メニュー

GitHub Actions 実践入門

発売日: 2020/6/19 想定ページ数: 130ページ ISBN: 9784844378716 全文検索: 対応
★★★★★ ★★★★★ 0件
本書はGitHubが提供する CI/CD サービスの「GitHub Actions」の解説書です。基礎的な知識をはじめ、実際の開発現場で活用するところまでを丁寧に解説しています。

【目次】
第1章 GitHub Actions の基礎知識
第2章 GitHub Actions の機能解説
第3章 アクション
第4章 サンプルレシピ
付録A コミュニティ
目次プレビュー
  • まえがき
  • 第1章 GitHub Actions の基礎知識
  • 第2章 GitHub Actions の機能解説
  • 謝辞
  • 対象読者
  • 動作環境
  • 本書の構成
  • お問い合わせ
  • 免責事項
  • 1.1 GitHub Actions とは
  • 1.2 主な特徴
  • 1.3 料金体系
  • 1.4 Hello, World!
  • 1.5 まとめ
  • 2.1 ワークフローとは
  • 2.2 ワークフローファイルの保存場所
  • 2.3 ワークフローが実行される仮想環境
  • 2.4 ワークフロー設定ファイルの構文
  • 2.5 キャッシュ
  • 2.6 アーティファクト
  • 2.7 イベントとアクティビティ
  • 2.8 ログによるコマンド実行
  • 2.9 ワークフローのデバッグ
  • 2.10 権限
  • 2.11 通知
  • 2.12 ランナーのセルフホスティング
  • 2.13 バッジ
  • 2.14 REST API
  • 2.15 制限事項
  • 2.16 まとめ
  • 3.1 アクションとは
  • 3.2 JavaScriptアクション
  • 3.3 アクションのメタデータ
  • 3.4 actions/toolkit
  • 3.5 JavaScriptアクションの依存関係の管理
  • 3.6 README.md
  • 3.7 公式テンプレートリポジトリー
  • 3.8 TypeScript アクション
  • 3.9 Dockerコンテナアクション
  • 3.10 アクションをGitHub Marketplaceへ公開
  • 3.11 アクションのデバッグ
  • 3.12 アクションの探し方
  • 3.13 まとめ
  • 4.1 ジョブ失敗時にSlackに通知
  • 4.2 ワークフロー実行環境にSSHしてデバッグ
  • 4.3 DockerイメージをGitHub Packagesで公開
  • 4.4 reviewdogでLintの結果をプルリクエストに表示
  • 4.5 Terraform GitHub ActionsでAWSにデプロイ
  • 4.6 まとめ
  • A.1 GitHub Community Forum
  • A.2 connpass
  • A.3 Slack
あとがき

まだレビューが投稿されていません