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一流の継続力
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一流の継続力

発売日: 2026/1/23
EPUBリフロー
ISBN: 9784799332429
全文検索: 非対応
医師&経営者&コーチ&自己啓発著者として圧倒的な実績!
“ただ続ける”のではなく
「成長する」「ほしいものを手に入れる」ための一流の継続力とは?

ブレずに着実に成長する人が大切にしている「流れ」と「型」

著書累計140万部超! 国内外9大学の役職を歴任し、
医師・経営者としても30年以上活躍、
数多くの一流の人とも交流してきた著者だからこそ
伝えることのできる「一流の継続力」を初公開。

「一流の継続力」とは、
環境やトレンドに左右されず、
自分の価値観に沿って欲しいものを手に入れたり、
自分の望む姿に成長していく力です。

本書の伝える「一流の継続力」には、
「余裕」と「信頼」を生み出す力があります。

たんたんと続けることで時間を味方にし、
焦りを手放し、ゆるぎない自信を育て、
ブレずに着実に成長する力があるのです。


【本書の継続力がもたらす7つのメリット】

①揺るがない自信が育つ
結果ではなく、プロセスのなかで自然と自信がつくので、揺るぎない太い自信が育ちます。
「自分はこれだけやってきたのだから」と思えます。

②他人や環境に振り回されず、常に自分の軸で動ける
「できる自分」を積み上げることで、他人からの評価や環境に依存しにくい自分になれます。自分に軸がある人は、変化に強く、ブレません。

③迷わず決断できる。行動が速くなる
軸があると、迷いが減り、判断と行動が速くなります。

④焦りや不安が減り、心が安定する
続けることで自分を信じられるようになり、焦りや不安が減っていきます。「余裕」が生まれます。

⑤実績が信用になり、成果の質が変わる
積み重ねが成果につながり、「もう一度頼みたい」という声が増えていきます。

⑥人から信頼され、仕事やチャンスが自然に集まる
たんたんとブレずに経験を積み重ね、成長し続ける人にチャンスは集まります。

⑦評価される側から「任される側」へ変わる
安定感がある、余裕がある、決断が早い、すぐ行動できる人は、どんな組織であっても、やがて「任される側」になります。

【目次】
はじめに あなたが「続けていること」は、結果につながっていますか?
第1章 継続の基本─流れ・型・時間を制する
第2章 あり方を磨き、ブレない自分をつくる
第3章 なぜ続けるのかを、問い続ける
第4章 理想を描き、行動で形にする
第5章 信頼を築き、ともに成長する
第6章 続けてきたものを、次に託す
おわりに 継続を価値に変え、未来へ継承する

目次

はじめに あなたが「続けていること」は、結果につながっていますか?
第1章 継続の基本——流れ・型・時間を制する
回数や時間を減らしても、「流れ」は完全に止めない
「自分の疲れ方」を知る
初期段階に一流から学び「正しい型」を身につける
小さな変化を積み重ね時間を味方にする
「人と比べない」「自分のペースを守る」「怠らない」を鉄則にする
自分なりの効率のいい努力に気づく
頑張ってこなかったのなら、いま頑張ればいい
すぐに結果を求めない。「続ける時間」こそが力になる
時間に追われる人、余裕のある人の違い
動かない時間を決め、「自分を軸」にスケジュールを組む
情報の多い時代に流されずにやり抜くコツ
第1章——Action
第2章 あり方を磨き、ブレない自分をつくる
「やり方」よりも、「あり方」を優先する
生きるうえで大切な3つの領域であり方をつくっておく
「継続」とは「やめようと思わない生き方」を選ぶこと
一流の動きの「美しさ」から学ぶ
続けることで「できる自分」を育てる
役割を意識すると、やめたくなっても思いとどまれる
継続が自信と自己受容感を育てる
第2章——Action
第3章 なぜ続けるのかを、問い続ける
「最初は誰でも不格好」と心得る
行動する目的や意味づけを明らかにする
目的がある人だけが、続けられる
目的設定の最初は「自分のため」でいい
小さな目標の積み重ねが、長く続ける力を育てる
小さな目標を立てて少しずつ攻略していく
努力が報われないと思うときにチェックすること
価値あるものを選び、評価されるまで続ける
ひとつを突き詰めることで、違う世界が見えてくる
目的のない努力を今日で終わらせる
第3章——Action
第4章 理想を描き、行動で形にする
成長し続けるには、「投資」と「覚悟」が必要
人生の「賞味期限」を意識して生きる
本業を徹底的に調査・分析し、深く極め続ける
趣味を極め、より高みを目指す
続かない理由を外に求めるのをやめる
「やりたくないこと」はやらない勇気をもつ
壁を理想への課題として受け入れる
第4章——Action
第5章 信頼を築き、ともに成長する
約束を守る力が信頼を生む
仕事をもらい続けたければ、常に相手の立場になって考える
「やめたい」は、自分の価値を取り戻すチャンス
一流の人に「近づく」のではなく、「近づかれる」人になる
見えない世界を感じ取る感性を磨く
第5章——Action
第6章 続けてきたものを、次に託す
やめどきを見極め、役割を果たす勇気をもつ
継続を循環させる
第6章——Action
おわりに 継続を価値に変え、未来へ継承する

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