作りながら学ぶネイティブARKitアプリケーション開発の実践入門書です。はじめの一歩として3行(!)で書ける最小実装のARから始めて、平面を検出する方法、その平面に仮想オブジェクトを設置する方法、そしてその仮想オブジェクトとインタラクションできるようにする方法・・・と、**読み進めるにつれて「作りながら」引き出しが増えていき**、最終的にはARKitを用いたメジャーや、空間に絵や文字を描くといった、ARKitならではのアプリケーションの実装ができるよう構成しています。
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 入門編その1 - 最小実装で体験してみる
- 第2章 入門編その2 - 水平面を検出する
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2.1 水平面を検出するためのコンフィギュレーション
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2.2 平面検出に関するイベントをフックする - ARSessionDelegate
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2.3 平面検出に関するイベントをフックする - ARSCNViewDelegate
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2.4 検出した平面を可視化する
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3.1 3Dモデルを読み込む
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3.2 仮想オブジェクトとして検出した平面に置く
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5.1 垂直平面の検出
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5.2 検出した平面のアラインメントを判別する
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5.3 平面ジオメトリの取得
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ARPlaneGeometry
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ARSCNPlaneGeometry
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検出した平面の形状を可視化する
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ARPlaneGeometryとARSCNPlaneGeometry
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6.1 画像検出
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detectionImages
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ARReferenceImage
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ARImageAnchor
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実装
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画像検出のパフォーマンス
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6.2 画像トラッキング
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ARImageTrackingConfiguration
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実装
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6.3 画像検出と画像トラッキングの違い
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ワールドトラッキングコンフィギュレーションで画像トラッキング
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7.1 3D物体検出
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ARReferenceObject
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detectionObjects
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ARObjectAnchor
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実装
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7.2 3D物体スキャン
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8.1 ヒットテスト(当たり判定)を行う
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ARSCNViewによるヒットテスト
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SCNSceneRendererによるヒットテスト
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特徴点に対するヒットテスト
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8.2 デバイスの移動に対するインタラクション
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最新フレームにおけるカメラの情報を取得する
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カメラのワールド変換行列から、カメラの位置・向きを取得する
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仮想オブジェクトが常にカメラの方を向くようにする
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9.1 ARWorldMap
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9.2 ワールドマップを取得する
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9.3 ワールドマップを永続化・共有する
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9.4 ワールドマップからセッションを復元する
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9.5 ワールドマップ取得タイミング
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11.1 特徴点を可視化する
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11.2 フレームに含まれる特徴点群データ
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11.3 ワールドマップに含まれる特徴点群データ
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13.1 People Occlusionの実装方法
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13.2 personSegmentationとpersonSegmentationWithDepthの違い
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13.3 利用可能なコンフィギュレーション
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13.4 segmentationBufferとestimatedDepthData
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14.1 2D Body Detection
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2D Body Detectionの実装方法
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detectedBody, ARBody2D
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ARSkeleton2D
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ARSkeleton.JointName
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ARSkeletonDefinition
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利用可能なコンフィギュレーション
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14.2 3D Body Tracking
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ARBodyTrackingConfiguration
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ARBodyAnchor
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ARSkeleton3D
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16.1 ARKitにおける座標と現実のスケール
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16.2 現実空間における二点間の距離
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5.0
TIGER
2020年12月21日
★★★★★
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5.0
nickname
2020年12月20日
★★★★★
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5.0
taiga
2020年12月18日