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いろいろ実践!サーバーサイドKotlin

発売日: 2021/3/12 想定ページ数: 82ページ ISBN: 9784844379485 全文検索: 対応
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本書は「実践!サーバーサイドKotlin」シリーズの第三弾として、「ひとつのアプリケーションを完成させるまで」ではなく「これをサーバーサイドKotlinでやるにはどうしたらいいか?」について、すでにKotlinでの開発経験のある方に向けて解説しています。GitHubなどによるシングルサインオンやTwitterAPIの利用など、より実際のバックエンド開発に役立つ情報を深堀りしています。

【目次】
第1章 SpringBootのバージョンアップ
第2章 JPAによるテーブルJOINを試す
第3章 ファイルアップロード
第4章 GitHubなどによるシングルサインオン(OAuth2.0)
第5章 TwitterAPIの利用
第6章 JPAでのcascade属性について
目次プレビュー
  • はじめに
  • 第1章 SpringBootのバージョンアップ
  • 第2章 JPAによるテーブルJOINを試す
  • 本著の内容
  • どんな人向けか
  • この本で得られること
  • この本では解説しないこと
  • この本の使い方
  • 免責事項
  • 1.1 前提となるバージョン
  • 1.2 手順の概要
  • 1.3 build.gradle.ktsを編集
  • 1.4 gradleの更新
  • 1.5 ビルドする
  • 1.6 再ビルドと最終確認
  • 2.1 プロジェクトの作成
  • 2.2 1対1のJOIN
  • 2.3 1対多のJOIN
  • 2.4 多対1のJOIN
  • 2.5 多対多のJOIN
  • 3.1 プロジェクトの作成
  • 3.2 クラスファイルの作成
  • 3.3 実行
  • 4.1 前提となるバージョン
  • 4.2 今回解説したコードについて
  • 4.3 雛形の作成
  • 4.4 ログイン画面の追加
  • 4.5 ログアウト処理の追加
  • 4.6 Googleを追加
  • 5.1 3-legged OAuthの有効化
  • 5.2 今回解説したコードについて
  • 5.3 twitter4jの利用
  • 5.4 Twitterアクセストークンの取得を自前で実装
  • 5.5 今回解説したコードについて
  • 5.6 OAuthTokenとOAuthTokenSecretを取得
  • 5.7 アクセストークンの取得
  • 6.1 今回解説したコードについて
  • 6.2 OnetoOne
  • 6.3 OnetoMany
  • 6.4 ManyToOne
  • 6.5 ManyToMany
  • 常にコードを書き続ける
  • 最後になりましたが…

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