はじめての方へ
カート
新規登録
ログイン
All
技術書・IT
コンピュータ・IT
ビジネス・経営
ビジネス書
自己啓発書
実用・教養
実用書
教育・学参・語学
社会・時事
文芸・その他
文芸・エッセイ
その他
セール中
予約購入
カテゴリ一覧
著者一覧
メニュー
ログイン
新規登録
カート
探す
書籍一覧
セール中
予約購入
カテゴリ一覧
著者一覧
サポート
はじめての方へ
ホーム
文芸・エッセイ
小説・文芸
小説
上杉太平記
文芸・エッセイ
小説・文芸
›
小説
ジャンル小説
›
時代・歴史小説
上杉太平記
ディスカヴァー・トゥエンティワン
ディスカヴァーebook選書
長谷川伸 (著)
発売日: 1987/1/1
ISBN: 9784195982150
全文検索: 非対応
★★★★★
★★★★★
0件
本書について
目次(全章)
著者紹介
レビュー (0)
森平右衛門は軽輩の出ながら、奢侈に耽る九代米沢藩主・上杉重定に取入り、租税を一手に押さえ、併せて人事も掌中にした。凶作・水害が打ち続き、藩の経営が危殆に瀕している中で、独り栄耀を極める平右衛門に、漸く非難の声が挙った。その中心にいたのは、竹ノ股当綱ら、後に名君鷹山に仕えて藩政改革に着手する賢臣の一群であった。藩主の寵臣をいかに誅すべきか。名門・上杉家の内訌を描く長篇歴史小説。
(※本書は1987/1/1に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
続きを読む
目次プレビュー
吉良上野介義央
森蘭丸の子孫
平右衛門稲荷
目次をすべて表示
すべて展開
吉良上野介義央
森蘭丸の子孫
平右衛門稲荷
莅戸孫惣
美作の母
森平右衛門誅殺
尾張の付家老
上杉七家騒動
美作の末路
江戸の外交家
無一文の使者
三年黙る男
夜話
長谷川伸
この著者の書籍一覧
まだレビューが投稿されていません
一緒に読まれている本
試し読み
そのままでいい
1,430円
(税込)
試し読み
和田秀樹が20代でやったすべてのこと
1,540円
(税込)
試し読み
Visual Studio Code API入門 初めてのシンタックスハイライトとスニペットづくり
1,980円
(税込)
試し読み
声かけで伸ばす 内向的な子のすごい力
1,760円
(税込)
この本を紹介する
上杉太平記
Facebook
X (Twitter)
LINE
他のアプリで共有
URL
コピー
URLをコピーしました