校舎はWEB、
講師は現役で活躍されているビジネスパーソン。
入学試験も、年齢制限も、卒業もありません。
schoo WEB-campusは、オンライン上に誕生した新しい学校のカタチ。
この本は、150以上の授業から「アイデアの発想と実践」を軸にエッセンスを抽出した
schoo WEB-campus編「サバイバル・マニュアル」です。
厳しいと言われる時代を生き抜くための「装着できる学び」をお届けしていきます。
任天堂Wii 玉樹真一郎、バンダイ 高橋晋平、連続起業家 家入一真、アートディレクター ウジトモコ、グロービス経営大学院 田久保善彦……
schoo WEB-campusに登壇された先生たちの「発想」「実践」「継続」のコツを1冊にまとめました。
目次プレビュー
- どこか“モヤモヤ”を感じている人へ
- ガイダンス なぜアイデアが必要なの?
- 第1講 そもそもアイデアってなんだ?
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ビジネスを少しでも前に進めるために
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自分の思考癖から抜け出る
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アイデアは既存の要素の掛け合わせ
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思いついたものはすべてがアイデア
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既知の良さを超えて未知の良さを見つける
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面白いとは何か?
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世の中の何を解決するのか
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知識を思考力で料理する
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アイデアに価値はない
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小手先の発想法はない
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アイデアは量か質か?
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潜在意識からアイデアを引き上げる
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与えられた条件の中で答えを探る
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自分のミッションを意識する
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徹底的に考える
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編集という視点を取り入れる
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徹底的に調べる
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異業界の常識を取り入れる
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発信して反応を見る
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仮説思考でアイデアを出す
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構成要素を分解し、再現する
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感情に訴えかけて共感を得る
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「絵に描いた餅」で終わらせない
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何を成し遂げたいかを明確にする
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やらないことを決める
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仮説思考で仕事を進める
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検証できる仮説を立てる
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スピード重視でとにかく動き出す
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段階的に詳細化する
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失敗パターンを知っておく
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ロジックとパッションの両輪を意識する
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人を巻き込んでアイデアを カタチにする
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ひとりのフォロワーがバカをリーダーに変える
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チームで成果を出すことにこだわる
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成果を出す人の3つの習慣
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結果にこだわる人が強い組織をつくる
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結果を出す人が取り組むべき5つの行動
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パワー基盤をつくる
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動くプランをつくる
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スモール・ウィンを積み重ねていく
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共に戦う仲間をつくる
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メンバーが成長し続ける
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上司の仕事を理解する
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評価を人材育成の機会と考える
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成果が出るまでやり続ける
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PDCAサイクルを回す
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PlanとDoだけでなくCheckをする
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改善の仕組みを取り入れる
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小さく始めて改善を繰り返す
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アップグレードを重ねる
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成果に向けて軌道修正を重ねる