.1 認可エンドポイント
4.2 トークンエンドポイント
4.3 リダイレクトエンドポイント(リダイレクトURI)
第5章 OAuthのグラントタイプ
5.1 クライアントの登録
5.2 認可コードグラント
5.3 インプリシットグラント
5.4 クライアントクレデンシャルグラント
5.5 リソースオーナーパスワードクレデンシャルグラント
5.6 リフレッシュトークンによるアクセストークン再発行
5.7 認可コードグラント + PKCE
第6章 チュートリアル
6.1 クライアントの登録
6.2 認可コードグラント
6.3 認可コードグラント + PKCE
6.4 インプリシットグラント
付録A OAuth認証について
A.1 認証のためのプロトコルという誤解
A.2 OAuth認証の仕組み
付録B S256でのcode_challengeの算出
付録C OAuth関連用語の英語と日本語の対応
1,760円(税込)
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