本書は、「今」使える技術やAPI をふんだんに使った、ブラウザで動くカメラアプリの作り方を通じて各種の技術をハンズオン形式で解説します。
Parcel や React、CSS Modules の設定に始まり、画面のスタイリング、 getUserMedia や applyConstraints、ImageCapture、 EXIF、 Geolocation、 WebAssembly、Web Worker、OffscreenCanvas、Shape Detection API、WebGL、PWA などの技術を、『広く浅く』学ぶことができる一冊です!
【目次】
第1章 環境構築をしよう
第2章 シンプルなカメラアプリを作ろう
第3章 カメラの設定を変えよう
第4章 EXIFをつけよう
第5章 コンポーネントを整理しよう
第6章 フィルターを実装しよう
第7章 QR コードリーダーを作る
第8章 アニメーションGIFを作ろう
第9章 PWAとして配信しよう
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 環境構築をしよう
- 第2章 シンプルなカメラアプリを作ろう
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Webアプリの可能性
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本書で学べること
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本書の構成
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対象読者
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本書のサポートする環境
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コードの記法について
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コードと正誤表
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ご意見・ご感想
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免責事項
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表記関係について
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底本について
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2.1 画面の切り替え部分を作る
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2.2 コンポーネントの設計をする
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2.3 カメラの映像を取得する
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2.4 画像を保存する
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3.1 カメラの最大解像度を調べる
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3.2 外側カメラ・内側カメラを切り替える
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3.3 ズーム機能を実装する
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3.4 シャッター音をつける
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4.1 EXIFの仕様
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4.2 piexifjsでEXIFを設定する
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4.3 GPS情報をつける
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4.4 Orientation情報を追加する
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5.1 コンポーネントを切り出す準備
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5.2 <ZoomSlider>
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5.3 <ControllerButton>
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5.4 <ControllerGrid>
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5.5 <ControllerWrapper>
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5.6 <Loading>
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7.1 Barcode Detection API
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7.2 Comlinkで手軽にWebWorker化
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7.3 Clipboard APIとWeb Share API
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A.1 ビルド設定を整理する
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A.2 コードを整理する
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A.3 テンプレートリテラルを活用する
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A.4 <script>タグを書く