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ぼくが教えてもらった「仕事で大切なこと」

発売日: 2008/1/20 ISBN: 9784867762080 全文検索: 非対応
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職場は、学校。どこにでもあるような街の携帯電話ショップで派遣社員出身のぼくが「働く意味」に気づく34の物語。エライ人の本には書かれていない!店長や同僚たちからもらった、かけがえのない“言葉の宝物”。一生役立つ仕事のヒント34。
(本書は2009/1/18に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
目次プレビュー
  • まえがき
  • 第一章 働くって何?
  • 第二章 教えるって何?
まえがき
  • 1 やる気の木を育てる
  • 2 腐る水、腐らない水
  • 3 「がんばれと言われる環境」より「がんばれる環境」
  • 4 自分の言葉に責任を持つ
  • 5 なぜ遅刻してはいけないの?
  • 6 「信用」と「信頼」
  • 7 ホウレンソウの隠し味
  • 8 2つのNGワード
  • 9 お客様の目で見る
  • 10 「もう一人の自分」をつくる
  • 1 押しつけずに、見守る
  • 2 あえて教えない
  • 3 失敗は成長のもと
  • 4 働くアリ、働かないアリ
  • 5 「自分の役割」を知る
  • 6 仕事を任せる
  • 7 叱る理由①
  • 8 叱る理由②
  • 9 ズルを許さない
  • 10 主役は社員、管理職は演出家
  • 1 出すぎた杭になる
  • 2 言葉にして、伝える
  • 3 ネガティブなことを言わない
  • 4 「会社が社員に求めること」と 「社員が会社に求めること」
  • 5 店長は船長
  • 6 釣りの法則
  • 7 手づくりPOPコンテスト
  • 8 誰に、何を伝えたいのか
  • 9 情報はナマモノ
  • 10 究極のお出迎え
  • 11 いちばん大切な仕事
  • 12 「ナゼ?」を考える
  • 13 魔法の言葉
  • 14 今日もありがとう
あとがき

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