「愛されるサービス」と「残念なサービス」45の法則
発売日: 2015/10/21
想定ページ数: 236ページ
ISBN: 9784799317761
全文検索: 非対応
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※本書は2004年に小社より出版した『思わず誰かに話したくなる「超」一流のサービス50のヒント』を改題し、再編集したものです。
残念な対応が2回続けば、6割のお客様はあなたの店を離れていく!
お客様の信頼をつかみ、口コミを生みだす
「ポジティブで意外性のあるサービス」の秘訣、教えます。
フォーチュン500に名を連ねる優良企業を顧客に持ち、サウスウエスト航空、ウォルマート、マクドナルドなど数多くの企業から販売会議やカンファレンスに招かれ、講演を行っている著者が、1万人の消費者からの生の声、そして全米のサービス業従事者との1対1の面談を通じて明らかにした、「愛されるサービス」と「残念なサービス」の違いとは? お客様のロイヤルティの高め方、購買心理を理解する方法から、スタッフを導くリーダーが日々心がけるべきこと、優秀なスタッフを育成・採用するコツまでを、45のポイントに分けて紹介します。
目次プレビュー
- 謝辞
- プロローグ
- 序章 この店はサービスのことがちっともわかっていない!
序章 この店はサービスのことがちっともわかっていない!
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[No.01]意外性のあるサービスでおもてなしをする
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[No.02]実現不可能な要望にも最大限のサービスをする
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[No.03]ミステリーショッパーを活用する
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[No.04]実際の行為に向けられたお客様の声を役立てる
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[No.05]客として競合他社のサービスを試してみる
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[No.06]ちょっとしたユーモアを使ってみる
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[No.07]ロイヤルカスタマーを増やす努力をする
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[No.08]「お客様の望んでいるもの」について調査してみる
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[No.09]インターネットでブランド力を上げる
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[No.10]特別なお客様との関係性を深める
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[No.11]お客様を適切に分類する
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[No.12]お客様のロイヤルティを高めるものを把握する
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[No.13]お客様をつなぎとめる仲間意識をつくる
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[No.14]狙いと根拠があって初めて値下げを敢行する
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[No.15]「心理的な待ち時間」を様々な工夫で短縮する
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[No.16]出入口の設しつらえで買いやすい環境を整える
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[No.17]適切な販促活動で買いたい気持ちを高める
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[No.18]「心理的なサービス」を提供する
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[No.19]心理的な所有権の移動を利用する
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[No.20]お客の目線になってあらゆる問題点を探し出す
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[No.21]お客様を立腹させるような事象をすべて洗い出す
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[No.22]クレームに対しては第一声こそが重要である
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[No.23]融通が利かないシステムを見直す
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[No.24]お客様との間に一対一の関係を築く
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[No.25]最も口やかましいお客様を味方につける
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[No.26]真心をもってお客様と接する
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[No.27]お客様と向き合う時間をできる限り長くする
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[No.28]スタッフに指示を出す前に自分を動かす
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[No.29]自分のオフィスを店内に移動する
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[No.30]ミッションステートメントを作成する
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[No.31]現場のスタッフに意見やアイデアを求める
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[No.32]モチベーションの高め方を一人ひとり個別に考える
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[No.33]スタッフの満足感を高める
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[No.34]組織にいながら個人の目標も達成できる体制をつくる
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[No.35]世代に対応した社員教育を考案する
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[No.36]社員教育にはたっぷりと労力とコストをかける
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[No.37]新人スタッフに企業の将来の展望を伝える
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[No.38]スタッフにコスト意識を教えこむ