なぜ、表面的なスキルだけではもう通用しないのか?
なぜ、ビートたけしの話し方は人を惹きつけるのか?
なぜ、デキる営業マンほどお願いをしないのか?
日本を代表する経営者やリーダーたちから絶大な支持!
コミュニケーションのプロフェッショナルが教える、
これからの時代の「新しいコミュ力」の鍛え方
・現代はコミュ力の有無が格差を生む社会
・コミュ力が求められない仕事は、将来消えてしまう
・多様な価値観を安易に認めるとコミュニケーションが断絶する
・口下手でも相手を動かす「コミュ力2.0」
・コミュ二ケ―ション・トレ―ニングは逆からはじめろ!
・不要なものを捨てるとあなたの価値が洗練される
・相手の意見からズレる前に信頼関係を築く方法
・本音を話すとき「嫌われる勇気」より大切なこと
・頭を下げるとポジションがなくなる
・「変なこと言ってるかも?」が武器になる
目次プレビュー
- はじめに
- 第1 コミュ力 格差社会の到来
- 第2 なぜ、これまでのコミュニケーション術は通用しないのか?
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そもそもコミュニケーションはキャッチボール
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歴史的に求められるようになった「コミュ力」
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戦後からバブル崩壊までのコミュ力の変遷
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「最近の若者はコミュニケーションが苦手」は本当か?
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世代によって身につけたきた「コミュ力」が違う
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現代の目標、「夢を叶える」の難易度が高すぎる
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「いいね!」を自分に押せず、自信を持てない時代
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多様な価値観を安易に認めるとコミュニケーションが断絶する
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「わからないので教えてください」がコミュニケーションの入り口
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ストロングゼロ文学に見る、自明性がない時代の移り変わる「価値」
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自分の「価値」を持つことが、コミュニケーションを可能にする
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反価値的コミュニケーションは再び価値へ戻ってくる
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コラム2 リーダーは論理的に話さない
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正しい話し方は一つではない
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キャッチする力①相手の言いたいことを理解する
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キャッチする力②相手のやりたいことを理解する
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キャッチする力③相手のやりたいことに共感する
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キャッチする力④相手の言動を承認する
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相手の意見からズレる前に信頼関係を築く
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議論に勝つための攻撃的なコミュニケーション
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本音を話すとき「嫌われる勇気」より大切なこと
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頭を下げるとポジションがなくなる
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「変なこと言ってるかも?」が武器になる
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批判せずに意見を述べるように注意する
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「そもそも論」で議論のテーマを抽象化する
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コミュニケーションには練習が必要不可欠
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最後の最後に必要なのは、あなたの勇気
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コラム4 発声法や身振り手振りにこだわるべきか