AWS IoT Coreを活用してRaspberry piで農業IoTを初めてみる本です。
今回はカメラ編ということで、Raspberry piでカメラを使って畑を監視するシステムを作ります。
以下に興味がある方は是非見てみてください。
・RaspberryPiを間欠動作させてモバイルバッテリーで長時間駆動
・アクセスキーをベタ書きせずに、AWS IoT Coreの証明書を使ってS3に画像をアップロード
・カメラで撮影した画像をLINEに通知
目次プレビュー
- まえがき
- 第1章 準備
- 第2章 Raspberry pi セットアップ
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3.1 カメラモジュールの取り付け
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3.2 コマンドから使ってみる
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3.3 picameraで使ってみる
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4.1 IAMユーザー作成
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4.2 アクセスキーの設定
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4.3 S3アップロードしてみる
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5.1 モノの追加
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5.2 証明書の登録
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5.3 疎通確認
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5.4 メッセージを他のサービスに飛ばす
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5.5 画像データを送信する
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5.5.1 IAMロールの作成
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5.5.2 IAMポリシーの作成・アタッチ
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5.5.3 ロールエイリアスを作成
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5.5.4 アクセスキーを取得してみる
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6.1 Raspberry piとの接続
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6.2 使い方
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6.2.1 電源ボタン
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6.2.2 D.Loadスイッチ
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6.2.3 Defaultスイッチ
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6.3 使ってみる
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6.3.1 wittyPyについて
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6.3.2 起動、シャットダウンがうまくいかない場合
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7.1 最終的なプログラム
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7.2 LINEに画像を飛ばす
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7.2.1 LINE Developers のアカウントを作成する
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7.2.2 LINE 通知用の Lambda を作成する
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7.2.3 Lambda 起動用のトリガーを追加
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7.2.4 S3バケットの公開設定
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7.3 筐体を用意する
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7.4 設置方法
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8.1 個人で畑を借りる
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8.2 もし盗まれたら?
★★★★★
★★★★★
5.0
渚紗
2021年2月21日
Raspberry Piを使って何かしてみたいと思っていたので、購入しましたが期待通りの内容でした。