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取ろう!GCP Professional Cloud Architect
GCPを始めてみよう!ついでに資格も取りましょう!

"GCPが伸びてきてるらしいなー"と気になっているあなたに贈るこの一冊。GCPサービスを網羅しつつ資格を取ってみませんか?
そしてアーキテクト設計の選択肢を増やしてみましょう。

本書では主要なサービスは使い方の詳細までを解説し、多数あるGCPのサービスについて解説します。G-Suite等GCPを語る上で外せないGCP外のサービスについても、どのようGCPと関連するかを解説しています。

【対象読者】
・AWSやAzure触って、GCPにも興味がわいてきた方
・資格を取りたい方
・GCPってどうなん?って方
・クラウドサービスをレンタルサーバとして使用している方
・CLIに違和感がなく、コンテナ基礎、ネットワーク基礎、SQL基礎が解る方

【目次】
前書き
第 1 章 合格するために
第 2 章 GCP 概要
2.1 プロジェクトについて
2.2 課金について
2.3 企業で使用する場合について
2.4 リージョンとゾーンについて
2.5 Google Cloud SDK について
第 3 章 主要サービスを知る:Cloud Compute Engine
第 4 章 主要サービスを知る:Virtual Private Cloud
第 5 章 主要サービスを知る:Google Cloud Storage
第 6 章 主要サービスを知る:BigQuery
第 7 章 主要サービスを知る:App Engine
第 8 章 主要サービスを知る:Google Kubernetes Engine
第 9 章 主要サービスを知る:Identity and Access Management
第 10 章 コンピューティングサービスを知る
第 11 章 ネットワーキングサービスを知る
第 12 章 ストレージサービスを知る
第 13 章 ビッグデータサービスを知る
第 14 章 人工知能サービスを知る
第 15 章 ツールサービスを知る
第 16 章 GCP 以外のサービス
第 17 章 試験を受ける前に
後書き
著者紹介・注意事項
1,100円(税込)
4.0
うさちっぷ #2
ダウンロード: PDF
「うさちっぷ」は筆者のノウハウを集めたTips集です。
第二弾である本書で紹介するのはAndroidに関するTipsです。
500円 110円(税込)
(  03月31日まで  )
PDF
0件
OpenFOAMの歩き方 第2版
ダウンロード: PDF
オープンソースの流体解析ツールボックスOpenFOAMの初級~中級本になります。
PCの選び方から始まり、チュートリアルの実行、自分で作ったCADを使用した計算、重合格子やネタの探し方まで解説しています。
本書はOpenFOAMのv2006に対応しています。

正誤表、電子版の更新情報はこちらをご覧ください。
https://note.com/mmer547/
1,500円(税込)
PDF
5.0
Combineをはじめよう
ダウンロード: PDF EPUB
本書は Combine をこれから学んでみようという人のための本です。

Combine は Swift でリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。Apple プラットフォーム(iOS、iPadOS、watchOS、tvOS、macOS)向けの App を開発するときに、様々な処理を宣言的に記述することが可能になります。

Combine については、Apple が WWDC のセッションで解説しているほか、解説書や解説記事が既に存在しています。それらを見て学ぶのが一番良い方法でしょう。

ただし、ここで落とし穴があります。

既存の解説の多くは、率直に言って、難しいです。

Combine の解説はたいていの場合、登場する用語や概念の説明から始まります。ここで、たくさんの用語や概念が一度に押し寄せてきます。この最初の導入部分でつまづきが発生しやすいです。結果として、Combine は敷居が高いものになってしまっている、と考えています。

基本的な事柄をもっと分かりやすく説明する解説書が存在するべきだ、という想いから、本書を執筆しました。本書では導入部分をできるだけ丁寧に説明するように心がけました。さらに説明の際に、具体的なコードを先に挙げるようにしました。

また、日本語で書かれた解説はまだそれほど多くありません。そこで、日本語で読める Combine の本を増やしたいという想いも、本書を執筆した動機のひとつです。
500円(税込)
PDF EPUB
5.0
実践ARKit
ダウンロード: PDF EPUB
作りながら学ぶネイティブARKitアプリケーション開発の実践入門書です。はじめの一歩として3行(!)で書ける最小実装のARから始めて、平面を検出する方法、その平面に仮想オブジェクトを設置する方法、そしてその仮想オブジェクトとインタラクションできるようにする方法・・・と、**読み進めるにつれて「作りながら」引き出しが増えていき**、最終的にはARKitを用いたメジャーや、空間に絵や文字を描くといった、ARKitならではのアプリケーションの実装ができるよう構成しています。
2,750円(税込)
PDF EPUB
0件
KtorとNuxt.jsで作る Web アプリケーション入門 Vol.2
ダウンロード: PDF EPUB
KtorとNuxt.jsで作る Web アプリケーション入門の第2弾になります。
認証、DI、ユニットテストを導入し、ドメイン駆動設計(DDD)とクリーンアーキテクチャでリファクタリングを行う内容になっています。
GitHubにサンプルコードも用意していますので、ポートフォリオ作成のお役に立てれば嬉しいです!
1,000円(税込)
PDF EPUB
0件
明後日から使えるKubernetes入門
ダウンロード: PDF
明後日シリーズとは、「明日からは無理でも、明後日ぐらいからは使えるようになるといいな」と言うノンビリとした目標を設定し、書かれている本です。

今回のテーマは「Kubernetes」。
いま話題のKubernetesは、いったい何なのか。コンテナって何? オーケストレーションツールって? といったことを軽く説明します。
600円(税込)
PDF
5.0
CSSでつくるボタンデザイン
ダウンロード: PDF
html と css のみで作成するボタンのデザインと、コードの詳細を紹介しています。
普段 css に触れることのないプログラマーや、html と css でサイトを作ることを学び始めた方でも、コードの内容からどのようにボタンが構成されているか理解でき、またそこから css のテクニックを学び取ってもらえることを願って書かれています。

はじめの章では、css でボタンを表示するのに必要なコードを、順を追って説明していきます。html と css の基本的な書き方に加え、ちょっとした小ネタや、豆知識なども紹介しています。html でボタンを作る足掛かりに、こちらの章を参照していただければと思います。

続いての章では、作成したボタンをさらに css で凝ったデザインにするテクニックとデザインのサンプルを紹介しています。枠線、角丸、アイコン付きのボタンなど、css のみでできる簡単なデザインのアレンジから、複数の css を組み合わせるテクニックとデザインのアイディアも紹介しています。

ここで紹介されているのは css で出来る表現のほんの一部ですが、わずかでもクリエイターの学びや気づきの手助けになれば幸いです。
500円(税込)
PDF
5.0
うさちっぷ #1
ダウンロード: PDF
「うさちっぷ」は筆者のノウハウを集めたTips集です。
第一弾である本書で紹介するのはiOSに関するTipsです。
500円 110円(税込)
(  03月31日まで  )
PDF
4.0
SwiftUI Catalog
ダウンロード: PDF
2019年のWWDCで発表されたSwiftUIのサンプルを集めたカタログ本です。
基本コンポーネントの見本と、よく見るアプリのUIをSwiftUIで再現してみたサンプルを収録しています。

本書を通じて、SwiftUIでどのようにUIを作成するのかを知っていただければと思います。
※UI作成に特化しているため、データバインディングは考慮していません
500円(税込)
PDF
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