メニュー

ReactとPythonでAPI販売サービスを作ろう

発売日: 2022/11/25 想定ページ数: 162ページ ISBN: 9784295601456 全文検索: 対応
★★★★★ ★★★★★ 0件
本書はAPI販売サービスの開発を通して、Reactによるフロントエンド開発手順とPythonによるバックエンド開発手順を実践的に学べる解説書です。実際に公開されているWebサービスをテーマに学習をすすめます。AWS Cognitoを用いた認証やLambdaを用いた自動処理、Stripeを用いた決済システムなどを作り込み、Webサービス開発のノウハウをつかみましょう。

【目次】
第1章 フロントエンドの環境構築
第2章 バックエンドの環境構築
第3章 モックアップを作ろう
第4章 メール受信APIを作ろう
第5章 Cognitoで認証しよう
第6章 APIキーを自動で発行しよう
第7章 Netlifyでいったん公開してみよう
第8章 Stripeでサブスクリプションを実装しよう
第9章 アカウントの削除に対応しよう
目次プレビュー
  • はじめに
  • 第1章 フロントエンドの環境構築
  • 第2章 バックエンドの環境構築
  • 執筆の経緯
  • 想定する読者
  • 本書で開発するWebサービスについて
  • 筆者の開発環境
  • サンプルコード
  • 免責事項
  • 商標
  • 1.1 技術選定をしよう
  • 1.2 環境構築手順
  • 2.1 PythonでもLinterとフォーマッターを使いたい
  • 2.2 Chaliceを使う準備
  • 3.1 セマンティクスを意識しよう
  • 3.2 Tailwind CSSでUIコンポーネントを作る手順
  • 3.3 React Routerでルーティングを設定しよう
  • 3.4 長い文章はマークダウンで書こう
  • 3.5 共通するレイアウトをまとめよう
  • 3.6 プルダウンメニューの表示制御
  • 3.7 モーダルの表示制御
  • 3.8 サンプルコードを動かしてみよう
  • 4.1 APIを販売するとはどういうことか
  • 4.2 Chaliceで楽々デプロイ
  • 5.1 Cognitoユーザープールを設定しよう
  • 5.2 Amplifyで認証処理を実装しよう
  • 6.1 使用量プランの確認
  • 6.2 DynamoDBテーブルの作成
  • 6.3 バックエンドの実装
  • 6.4 フロントエンドの実装
  • 7.1 ビルドしてみよう
  • 7.2 Netlifyにデプロイしよう
  • 7.3 問い合わせフォームを使おう
  • 7.4 OGP画像を設定しよう
  • 8.1 Stripe側の準備
  • 8.2 AWS側の準備
  • 8.3 バックエンドの実装
  • 8.4 フロントエンドの実装
  • 8.5 動作確認
  • 9.1 削除の前にアカウントの識別を可能にしよう
  • 9.2 アカウント削除処理の実装
  • 9.3 アカウント削除の動作確認
  • 9.4 最終型の動作確認
  • 謝辞

まだレビューが投稿されていません