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Love Swift & Kotlin #3

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Love Swift & Kotlin第3弾!

本書はSwiftを愛するメンバーが集まるSwift愛好会とKotlinを愛するメンバーが集まるKotlin愛好会の有志メンバーがネタを持ち寄って作成した技術同人の第3弾です。

言語についての話にとどまらず、Swift/Kotlinに関連の深いプラットフォームやサービスについての話など多岐にわたるネタについて盛り込んでいます。

各章は独立しています。「はじめに」にある著者紹介でそれぞれの章の概要を紹介しますので、興味を持った章から読み進めてください。
楽しんでいただけるととても嬉しいです!
目次プレビュー
  • 前書き
  • 著者紹介
  • 第1章 SwiftでSlackbotを作ろう
  • 免責事項
著者紹介
  • 1.1 はじめに
  • 1.2 Project作成
  • 1.3 Slackの設定
    • 1.3.1 Botの追加
    • 1.3.2 API Tokenの取得
  • 1.4 実装
    • 1.4.1 Botの初期化
    • 1.4.2 Botの動作実装
    • 1.4.3 Botの呼び出し
  • 1.5 実行
  • 1.6 Botのカスタマイズ
    • Slackから受け取れるMessageオブジェクト
    • 1.6.1 リアクションする
    • 1.6.2 スレッドで返信する
    • 1.6.3 メンションしたメッセージの文言次第で反応を変える
  • 1.7 まとめ
  • 2.1 はじめに
    • 2.1.1 自己紹介
  • 2.2 Dockerとは
  • 2.3 Docker for Macをインストール
  • 2.4 Docker上でSwiftコードを実行する
    • 2.4.1 公式イメージを使って実行する
    • 2.4.2 Dockerfileで実行する処理を記述する
  • 2.5 Docker(Linux)上でSwiftを動かす際の注意点
  • 2.6 終わりに
  • 2.7 おまけ: Docker上でMintを使ってみる
  • 3.1 まえがき
  • 3.2 build.gradleの更新
  • 3.3 GradleとKotlinのバージョンアップ
  • 3.4 ソースコードの確認(エラー編)
  • 3.5 ソースコードの確認(ワーニング編①)
  • 3.6 ソースコードの確認(ワーニング編②)
    • 3.6.1 AndroidX
    • 3.6.2 AndroidXへの移行
  • 3.7 最後に
  • 4.1 はじめに
    • 4.1.1 自己紹介
    • 4.1.2 本章のゴール
  • 4.2 サンプルアプリの紹介
  • 4.3 ウィジェットのレイアウト部分を構築
    • 4.3.1 ウィジェットの自動生成
    • 4.3.2 ウィジェットの見た目を変更する
  • 4.4 ウィジェットのボタンタップ時の挙動を実装
    • 4.4.1 ウィジェットのボタンタップでアプリを起動する
    • 4.4.2 タップされたボタンに応じてデータ更新する
  • 4.5 終わりに
  • 5.1 はじめに
  • 5.2 Pagingライブラリとは
  • 5.3 Pagingライブラリの概要
    • 5.3.1 PagedList
    • 5.3.2 PagedStorage
    • 5.3.3 PagedListAdapter
  • 5.4 終わりに
奥付
SwiftKotlin愛好会
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