セール中 カテゴリ一覧 著者一覧
e-Statと仲良くする本 Pythonとオープンデータで日本を分析する!
0件
1,760円 880円(税込)
(  10月11日まで  )
獲得ポイント: 9pt
通常:
9pt

e-Statと仲良くする本 Pythonとオープンデータで日本を分析する!

発売日 : 2022年5月20日
想定ページ数 : 136ページ
ISBN : 9784295601050
ダウンロード : PDF EPUB
全文検索 : 対応
企業や政府・自治体などが一般に公開している各種データがオープンデータです。本書は政府が公開しているオープンデータ「e-Stat」をAPI経由で取得し、分析目的の決め方、Pythonのライブラリpandasで整形、その後Matplotlibでの可視化までを一連の流れとして解説しています。実行環境はWebブラウザがあればすぐ実行できる環境となっており、身近なオープンデータの分析にすぐに活かすことができます。

【目次】
第1章 データ分析の流れ
第2章 e-Statとは
第3章 e-Statの機能
第4章 e-Stat API機能の基礎知識
第5章 よく使うAPI機能の使い方
第6章 さらに便利にAPI機能の使い方
第7章 分析の目的の設定
第8章 データの取得と整形
第9章 データの分析
付録A Google Colaboratory
付録B pandasの使い方
付録C Matplotlibの使い方

目次

前書き
同人版との違い
本書の対象読者
使用環境・バージョン
免責事項
サンプルプログラム
本書執筆の動機
表記関係について
第1章 データ分析の流れ
1.1 概要
1.2 分析目的を決める
1.3 データを集める
1.4 データを整形する
1.5 分析をする
1.6 e-Statが活用できる場所
第2章 e-Statとは
2.1 e-Stat概要
2.2 e-Statの狙い
2.3 e-Statの法的根拠
2.4 オープンデータ
第3章 e-Statの機能
3.1 統計データを探す
3.2 統計ダッシュボード
3.3 統計GIS・jSTAT MAP
3.4 主要データの可視化
第4章 e-Stat API機能の基礎知識
4.1 API機能とは
4.2 使う前の準備
4.3 注意事項
4.4 ドキュメント
4.5 提供されるデータ
4.6 API機能テストフォーム
4.7 用語と単位
第5章 よく使うAPI機能の使い方
5.1 共通事項
5.2 統計表情報取得
5.3 メタデータ情報取得
5.4 統計データ取得
5.5 メタ情報と統計データ
第6章 さらに便利にAPI機能の使い方
6.1 データセット登録
6.2 データセット参照
6.3 データカタログ情報取得
6.4 統計データ一括取得
第7章 分析の目的の設定
7.1 目的の設定
7.2 目的とデータ
第8章 データの取得と整形
8.1 縦持ちと横持ちの変換
8.2 メタデータの取得と解析
8.3 データの取得と整形
第9章 データの分析
9.1 データの意味づけ
9.2 グラフの種類
9.3 グラフの描画
付録A Google Colaboratory
A.1 Google Colaboratoryとは
A.2 簡単な使い方
A.3 ノートブックの保存場所
A.4 注意事項
付録B pandasの使い方
B.1 付録で使用するデータ
B.2 DataFrameのコンストラクター
B.3 データの読み込み
B.4 インデックスの解除
B.5 データの取り出し
B.6 ピボット変換
付録C Matplotlibの使い方
C.1 付録で使用するデータ
C.2 サブプロットの取得
C.3 グラフのデータを設定する
C.4 フォーマットを設定する
C.5 日付の回転
C.6 ラベルの設定をする
あとがき

ユーザーレビュー

レビューがありません
書籍をシェアする