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Introduction of Elastic Stack 6 これからはじめるデータ収集&分析
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Introduction of Elastic Stack 6 これからはじめるデータ収集&分析

発売日: 2019年4月12日
想定ページ数: 172ページ
ISBN: 9784844398295
ダウンロード: PDF EPUB
【Elastic Stack最新バージョン対応!】

本書はBIツールとしての活用が進むElastic Stackの最新バージョン6の概要と周辺ツールの紹介を行い、実務に活かすためのチュートリアルです。ユースケースを交えながら各プロダクトの機能を解説します。
【目次】
第1章 Elastic Stackとは
1.1 主要プロダクトの紹介
1.2 今後のElastic Stack
第2章 GoではじめるElasticsearch
2.1 はじめに
2.2 Elasticsearch環境の準備
2.3 クライアントライブラリの選定
2.4 Elasticsearchでの準備
2.5 Hello, Elasticsearch with Go
2.6 検索の基本
2.7 ちょっと応用
第3章 AWSでLogstashを使ってみる
3.1 実行環境を準備する
3.2 ミドルウェアのインストール
3.3 ミドルウェアの設定
第4章 LogstashのGrokフィルターを極める
4.1 Logstashのコンフィグの大まかな流れ
4.2 環境について
4.3 動かす前のLogstash準備
4.4 Logstashを動かす
4.5 Apacheのアクセスログを取得する
4.6 Apacheのアクセスログを取得するまでのステップ
4.7 Grok Constructorでテスト
4.8 logstashを動かしてみる
4.9 今度は何を取得する? 他
第5章 複数のデータソースを取り扱う
5.1 複数データソースを取り扱うための準備
5.2 Multiple Pipelinesについて
第6章 Beatsを体験する
6.1 Beats Family
6.2 Filebeat
6.3 Metricbeat
6.4 Auditbeat
第7章 Curatorを用いてIndexを操作する
7.1 Curatorとは
7.2 indexの削除
7.3 indexのCloseとOpen
第8章 Kibanaを使ってデータを可視化する
8.1 コミットログを標準出力してみる
8.2 Gitのコミットログをファイルに出力して、データの準備をする
8.3 Elastic Stackの環境構築
8.4 Kibanaを使ってGitのコミット状況を閲覧する
8.5 Discoverでgit logの様子を観察する
8.6 Visualizeで進捗を観察する
8.7 この章のまとめ
第9章 もっと便利にKibanaを利用するために
9.1 みんなに配慮、優しい色合い
9.2 Dashboardの自動セットアップ
9.3 Visualizeの種類が増加
9.4 何気に嬉しい便利機能

目次

はじめに

リポジトリとサポートについて
表記関係について
免責事項
底本について

第1章 Elastic Stackとは

1.1 主要プロダクトの紹介
1.2 今後のElastic Stack

第2章 GoではじめるElasticsearch

2.1 はじめに
2.2 Elasticsearch環境の準備
2.3 クライアントライブラリの選定
2.4 Elasticsearchでの準備
2.5 Hello, Elasticsearch with Go
2.6 検索の基本
2.7 ちょっと応用

第3章 AWSでLogstashを使ってみる

3.1 実行環境を準備する
3.2 ミドルウェアのインストール
3.3 ミドルウェアの設定

第4章 LogstashのGrokフィルターを極める

4.1 Logstashのコンフィグの大まかな流れ
4.2 環境について
4.3 動かす前のLogstash準備
4.4 Logstashを動かす
4.5 Apacheのアクセスログを取得する
4.6 Apacheのアクセスログを取得するまでのステップ
4.7 Grok Constructorでテスト
4.8 logstashを動かしてみる
4.9 今度は何を取得する?
4.10 固有部分
4.11 Grok Constructorでテスト
4.12 logstashを動かしてみる
4.13 AWSのログを取得する
4.14 ELBのログを取得する
4.15 ログフォーマットを調べる
4.16 フィールド定義
4.17 GrokPatternをつくる
4.18 Grok Constructorでテスト
4.19 logstashを動かしてみる

第5章 複数のデータソースを取り扱う

5.1 複数データソースを取り扱うための準備
5.2 Multiple Pipelinesについて

第6章 Beatsを体験する

6.1 Beats Family
6.2 Filebeat
6.3 Metricbeat
6.4 Auditbeat

第7章 Curatorを用いてIndexを操作する

7.1 Curatorとは
7.2 indexの削除
7.3 indexのCloseとOpen

第8章 Kibanaを使ってデータを可視化する

8.1 コミットログを標準出力してみる
8.2 Gitのコミットログをファイルに出力して、データの準備をする
8.3 Elastic Stackの環境構築
8.4 Kibanaを使ってGitのコミット状況を閲覧する
8.5 Discoverでgit logの様子を観察する
8.6 Visualizeで進捗を観察する
8.7 この章のまとめ

第9章 もっと便利にKibanaを利用するために

9.1 みんなに配慮、優しい色合い
9.2 Dashboardの自動セットアップ
9.3 Visualizeの種類が増加
9.4 何気に嬉しい便利機能

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