パッケージ設計(モジュール設計)に関する書籍です。特定の実装パターンのカタログ集ではなく、"パッケージ設計(モジュール設計)"という比較的抽象度の高い領域における基礎的な観点についてまとめています。 サンプルコードがGo言語ということもあり、Go言語の言語仕様に沿っています。 なので、正確には"Go言語のパッケージ設計"に関する書籍です。 ただ、Goの言語仕様と似ている仕様が存在する他の言語でも参考になる部分はあると思うので、Go言語に触ったことがない方も興味があれば手にとっていただけると嬉しいです。
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pospomeのサーバサイドアーキテクチャ
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pospomeのサーバサイドアーキテクチャ2
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pospomeのサーバサイドアーキテクチャ3
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2.1 パッケージが持つ責務の抽象度
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2.2 実装の種類
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開発対象独自の実装
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横断的関心事に対する実装
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その他
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実装の種類と責務の抽象度
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2.3 ファイル vs パッケージ
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2.4 パッケージの大きさ
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大きすぎるパッケージ
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小さすぎるパッケージ
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イミュータブルなオブジェクト
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2.5 循環参照の解消
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1つのパッケージにまとめる
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新しいパッケージとして切り出す
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2.6 パッケージ名
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2.7 パッケージ名の重複