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CHOOSE CIVILITY 結局うまくいくのは、礼儀正しい人である

発売日: 2019/9/27 ISBN: 9784799325605 全文検索: 非対応
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全米の「礼節」ブームはここから始まった!

米国の名門ジョンズ・ホプキンス大学で礼節の理論と歴史を教える著者によれば、
成果や効率を重視し、競争が激しい現代社会こそ、「礼儀正しく、人と協調して生きて
いかねばならない」。本書はそのための原則25を紹介する。
2002年に原著「Choosing Civility」が発売、10万部を越すベストセラーとなった、
「礼節」本の元祖と言える一冊。
目次プレビュー
  • 表紙
  • はじめに
  • 目次
表紙
はじめに
目次
  • 他者とともによく生きるために
  • 人は人の中で生きることで磨かれる
  • 礼節とは永遠に色あせない不変の原則
  • 愛とは礼節の先にあるもの
  • 自制する心がよりよい未来を作る
  • 礼節は成功のために不可欠な人生の部品
  • 人とのつながりが健康を守る
  • [ルール01] 周囲の人に関心を向ける
  • [ルール02] あいさつをして敬意と承認を伝える
  • [ルール03] 相手をいい人だと信じる
  • [ルール04] 人の話をきちんと聞く
  • [ルール05] 排他的にならない
  • [ルール06] 親切な話し方をする
  • [ルール07] そこにいない人の悪口を言わない
  • [ルール08] ほめ言葉を贈る。そして受け入れる
  • [ルール09] NOの気持ちを察し、尊重する
  • [ルール10] 人の意見を尊重する
  • [ルール11] 身だしなみと仕草に気を配る
  • [ルール12] 人と協調する
  • [ルール13] 静けさを大切にする
  • [ルール14] 人の時間を尊重する
  • [ルール15] 人の空間を尊重する
  • [ルール16] 真摯に謝罪する
  • [ルール17] 自尊心を持って自己主張する
  • [ルール18] 個人的なことを質問しない
  • [ルール19] 最高のおもてなしをする
  • [ルール20] 配慮ができる客になる
  • [ルール21] お願いするのは、もう一度考え直してから
  • [ルール22] 無駄な不満を言わない
  • [ルール23] 前向きに批判し、受け入れる
  • [ルール24] 環境に配慮し、動物にやさしくする
  • [ルール25] 人のせいにしない
  • 親しみのカルチャーもときと場合をわきまえて
  • 過度の“ルール破り称賛”は考えもの
  • 権威の消失が礼節の危機を招く
  • 都市生活の無名性が人間関係を不安定にする
  • 平等社会と礼節軽視のつながり
  • 自己実現の時代のメッセージ
  • 本当に礼節は失われつつあるのか?
  • よく生きるために、私たちは何をなすべきか
監修者あとがき
奥付
P・M・フォル二
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