カテゴリ一覧 著者一覧

Pick UP

0件
探究SVGとスクリーンショット
ダウンロード: PDF EPUB
本書は、SVG (Scalable Vector Graphics) とスクリーンショットについてまとめたものです。SVGの少し変わった使い方やウェブブラウザでのスクリーンショットの撮影と活用に興味がある、ウェブページをまるごと保存したい、高解像度ディスプレイで撮られたPNG形式のスクリーンショット画像の実寸サイズの取得方法を知りたい方を対象としています。

【目次】
第1章 簡単なSVG画像をつくる
第2章 SVG Screenshot開発記
第3章 高解像度ディスプレイで撮ったスクリーンショットを適切なサイズで表示する
第4章 ScreenshotMLの提案
付録A PNG画像のバイナリから解像度を読み取る
付録B Blinkでの画像のNaturalSizeの導出過程を追う
1,760円(税込)
PDF EPUB
5.0
Combineをはじめよう
ダウンロード: PDF EPUB
本書は Combine をこれから学んでみようという人のための本です。

Combine は Swift でリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。Apple プラットフォーム(iOS、iPadOS、watchOS、tvOS、macOS)向けの App を開発するときに、様々な処理を宣言的に記述することが可能になります。

Combine については、Apple が WWDC のセッションで解説しているほか、解説書や解説記事が既に存在しています。それらを見て学ぶのが一番良い方法でしょう。

ただし、ここで落とし穴があります。

既存の解説の多くは、率直に言って、難しいです。

Combine の解説はたいていの場合、登場する用語や概念の説明から始まります。ここで、たくさんの用語や概念が一度に押し寄せてきます。この最初の導入部分でつまづきが発生しやすいです。結果として、Combine は敷居が高いものになってしまっている、と考えています。

基本的な事柄をもっと分かりやすく説明する解説書が存在するべきだ、という想いから、本書を執筆しました。本書では導入部分をできるだけ丁寧に説明するように心がけました。さらに説明の際に、具体的なコードを先に挙げるようにしました。

また、日本語で書かれた解説はまだそれほど多くありません。そこで、日本語で読める Combine の本を増やしたいという想いも、本書を執筆した動機のひとつです。
500円(税込)
PDF EPUB
0件
mruby/cの小さな世界
ダウンロード: PDF EPUB
【マイコン上でもRubyを使ってみよう】

本書はRubyの組み込みハード向け実装であるmrubyをベースとし、よりリソースの限られたマイコンなどの環境向けに実装された「mruby/c」の解説書です。mrubyのバイトコードやVMの基本的なポイントについて解説しつつ、mruby/cの基本的な使い方を説明したのち、より深いところまで解説します。

〈本書の対象読者〉
・Rubyをさわったことのある人
・Cをさわったことのある人
・マイコンでRubyのスクリプトを動かしてみたいと思ったことがある人

【目次】
第1章 mruby/cの小さな世界へ向けて
1.1 この本の目的?どんなことができるようになりたいか?
1.2 対象とするマイコン
1.3 対象開発言語(なぜmruby/cなのか?)
1.4 開発環境
1.5 本書のゴール
第2章 まずはmruby/cを触ってみる
2.1 ESP32環境の準備
2.2 Arduino IDE環境の準備
2.3 Hello mruby/c World!
第3章 mruby/cを使いこなしてみる
3.1 機能追加の必要性
3.2 機能拡張の方法
3.3 Remote mirbを作ってみよう
第4章 より深くmruby/cを知ってみよう
4.1 mruby/cの構造
4.2 mrubyバイトコードのバイナリ構造
4.3 mrubyバイトコードとmruby/c VMの関係
4.4 mruby/cのオブジェクト表現
4.5 グローバルに管理される情報
4.6 opcodeの実行
4.7 基本的なopcode
第5章 Arduino Unoでmruby/cを動かしてみよう
5.1 Arduinoとは
5.2 micro-mruby(mmruby)への道
5.3 実装してみる
5.4 さあ、動かしてみよう
第6章 mrubyの他にも小さな世界
6.1 MicroPythonと比較してみよう
6.2 MicroPythonとは?
6.3 MicroPythonの特徴
6.4 他にも小さな世界
6.5 どんな言語を使って開発するべきか?
付録A mruby/cの補足情報
付録B mrubyの補足資料
1,760円(税込)
PDF EPUB
0件
AWSを好きになる本 ゼロから始めるクラウドジャーニー
ダウンロード: PDF EPUB
変化の激しい今の時代、ITを活用するすべての人に必要となるクラウドサービス。本書はその中でもAmazon Web Services(AWS)を取り上げ、「AWSについて詳しくなるにはAWSのことを好きになろう!」という切り口で、筆者がAWSを好きになったポイントであるAWSの革新的なテクノロジーとともにAWSの歴史やアマゾンの企業文化といったAWSの知られざる一面をまとめました。本書を通じてクラウドジャーニーの第一歩を踏み出すとともに、個人やビジネスの成長を加速させましょう!

【目次】
第1章 世界を席巻するアマゾンのAWS
第2章 クラウドを構成する技術要素
第3章 フォーキャスティング・AWS
第4章 AWSを活用するためのマインドと方法論
第5章 ゼロから学ぶAWSの学習ガイド
第6章 AWSのことを好きになろう
付録A AWS認定資格保有者による資格対策トーク
付録B 現場のクラウドエンジニアに聞くマルチクラウドの最前線
1,760円(税込)
PDF EPUB
0件
kubectl完全逆引きリファレンス
ダウンロード: PDF EPUB
本書はkubectlの様々なコマンドを、実際にやりたいことから逆引きが出来るリファレンスガイドです。Kubernetesを始める際、運用していく際に手元に置いておく事で安心の1冊となっています。Podの操作はもちろんのこと、スケールアップ・ダウンしたいときやNodeを停止したい場合など様々な利用シーンから、対応するkubectlコマンドを逆引きできます。
【目次】
第1章 はじめに
第2章 kubectlの基本
第3章 リソースを操作する
第4章 定義ファイルに関するコマンド
第5章 Podやコンテナを操作する
第6章 複数のPodを作るリソースに対するコマンド
第7章 ロールアウトに関するコマンド(rollout)
第8章 スケールイン・スケールアウトに関するコマンド
第9章 Serviceに関するコマンド
第10章 ConfigMapに関するコマンド
第11章 Nodeに関するコマンド
第12章 認証・認可に関するコマンド
第13章 クラスタに関するコマンド
第14章 configに関するコマンド
第15章 その他
付録A 利用例:Podが起動しない理由を調べる
付録B kustomizeを活用する
付録C Kubernetesのリソース定義の調べ方
1,760円(税込)
PDF EPUB
0件
iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブックVol.2
ダウンロード: PDF EPUB
本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等をもとに、UI実装をいくつかのまとまったサンプル実装を例に、UIを構築する上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。第二弾の本書は便利なライブラリを上手に活用した表現を解説します。

【目次】
第1章 TabBar Animation & Layout
1.1 事前準備に関して
1.2 本章で収録しているサンプル実装における概要
1.3 利用したライブラリーの紹介
1.4 このサンプルで利用している便利なExtension集
1.5 TabBarControllerの切り替え時にアニメーションを付与する
1.6 部品となるViewを実装する
1.7 このサンプルで利用しているアーキテクチャー
1.8 UITableViewでのコンテンツ一覧表示に関する実装
1.9 UICollectionViewでの画像コンテンツ表示に関する実装
1.10 コーヒーブレイク
第2章 API Connection & Layout
2.1 事前準備に関して
2.2 本章で収録しているサンプル実装における概要
2.3 利用したライブラリーの紹介
2.4 このサンプルで利用しているアーキテクチャや画面構成について
2.5 各種画面表示をするViewControllerから見る実装ポイント
2.6 API通信処理に関連する部分テストコードについて
2.7 コーヒーブレイク
第3章 Modify Transition & Layout
3.1 事前準備に関して
3.2 このサンプル実装における概要
3.3 利用したライブラリーの紹介
3.4 このサンプルで利用しているアーキテクチャや画面構成について
3.5 各種画面表示をするViewControllerから見る実装ポイント
3.6 コーヒーブレイク

同人版はこちら
2,200円(税込)
PDF EPUB
0件
Delphiで作るAndroidスマホアプリ
ダウンロード: PDF EPUB
本書は統合開発環境Delphiを利用して、簡単にAndroid向けアプリを開発するための解説書です。コンポーネントと呼ばれる部品を使ってアプリのUIを設計し、ボタンをクリックするイベントにコードを記述するというスタイルでアプリ開発を行います。本書では簡単なアプリの開発を通じて、Delphiでの開発を学習できます。

【目次】
第1章 基本的な使い方
第2章 簡単なプログラムを作ってみる
第3章 お絵かきソフトの作成
第4章 お絵かきソフトの色と太さを選択できるようにする
第5章 Delphiのインストールと設定
1,760円(税込)
PDF EPUB
0件
PHPでもサーバーレス!AWS Lambda Custom Runtime入門
ダウンロード: PDF EPUB
AWS Lambdaの新しい機能として、好きな言語でサーバーレス関数を実行できるカスタムランタイム(Lambda Custom Runtime)が追加されました。本書は、このカスタムランタイムをPHPで使うための解説書です。基本的な実行方法から独自のランタイムを作成し利用する方法まで紹介し、さらにいくつかのPHPフレームワークを実際にLambda上で動かすまでの流れも解説しています。PHP以外の言語でカスタムランタイムを実行する際にも役に立つ一冊です。

【目次】
第1章 必要なものをそろえよう
1.1 Docker
1.2 AWSアカウント
1.3 AWS CLI
1.4 SAM CLI
第2章 早速使ってみよう
2.1 Lambdaの設定をする
2.2 API Gatewayの設定をする
2.3 呼び出してみる
第3章 応用して使ってみよう
3.1 必要なものを用意する
3.2 PHP7.1をビルドする
3.3 ビルドした実行環境に差し替える
3.4 boorstrapとphp.iniの変更
3.5 再アップロードして新バージョンの作成
3.6 Amazon S3からレイヤーをアップロードする方法
3.7 拡張を追加してみる
3.8 PHP5.6をビルドする
第4章 コマンドでデプロイしよう
4.1 AWS CLIで操作してみる
4.2 SAM CLIで操作する
4.3 デプロイしたアプリケーションを削除する
第5章 フレームワークを使ってみよう
5.1 前提条件
5.2 Slim Framework 3
5.3 CodeIgniter
5.4 CakePHP3
5.5 Yii Framework
5.6 Laravel
5.7 Phalcon
5.8 所感
第6章 サンプル的なアプリケーションを構築してみよう
6.1 前提条件
6.2 アプリケーション構築
6.3 SAMテンプレートの構築
6.4 デプロイ&動作確認する
6.5 ローカルで実行する
1,760円(税込)
PDF EPUB
0件
Go言語reflectハンドブック
ダウンロード: PDF EPUB
reflectは実行時リフレクションを実装するパッケージです。本書はGo言語のreflectパッケージについて解説と使い方を紹介します。reflectは任意の値の型情報などをオブジェクト化して利用する機能を持ち、これを使用することであたかも動的型付け言語であるかのような型の制約を受けないコードを書くことができます。本書は情報が少ないreflectパッケージの簡単な解説はもちろん、すべての関数やメソッドの使用例をまとめました。これからreflectパッケージを使おうとする方や、reflectパッケージの使い方に自信が持てない方、reflectパッケージを使ったことはあるが使い方を辞書的に参照したい方に最適な一冊です。

【目次】
第1章 reflectの基礎知識
第2章 reflectの基本的な使い方
第3章 reflectの使用例・Type編
第4章 reflectの使用例・Value編
第5章 reflectの使用例・その他編
付録A reflectの型ごとの使用例
1,760円(税込)
PDF EPUB
5.0
私が書いてきた・見てきた・聞いてきたプログラミングアンチパターン
ダウンロード: PDF
ソフトウェアエンジニアはきっと誰もが穴があったら入りたくなるようなコードを書いた覚えがあるのではないでしょうか?
まれに最初から 100 点の設計ができる人もいますが、僕もたくさんいわゆる「クソコード」を書いてきましたし、見ても来ました。
良くないコードとわかっていても直すことができず、良くないコードを更に良くないコードにしたこともありました。

そもそもコードが汚いと以下のような問題があります。

- 読みづらい
- 変更がしづらい
- 新たなバグを誘発する
- コードからプログラムの挙動が予測できない
- バグを抱えたまま動き続ける
- パフォーマンスが落ちる

経験を積んでくると、よくあるパターンがいくつか見えてきました。
本書は僕が書いてきた・見てきた・聞いてきたプログラミングアンチパターンについて以下を紹介します。

- アンチパターンの紹介
- 何が問題なのか
- どうすればよいのか

僕自身まだまだアンチパターンを生み出す未熟者で、偉そうなことは言えません。

僕が大好きな本である「SQL アンチパターン」をリスペクトして、各章にアンチパターン名を付けながら、恐る恐る書いてみます。
500円(税込)
PDF
書籍一覧を見る

新着記事

試し読みしてみよう!
試し読みしてみよう!
機能紹介#8(予約購入)
機能紹介#8(予約購入)
プログラミング書籍を購入するならどの電子書籍サービスが良いのか?
プログラミング書籍を購入するならどの電子書籍サービスが良いのか?
プログラミング学習で本を活用しよう
プログラミング学習で本を活用しよう
機能紹介(まとめ)
機能紹介(まとめ)
「モウフカブール」の書籍がBOOK TECHに登場!
「モウフカブール」の書籍がBOOK TECHに登場!
機能紹介#7(電子書籍ダウンロード)
機能紹介#7(電子書籍ダウンロード)
機能紹介#6(カテゴリー)
機能紹介#6(カテゴリー)
記事を全て見る

キャンペーン中

新規会員登録で1,000ポイント
新規会員登録で1,000ポイント
2021年06月30日まで
フォロー&RTキャンペーン
フォロー&RTキャンペーン
2021年06月30日まで
レビュー投稿キャンペーン
レビュー投稿キャンペーン
2021年09月30日まで
(出版社・著者向け)ロイヤリティ100%キャンペーン
(出版社・著者向け)ロイヤリティ100%キャンペーン
2021年09月30日まで

お知らせ

お知らせを全て見る