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一流の人間力

発売日: 2023/5/26 ISBN: 9784799329481 全文検索: 非対応
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著書累計130万部を超え、日々成長のために努力し続ける著者による、
「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」

高い人間性をもち、日々成長し続けるために必要な、当たり前だけどなかなかできない習慣を実践的なアクションを踏まえて紹介。


【こんな方に】
・一見、頑張っている風だが、結果が伴っていない方
・能力はあるのに人望があまりない方
・スキル本ばかり読んでいる方
・(プライドが邪魔して)人の話を素直に聞けない方
・人から教えてもらうのが苦手な方
・人間性を高めたいと思っている方

【目次】
第1章 「素直さ」の習慣
第2章 「学び」の習慣
第3章 「自責」の習慣
第4章 「礼儀礼節」の習慣
第5章 「立ち直る(失敗)」の習慣
第6章 「自愛」の習慣
第7章 「成長」の習慣

購入者様限定特典:人間力を高めるために原理原則を学ぶ「読書案内」
目次プレビュー
  • 表紙
  • はじめに
  • 目次
表紙
はじめに
目次
  • 「ありがとうの価値」は、素直さで決まる
  • 「素直に受け入れる」と自然に成長できる
  • 「スゴイ!」と思ったことや人は、100%受け入れていい
  • 素直に行動できないときは、「面倒くさい」と思っていないか疑う
  • 損に思えても、ムダに思えても、愚直に素直に
  • 「素直さ」の習慣 アクションリスト
  • 学ぶ内容は、年代に合わせて変える
  • 学びの価値を最大化したいなら、いったん自分を捨てる
  • 「自分は○○だから」という決めつけは、学びを阻む
  • 「どれが大切」ではなく、「どれもあり」と思えるようになる
  • これからの時代、「自国の文化」は必修科目
  • ワンランク上の経験をして、自分の引き出しを増やす
  • 「人からの学び」は、ご縁も広げる
  • 「一流の人との共通言語」を増やせば、自分の価値が高まる
  • 「いい選択」は、失敗と検証を繰り返した先にある
  • 無意味な下積み、意味ある下積み
  • 「学び」の習慣 アクションリスト
  • すべてを「自分の責任」と考える
  • 「責任を取って辞める」は、責任を果たしたことになるのか?
  • 組織では、一人ひとりの自責力が「お客さんの幸せ」をつくる
  • 自分が変われば、相手の反応も変わる
  • ネガティブな感情さえも、自責力でコントロールできる
  • 「8対2で相手を優先」すれば、人間関係で悩まない
  • 一流は、「相手ファースト」。「相手に対してできること」を徹底する
  • 仕事終わりの「ほんのひと言」が、相手の心を動かす
  • SNSの投稿は「未来の自分」が責任をもてることだけ
  • 「自責」の習慣 アクションリスト
  • 礼儀礼節の基本はあいさつ。「あいさつの差」が「所得の差」にもなる
  • 礼儀礼節の原則は、時代に左右されない
  • 「食べ方がきれいな人」は、常に好印象を与えられる
  • 身だしなみで大切なのは、「自分らしさ」よりも「TPO」と「清潔感」
  • 「プラスアルファの配慮」は相手の心に深く確実に刺さる
  • 「今度、お食事でも」を社交辞令ではなくワンランク上の礼儀に変える返信
  • 「礼儀礼節」の習慣 アクションリスト
  • 失敗は自分次第で「傷」にも「価値」にもなる
  • 自分だけの「立ち直るための型」を考えておく
  • もやもやした感情は「利害関係のない人」に打ち明ける
  • イラッとしたときの魔法の言葉「ここは器を大きく」
  • 「失敗が許されないとき」の最善の尽くし方
  • 「飲み物を人にかけてしまったとき」にすべき5つのこと
  • 謝るときは、「謝罪」+「謝罪の理由」をセットで伝える
  • 失敗しないために、積極的にトライアンドエラーをする
  • 「立ち直る(失敗)」の習慣 アクションリスト
  • 他者への思いやりは、「自愛」からはじまる
  • 「自分の強み」を過剰評価していい。できないときは悩みを出しきる
  • 犠牲的になってはいけない。やめていい「気づかい」がある
  • 自愛があれば、他者を大切にできる
  • 「自愛」の習慣 アクションリスト
  • 成長とは、「続けていく力」
  • 大切な夢を思えば涙が出る。感情が伴う思いは何よりも強い
  • 迷ったときは、「なぜ」を5回唱える
  • 履歴書では「世間の目」を気にしたほうがいい
  • 「早速○○しました」は、成長できる最強フレーズ
  • 叱られる人は得をする
  • 「成長」の習慣 アクションリスト
おわりに
奥付
井上裕之
いのうえ歯科医院理事長。歯学博士、経営学博士。1963年、北海道生まれ。
東京歯科大学大学院修了後、世界レベルの技術を学ぶためニューヨーク大学、ペンシルベニア大学、イエテボリ大学で研鑽を積み、医療法人社団いのうえ歯科医院を開業。自身の医院で理事長を務めながら、東京医科歯科大学、東京歯科大学非常勤講師、インディアナ大学客員講師など国内外の6つの大学で役職を兼任している。
その技術は国内外から評価され、特に最新医療・スピード治療の技術はメディア(情報番組「未来世紀ジパング」)に取り上げられ、注目を集めている。
世界初のジョセフ・マーフィー・トラスト(潜在意識の権威)公認グランドマスター。本業の傍ら、世界的な能力開発プログラム、経営プログラムを学んだ末に、独自の成功哲学「ライフコンパス」をつくり上げ、「価値ある生き方」を伝える著者として全国各地で講演を行なっている。
著書累計は130万部を突破。実話から生まれたデビュー作『自分で奇跡を起こす方法』(フォレスト出版)は、テレビ(「奇跡体験! アンビリバボー」)で紹介され、大きな反響を呼ぶ。ベストセラー『「学び」を「お金」に変える技術』(かんき出版)、『なぜかすべてうまくいく 1%の人だけが実行している45の習慣』(PHP研究所)など著書多数。
この著者の書籍一覧

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