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Go言語を楽しむ5つのレシピ コタツと蜜柑とゴーファーとわたし
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本書はGo言語を楽しむために、画像処理やWebAssemblyなど様々なコンテンツをオムニバス形式で紹介しています。この本を通じて読者のみなさんがGoをさらに愛するきっかけとなることを願っています。

【目次】
第1章 画像処理で遊ぼう!
第2章 Goでグラフを描写しよう
第3章 GoでCLIを作ろう!
第4章 TinyGoでWebAssembly
第5章 実録!Goのクリーンアーキテクチャ
1,760円(税込)
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e-Statと仲良くする本 API機能編
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突然ですが、みなさんオープンデータってご存じですか? その名の通り公開されているデータです。
では、オープンデータを触ったことはありますか? どこのオープンデータを使いましたか?
オープンデータと一口に言っても、企業が公開しているもの、有志団体が公開しているものと様々あります。
本書は日本政府が公開しているオープンデータを提供するサイトの一つ、e-Stat*1を知り、e-Stat からオープンデータを取得できるようになるための書籍です。
詳しくは本文で解説しますが、e-Stat は独立行政法人統計センターが運営しているサービスで内閣府や省庁が実施している統計調査の情報を取得できます。政府も利用している統計情報を使うことで、自分が住んでる自治体の税収の比率がどうなっているのかや、住民の年齢別の比率などが分析できるようになります。
本書では e-Stat からデータの取得する API 部分を中心に解説します。なお、取得したデータを分析用に可視化する部分は、次巻で執筆予定です。

【対象読者】
・オープンデータを使ってみたい方
・e-Stat が気になっている方
・Python が少しできる方
・データ集めに苦労をしている方

【目次】
第 1 章 e-Stat とは
1.1 e-Stat 概要
1.2 e-Stat の狙い
1.3 e-Stat の法的根拠
統計法(コラム)
1.4 オープンデータ
第 2 章 e-Stat の機能
2.1 統計データを探す
センサス(コラム)
2.2 統計ダッシュボード
2.3 統計 GIS・jSTAT MAP
2.4 主要データの可視化
第 3 章 e-Stat API 機能の基礎知識
3.1 API 機能とは
3.2 使う前の準備
3.3 注意事項
3.4 ドキュメント
3.5 提供されるデータ
3.6 API 機能テストフォーム
3.7 用語と単位
第 4 章 よく使う API 機能の使い方
4.1 共通事項
4.2 統計表情報取得
統計表 ID と政府統計コード(コラム)
4.3 メタデータ情報取得
4.4 統計データ取得
4.5 メタ情報と統計データ
第 5 章 さらに便利に API 機能の使い方
5.1 データセット登録
5.2 データセット参照
5.3 データカタログ情報取得
5.4 統計データ一括取得
あとがき
著者紹介・注意事項
著者紹介
サークル紹介
注意事項
1,100円(税込)
PDF
5.0
実践ARKit
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作りながら学ぶネイティブARKitアプリケーション開発の実践入門書です。はじめの一歩として3行(!)で書ける最小実装のARから始めて、平面を検出する方法、その平面に仮想オブジェクトを設置する方法、そしてその仮想オブジェクトとインタラクションできるようにする方法・・・と、**読み進めるにつれて「作りながら」引き出しが増えていき**、最終的にはARKitを用いたメジャーや、空間に絵や文字を描くといった、ARKitならではのアプリケーションの実装ができるよう構成しています。
2,500円(税込)
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for Startups Tech Book Vol.1 スモールチームで開発するためのプラクティス
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本書は、スモールチームで開発する読者の方や社内向けのプロダクトを作っている企業向けに役立つ技術や開発の進め方について解説します。具体的な技術としては、AWS CDKを利用したInfrastructure as Codeの実践の事例や、サーバーレスを中心とした短時間で効率よく開発するためのtipsを紹介します。また開発手法については、社内向けプロダクト開発をする際の苦労や気をつけるべきことについての考察、認定スクラムマスターによるアジャイル開発/スクラム開発の進め方について紹介します。

【目次】
第1章 Terraformに疲れたのでAWS CDKを使っていきたい話
第2章 Serverless Frameworkを用いたサーバーレスアプリケーションの構築
第3章 社内プロダクト開発の特徴を考える
第4章 挫折した人向け ふりかえり再入門
第5章 ゼロから開発組織を立ち上げて学んだこと
1,760円(税込)
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MNISTから始める深層学習 -PyTorch-
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本書は著名な機械学習用データセットMNISTとその派生データセットを紹介しつつ、深層学習ライブラリPyTorchを活用し各種手法を動かしてみることに取り組みます。深層学習が動くことを体感するための、簡易なGUIアプリの作成方法についても解説しています。
【目次】
第1章 MNIST
第2章 深層学習 -PyTorch-
第3章 手書き判定GUI
1,760円(税込)
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アイデンティティはだれのもの? Hyperledger Indy & Ariesで実現する分散アイデンティティ
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ブロックチェーンHyperledgerとは、エンタープライズ向けブロックチェーンとして世界有数のコミュニティーです。IBMやアクセンチュア、マイクロソフトなどの大企業が参加しており、Linuxファウンデーションがサポートしています。本書はこのコミュニティーのフレームワークとライブラリのひとつであり、分散型アイデンティティ(Self-Sovereign Identity:SSI)を実現する「Hyperledger Indy」の日本初の解説書です。前半では、分散型アイデンティティどのような背景で生まれ、どのような問題を解決しているのかをやさしく解説しています。後半では、Hyperledger Indyと、その中からクライアント機能を切り出した「Hyperledger Aries」を使った学歴証明デモアプリケーションを使って、手を動かしながら分散型アイデンティティを学ぶことができます。

【目次】
第1章 デジタルアイデンティティの歴史
第2章 Self-Sovereign Identityとは
第3章 ユースケース ― 学位証明
第4章 Self-Sovereign Identityのコアコンポーネント
第5章 デモ
第6章 プロセス解説
第7章 Aries Protocol
1,760円(税込)
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マスタリングDX
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企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する部署に所属する3人のエキスパートによる、実践的DX解説書です。DXの考え方とUX、社内ITとテクノロジー、企業ファイナンスの3分野をまとめて理解することができる、一般的なDXを解説する本とは一味違う本になっています。
・エンジニアがいないからDXなんて無理!
・ITに詳しい人いない!
・情シスなのにDXというタスクが振ってきた!
・経理担当なので日々のタスクや決算処理が大変!
といった様々な声に応えた一冊です。
【目次】
第1章 DXの本質
第2章 DXとエンジニア
第3章 ITグランドデザインを作成する
第4章 企業ファイナンスのDX
1,760円(税込)
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探究SVGとスクリーンショット
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本書は、SVG (Scalable Vector Graphics) とスクリーンショットについてまとめたものです。SVGの少し変わった使い方やウェブブラウザでのスクリーンショットの撮影と活用に興味がある、ウェブページをまるごと保存したい、高解像度ディスプレイで撮られたPNG形式のスクリーンショット画像の実寸サイズの取得方法を知りたい方を対象としています。

【目次】
第1章 簡単なSVG画像をつくる
第2章 SVG Screenshot開発記
第3章 高解像度ディスプレイで撮ったスクリーンショットを適切なサイズで表示する
第4章 ScreenshotMLの提案
付録A PNG画像のバイナリから解像度を読み取る
付録B Blinkでの画像のNaturalSizeの導出過程を追う
1,760円(税込)
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詳解Integromat iPaaS完全入門
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本書は、異なるサービスやアプリ同士をつないで情報を連携できるiPaaS(Integration Platform as a Service)の1つであるIntegromatの解説書です。iPaaSを使った業務の自動化(RPA)を進めるために必要な基礎知識と、Integromatの機能を詳細に解説しています。本書を通じて、より高度なシナリオを簡単に作ることができるようになります。

【目次】
第1章 Integromatの基礎知識
第2章 Integromatの機能説明
第3章 代表的な連携サービス
1,760円(税込)
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英語で広がる開発者のキャリア
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本書は英語学習の本ではありません。本書を読んでも英語が話せるようにも、読み書きが上手になる訳でもありません。読者の英語習得意欲を刺激する本です。
今から30年後というと、今20代の人たちは働き盛りでしょう。もちろん市場規模は一気に急落するわけでありません。今働いている人たち全体に、徐々に関わってくる話といえます。人口が一気回復しないのと同様に、今後2〜30年後の状態を現在から予想するのは難しくありません。
悲観的な予想を目の当たりにするのはつらいですが、知っておくのは大事です。日本という国はともあれ、あなた個人の生活は今から変えられるからです。すでに未来を知っているのに、何もせず20年後を迎えるのは危険ですし、無計画すぎます。少なくとも自分自身、そして自分の家族だけでも幸せに生活できるよう、前もって準備しておくべきです。
本書はそんな自分を変えたいと思った方向けの本になります。著者がそれぞれの経験を共有し、刺激を与えてくれるでしょう。すごいテクニック、銀の弾丸はありません。自分たちなりの、身の丈に合ったやり方を行っただけです。著者の多くは開発者としての経験があり、皆さんと同じようなキャリアを歩んでいます。10日で習得する、100単語で話せるといった、聞こえの良い言葉で済まそうとは考えていません。ただ、すぐにでも始められる方法を通して、あなたに刺激を与えてくれるでしょう。

【目次】
第1章 英語を「学ぶ」
第2章 英語を「使う」
第3章 英語を「活かす」
第4章 英語を学ぶのに便利なツール
1,760円(税込)
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