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働き方アップグレードガイド
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働き方アップグレードガイド

発売日: 2021年1月22日
想定ページ数: 120ページ
ISBN: 9784844379119
ダウンロード: PDF EPUB
本書は株式会社マツリカの有志たちによって執筆・制作された技術本です。フルリモート可・フルフレックスという自由な働き方でBtoB SaaS業界を駆け抜けるメンバーたちのノウハウをぎゅっと詰め込みました。マツリカのリモートワークやフルフレックス制度は『自分にとって最も生産性の高い場所、高い時間で働いて成果を出そう!』という主旨のもと存在しています。日々、自分と向き合い『より楽し働く』ための努力を惜しまないメンバーのノウハウを覗いてください!

【目次】
第1章 物語でわかるリモートワークとフルフレックス
第2章 真面目系クズに捧げる!フルフレックス・フルリモートで自分を甘やかす虎の巻
第3章 リモートワークのとある一日
第4章 リモートワークで子育てと仕事を"両立"する方法
第5章 会社でやりたいことをやるための技術
第6章 キャリアブランクから楽しくカムバックする技術
第7章 VUCA時代を生き抜く力~新たな環境に早期に適応する技術~
第8章 人生を少しでもイージーにする技術
第9章 呼吸と睡眠からはじめるパフォーマンス改善の技術
第10章 エンジニアのための家政のすゝめ
第11章 英語学習 アンチパターン集
第12章 正確に相手に伝わる文章を書く技術

目次

はじめに

想定する読者層
免責事項

第1章 物語でわかるリモートワークとフルフレックス

1.1 プロローグ
1.2 リモートワークの準備
1.3 仕事の進め方
1.4 自由と秩序
1.5 自由の代償
1.6 働き方に責任をもつ
1.7 働き方をコントロールする
1.8 働き方をアップグレードする
1.9 解説編:リモートワーク・フルフレックス制度で気をつけたいところ
1.10 参考文献

第2章 真面目系クズに捧げる!フルフレックス・フルリモートで自分を甘やかす虎の巻

2.1 物理編
2.2 精神編
2.3 最後に

第3章 リモートワークのとある一日

3.1 とある一日
3.2 コツ

第4章 リモートワークで子育てと仕事を“両立”する方法

4.1 はじめに
4.2 自己紹介
4.3 私にとっての「両立」を探す旅
4.4 ママの祭り化実践編
4.5 モチベーションの維持が大事
4.6 さいごに

第5章 会社でやりたいことをやるための技術

5.1 なぜ、やりたいことががあると良いのか?
5.2 やりたいことを探す
5.3 新天地でやりたいことをやるために言語化する
5.4 新天地にて
5.5 やりたいことをやり続けるために
5.6 さいごに

第6章 キャリアブランクから楽しくカムバックする技術

6.1 はじめに
6.2 どうやってこのキャリアを作ってきたか
6.3 キャリアブランクから、楽しくカムバックする技術
6.4 おわりに

第7章 VUCA時代を生き抜く力~新たな環境に早期に適応する技術~

7.1 新たな環境に適応するアプローチ方法
7.2 知識先行型で環境適応する際のポイントとは?
7.3 行動先行型で環境適応する際のポイントとは?
7.4 新たな環境でいち早く活躍するために
7.5 さいごに

第8章 人生を少しでもイージーにする技術

8.1 アナロジー思考を学んで他人の経験をフルに活かす
8.2 「パワー」を学ぶための経験談2選
8.3 考察
8.4 少しでも人生をイージーモードにするために

第9章 呼吸と睡眠からはじめるパフォーマンス改善の技術

9.1 はじめに
9.2 睡眠に関する知識
9.3 呼吸に関する知識
9.4 呼吸と睡眠の質を改善するアクション3選

第10章 エンジニアのための家政のすゝめ

10.1 読んでみて欲しい人
10.2 家政
10.3 さいごに
10.4 自己紹介

第11章 英語学習 アンチパターン集

11.1 自己紹介
11.2 はじめに 〜英語への怨嗟を添えて〜
11.3 心構えからもう失敗が目に見えてるよ編
11.4 勉強のやり方が間違っているよ編
11.5 全然学習量が足りてないよ編
11.6 おわりに

第12章 正確に相手に伝わる文章を書く技術

12.1 はじめに
12.2 「○○について何か意見や感想を書いて」と言われたら?
12.3 どんな「構成」にするかをかんがえる
12.4 その① トピックを羅列しまくる
12.5 その② 決まったトピックを組み合わせて流れをつくる
12.6 参加の有無はあるかと思いますが、比較的身近にイメージしやすいと幸いです。
12.7 その③ 一番書きたいトピックを文字数上限を照らし合わせてきめる
12.8 その④ トピックに対する思いや考え、感想をかんがえる
12.9 いざゆかん、文字を形にするじかんへ
12.10 140の場合-仕上げ編-
12.11 おわりに

あとがき

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