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ネコミミでもわかるフロントエンド開発環境構築

発売日: 2019/4/5 想定ページ数: 76ページ ISBN: 9784844398592 全文検索: 対応
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【複雑化したフロントエンド開発環境の構築がこの1冊でさらっとわかる!】

本書は、ReactやVue.jsなどに代表される新しいフレームワークの到来により最適化されたWebアプリの開発ができるようになったにもかかわらず、それぞれの開発環境の構築が複雑化したことで技術選定に苦労しているエンジニアに向けた「サクッとわかる」開発環境構築ガイドです。ベストプラクティスを提示するのではなく、環境構築に慣れていないエンジニアがとりあえず自分なりの最適なツールを選ぶための入り口に立つことができる入門書です。
《本書の対象読者》
・モダンなJavaScriptを書きたいが、書き方がよくわからない
・BabelやWebpackの設定方法がいまいちわかっていない
・ESLint、Flow、Jestなどを導入したいが、方法がわからない

【目次】
第1章 まずは準備から
1.1 package.jsonファイルの作成
1.2 ディレクトリー構成について
1.3 EditorConfigを導入する
第2章 JavaScriptを動かす
2.1 Babel
2.2 webpack
第3章 JavaScriptのためのパワフルなツール
3.1 ESLint
3.2 Prettier
3.3 Flow
第4章 Reactをはじめる
4.1 Reactをブラウザーで表示させるための準備
4.2 最初で最後のReactコンポーネント
第5章 CSSを適用する
5.1 webpackの設定
5.2 CSSファイルの作成
5.3 StyleLint
5.4 PostCSS
第6章 ReactとCSSの連携
6.1 CSSをコンポーネントに適用する
6.2 CSSModules
第7章 爆速でテストを書く
7.1 Jestで始めるユニットテスト
7.2 コンポーネントはスナップショットテストで
7.3 コードカバレッジを見る
第8章 プロダクションコードの生成
8.1 webpackの設定を分離する
8.2 CSSをminifyする

目次プレビュー
  • はじめに
  • 第1章 まずは準備から
  • 第2章 JavaScriptを動かす
  • 本書の進めかた・使いかた
  • Node環境と動作について
  • リポジトリとサポートについて
  • 表記関係について
  • 免責事項
  • 底本について
  • 1.1 package.jsonファイルの作成
  • 1.2 ディレクトリー構成について
  • 1.3 EditorConfigを導入する
  • 2.1 Babel
  • 2.2 webpack
  • 3.1 ESLint
  • 3.2 Prettier
  • 3.3 Flow
  • 4.1 Reactをブラウザーで表示させるための準備
  • 4.2 最初で最後のReactコンポーネント
  • 5.1 webpackの設定
  • 5.2 CSSファイルの作成
  • 5.3 StyleLint
  • 5.4 PostCSS
  • 6.1 CSSをコンポーネントに適用する
  • 6.2 CSSModules
  • 7.1 Jestで始めるユニットテスト
  • 7.2 コンポーネントはスナップショットテストで
  • 7.3 コードカバレッジを見る
  • 8.1 webpackの設定を分離する
  • 8.2 CSSをminifyする
  • Special Thanks
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