本書はAPI販売サービスの開発を通して、Reactによるフロントエンド開発手順とPythonによるバックエンド開発手順を実践的に学べる解説書です。実際に公開されているWebサービスをテーマに学習をすすめます。AWS Cognitoを用いた認証やLambdaを用いた自動処理、Stripeを用いた決済システムなどを作り込み、Webサービス開発のノウハウをつかみましょう。
【目次】
第1章 フロントエンドの環境構築
第2章 バックエンドの環境構築
第3章 モックアップを作ろう
第4章 メール受信APIを作ろう
第5章 Cognitoで認証しよう
第6章 APIキーを自動で発行しよう
第7章 Netlifyでいったん公開してみよう
第8章 Stripeでサブスクリプションを実装しよう
第9章 アカウントの削除に対応しよう
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 フロントエンドの環境構築
- 第2章 バックエンドの環境構築
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執筆の経緯
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想定する読者
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本書で開発するWebサービスについて
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筆者の開発環境
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サンプルコード
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免責事項
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商標
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4.1 APIを販売するとはどういうことか
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4.2 Chaliceで楽々デプロイ
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5.1 Cognitoユーザープールを設定しよう
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5.2 Amplifyで認証処理を実装しよう
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6.1 使用量プランの確認
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6.2 DynamoDBテーブルの作成
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6.3 バックエンドの実装
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6.4 フロントエンドの実装
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7.1 ビルドしてみよう
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7.2 Netlifyにデプロイしよう
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7.3 問い合わせフォームを使おう
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7.4 OGP画像を設定しよう
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8.1 Stripe側の準備
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8.2 AWS側の準備
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8.3 バックエンドの実装
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8.4 フロントエンドの実装
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8.5 動作確認
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9.1 削除の前にアカウントの識別を可能にしよう
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9.2 アカウント削除処理の実装
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9.3 アカウント削除の動作確認
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9.4 最終型の動作確認