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【新版】教える技術 行動科学を使ってできる人が育つ!

発売日: 2025/3/19 想定ページ数: 200ページ ISBN: 9784761277987 全文検索: 非対応
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☆シリーズ40万部突破☆
―あらゆるリーダーに支持されたベストセラー! 新たな項目を追加した最新版ー

◎教える立場にあるすべての方への必読書
◎ほんの一握りのリーダーだけが知っている科学的メソッド!
◎どこからでも読めて、スグ使える「教え方」が満載です。

・経営者、現場のリーダー層から「できない人」を短時間で「できる人」に変えると絶大な支持を集めた本がリニューアル!
・「いつ・誰が・どこで」行っても効果が上がる方法。
・「ほめ方」「しかり方」はもちろん、新しく「リモートワークで気をつけること」「ハラスメント対応」などを含めた、とにかく使える一冊です。

「行動」を変えれば、人が変わり、会社も変わることを実感できる本。

【はじめにより抜粋】
本書のメソッドを使えば、「人が成長していくのを見ることは楽しい」と感じていただけるのではないかと思っています。
人を育てることができる人こそが、本物のリーダーになれる人です。
さあ、そのためのレッスンを始めましょう!
目次プレビュー
  • 表紙
  • はじめに
  • 目次
表紙
はじめに
目次
  • 01 行動科学で「教える」技術とは
  • 02 問題解決のカギは「心」ではなく「行動」にある
  • 03 「教える」とは何か
  • 04 子どもも大人も、認められたくて成長する
  • 05 最初から仕事の話をしてはいけない
  • 06 離職率はコミュニケーション量に反比例している
  • 07 部下の仕事をする動機や目標を把握する
  • 08 あなたの人間性が伝わる情報開示を
  • 09 自分の成功談ではなく、失敗談を話す
  • 10 「教える技術」を使えば育成にかかる時間を短縮できる
  • 11 一人前に育てることは実は意外と簡単
  • 12 部下の悩みを聞き出すためには
  • 13 部下が悪いと決めつける前に自分をチェックする
  • 14 教える内容を「知識」と「技術」に分ける
  • 15 子どもをおつかいに出すときを思い出す
  • 16 できる人の仕事ぶりを徹底的に「分解」する
  • 17 部下の知っていること、できることを把握する
  • 18 指示や指導は具体的な表現に言語化する
  • 19 とるべき行動を具体的に表現する
  • 20 社内で頻繁に使う用語に気をつける
  • 21 優秀なリーダーは翻訳作業ができる
  • 22 目標も具体的な「行動」に置き換える
  • 23 長期目標の道のりにはスモールゴールを設定する
  • 24 教えること・指示することは一度に3つまで
  • 25 やらないことリストをつくる
  • 26 業務そのものだけでなく、その意義や全体像も教える
  • 27 「わかりました!」をあてにしない
  • 28 「わかる」から「できる」に変えるためのサポート
  • 29 100点をとる成功体験で成長をサポートする
  • 30 「考える力」を育てるにも、行動の分解が必要
  • 31 なぜ「ほめる」ことが必要なのか
  • 32 行動を「強化」するためには
  • 33 部下をほめるのは苦手という人へ
  • 34 「叱る」は○、「怒る」は×。そのワケは?
  • 35 叱るときにやってはいけないこと、やるべきこと
  • 36 重要なのは誰がほめるか? 叱るか?
  • 37 モチベーション神話を捨てよう!
  • 38 教えたことの継続をサポートする「強化」
  • 39 正しく「評価」するために行動の数を数える
  • 40 定期的なフィードバックで、総仕上げを
  • 41 部下や後輩に任せているか?
  • 42 「強化」する行動は、綿密に選ぶこと
  • 43 どんな部下でも"教え方の基本"は共通だが
  • 44 年上の部下
  • 45 中途社員
  • 46 理想と現実のギャップに悩む新人
  • 47 能力の高いできる社員
  • 48 アルバイト・派遣社員
  • 49 外国人
  • 50 「ハラスメント」に気をつける
  • 51 リモートワークで特に気をつけること
  • 52 リモートでも信頼関係を築くために
  • 53 聞き手の頭のなかにフレームをつくる
  • 54 なぜ書かせるか? 何を書かせるか?
  • 55 石田式セミナーの法則
  • 56 学習効果を高める9つのはたらきかけ
  • 57 勉強会などの構成の組み立て方
  • 58 写真や絵を活用して教える
おわりに
奥付

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