カテゴリ一覧 著者一覧
いろいろ実践!サーバーサイドKotlin
0件
1,760円(税込)
獲得ポイント: 18pt
通常:
18pt

いろいろ実践!サーバーサイドKotlin

発売日: 2021年3月12日
想定ページ数: 82ページ
ISBN: 9784844379485
ダウンロード: PDF EPUB
本書は「実践!サーバーサイドKotlin」シリーズの第三弾として、「ひとつのアプリケーションを完成させるまで」ではなく「これをサーバーサイドKotlinでやるにはどうしたらいいか?」について、すでにKotlinでの開発経験のある方に向けて解説しています。GitHubなどによるシングルサインオンやTwitterAPIの利用など、より実際のバックエンド開発に役立つ情報を深堀りしています。

【目次】
第1章 SpringBootのバージョンアップ
第2章 JPAによるテーブルJOINを試す
第3章 ファイルアップロード
第4章 GitHubなどによるシングルサインオン(OAuth2.0)
第5章 TwitterAPIの利用
第6章 JPAでのcascade属性について

目次

はじめに

本著の内容
どんな人向けか
この本で得られること
この本では解説しないこと
この本の使い方
免責事項

第1章 SpringBootのバージョンアップ

1.1 前提となるバージョン
1.2 手順の概要
1.3 build.gradle.ktsを編集
1.4 gradleの更新
1.5 ビルドする
1.6 再ビルドと最終確認

第2章 JPAによるテーブルJOINを試す

2.1 プロジェクトの作成
2.2 1対1のJOIN
2.3 1対多のJOIN
2.4 多対1のJOIN
2.5 多対多のJOIN

第3章 ファイルアップロード

3.1 プロジェクトの作成
3.2 クラスファイルの作成
3.3 実行

第4章 GitHubなどによるシングルサインオン(OAuth2.0)

4.1 前提となるバージョン
4.2 今回解説したコードについて
4.3 雛形の作成
4.4 ログイン画面の追加
4.5 ログアウト処理の追加
4.6 Googleを追加

第5章 TwitterAPIの利用

5.1 3-legged OAuthの有効化
5.2 今回解説したコードについて
5.3 twitter4jの利用
5.4 Twitterアクセストークンの取得を自前で実装
5.5 今回解説したコードについて
5.6 OAuthTokenとOAuthTokenSecretを取得
5.7 アクセストークンの取得

第6章 JPAでのcascade属性について

6.1 今回解説したコードについて
6.2 OnetoOne
6.3 OnetoMany
6.4 ManyToOne
6.5 ManyToMany

あとがき

常にコードを書き続ける
最後になりましたが…

ユーザーレビュー

レビューがありません
書籍をシェアする