Vite・TypeScript・Babylon.jsを使ってWebARをするところまでの道筋を解説した本です。
Viteを使ったノンフレームワークなTypeScriptプロジェクトの作成から始まり、最後にはAzureにデプロイするまでをたどっていきます。
Babylon.jsやWebARについての詳細よりも開発環境の構築にフォーカスした内容です。ビルドツールを使って一歩進んだ開発をしてみたいWebAR初学者にオススメしたい一冊です。
【目次】
第1章 環境構築
第2章 Babylon.jsの導入
第3章 シーンをWebARに対応させる
第4章 Hit Testを使って現実空間にオブジェクトを配置する
第5章 Azureにデプロイする
目次プレビュー
- 前書き
- 第1章 環境構築
- 第2章 Babylon.jsの導入
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本書について
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本書の内容
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対象読者
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想定環境
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サンプルプロジェクト
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免責事項
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1.1 Viteとは
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1.2 プロジェクトの作成
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1.3 ディレクトリ構成
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1.4 ESLint / Prettierの導入
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1.5 Sassの導入
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2.1 Babylon.jsとは
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2.2 Canvasオブジェクトの準備
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2.3 Babylon.jsのインストール
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2.4 シーンの作成