職場は、学校。どこにでもあるような街の携帯電話ショップで派遣社員出身のぼくが「働く意味」に気づく34の物語。エライ人の本には書かれていない!店長や同僚たちからもらった、かけがえのない“言葉の宝物”。一生役立つ仕事のヒント34。
(本書は2009/1/18に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
目次プレビュー
- まえがき
- 第一章 働くって何?
- 第二章 教えるって何?
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1 押しつけずに、見守る
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2 あえて教えない
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3 失敗は成長のもと
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4 働くアリ、働かないアリ
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5 「自分の役割」を知る
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6 仕事を任せる
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7 叱る理由①
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8 叱る理由②
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9 ズルを許さない
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10 主役は社員、管理職は演出家