メニュー

比較して学ぶRxSwift入門

発売日: 2019/4/5 想定ページ数: 86ページ ISBN: 9784844398790 全文検索: 対応
★★★★★ ★★★★★ 0件
【一歩先に進みたいiOSアプリ開発者必見!】

本書は、あるテーマに沿ってDelegate、CallBack、KVO、RxSwift/RxCocoa、それぞれのパターンでコードを実装しそれぞれの実装を比較してRxSwiftの書き方について学びます。RxSwiftの動向をキャッチアップし、一歩先に進みたいiOSアプリ開発初心者のための一冊です。
〈本書の対象読者〉
・SwiftによるiOSアプリの開発経験が少しだけある(3ヶ月から1年未満)
・RxSwiftライブラリーを使った開発をしたことがない、またはほんの少しだけある

【目次】
第1章 RxSwift入門
1.1 iOSアプリ開発とSwift
1.2 最初に覚えておきたい用語と、1行解説
1.3 RxSwiftって何?
1.4 Reactive Extensionsって何?
1.5 リアクティブプログラミングとは?
1.6 RxSwiftの特徴
1.7 RxSwiftは何が解決できる?
第2章 RxSwiftの導入
2.1 導入要件
2.2 導入方法
第3章 RxSwiftの基本的な書き方
3.1 メソッドチェーンのように直感的に書ける
3.2 Hello World
3.3 よく使われるクラス・メソッドについて
3.4 HotなObservableとColdなObservable
第4章 比較しながら、簡単なアプリを作ってみよう!
4.1 カウンターアプリを作ってみよう!
4.2 WebViewアプリを作ってみよう!
第5章 さまざまなRxSwift系ライブラリー
5.1 RxDataSources
5.2 RxKeyboard
5.3 RxOptional
第6章 次のステップへ
6.1 開発中のアプリに導入
6.2 コミュニティへの参加
目次プレビュー
  • はじめに
  • 第1章 RxSwift入門
  • 第2章 RxSwiftの導入
  • 対象読者
  • 必須知識
  • 推奨知識
  • 想定環境
  • 本書に関するお問い合わせ先
  • サンプルリポジトリ
  • ツイート
  • 免責事項
  • 表記関係について
  • 底本について
  • 1.1 iOSアプリ開発とSwift
  • 1.2 最初に覚えておきたい用語と、1行解説
  • 1.3 RxSwiftって何?
  • 1.4 Reactive Extensionsって何?
  • 1.5 リアクティブプログラミングとは?
  • 1.6 RxSwiftの特徴
  • 1.7 RxSwiftは何が解決できる?
  • 2.1 導入要件
  • 2.2 導入方法
  • 3.1 メソッドチェーンのように直感的に書ける
  • 3.2 Hello World
  • 3.3 よく使われるクラス・メソッドについて
  • 3.4 HotなObservableとColdなObservable
  • 4.1 カウンターアプリを作ってみよう!
  • 4.2 WebViewアプリを作ってみよう!
  • 5.1 RxDataSources
  • 5.2 RxKeyboard
  • 5.3 RxOptional
  • 6.1 開発中のアプリに導入
  • 6.2 コミュニティへの参加
  • 6.3 その他の参考URL・ドキュメント・文献
著者紹介

まだレビューが投稿されていません