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Android StudioではじめるARCore入門

発売日: 2019/4/12 想定ページ数: 78ページ ISBN: 9784844398820 全文検索: 対応
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【AndroidでARする!ARCoreのハマりどころを解説!】

本書はAndroidの開発者の中でもARに興味をもっている、もしくはARCoreを初めてみたい方向けに導入の仕方からハマりやすいポイントを解説しています。ARCoreでできること、その周辺知識に関して初心者向けに説明していきます。中でもSceneform、Augmented Imagesについて主に解説します。
〈本書の対象読者〉
・初心者でARを始めてみたい!という方
・UnityではなくAndroid Studioで開発したい方

【目次】
第1章 ARCoreをAndroid Studioではじめよう!
1.1 ARCoreとは
1.2 ARCoreの動作が可能な端末の条件
1.3 Android Studioで開発するための準備
1.4 ARCoreでできること
1.5 基本となるクラスの概要
第2章 Sceneform
2.1 3Dモデルの表示
2.2 Android標準のウィジェットの表示
第3章 Augmented Images
3.1 The arcoreimg toolを使って画像マーカーにできるかを知る
3.2 画像をマーカーにして3Dモデルを表示してみよう
第4章 Cloud Anchors
4.1 Firebaseでプロジェクトを作成し、Firebase Realtime Databaseを作成する
4.2 Firebaseをアプリとリンクさせる
4.3 GCPの設定を行う
4.4 実際にCloud Anchorを用いたサンプルを作成する
目次プレビュー
  • はじめに
  • 第1章 ARCoreをAndroid Studioではじめよう!
  • 第2章 Sceneform
  • 本書の対象読者
  • サンプルコード
  • お問い合わせ先
  • 免責事項
  • 表記関係について
  • 底本について
  • 1.1 ARCoreとは
  • 1.2 ARCoreの動作が可能な端末の条件
  • 1.3 Android Studioで開発するための準備
  • 1.4 ARCoreでできること
  • 1.5 基本となるクラスの概要
  • 2.1 3Dモデルの表示
  • 2.2 Android標準のウィジェットの表示
  • 3.1 The arcoreimg toolを使って画像マーカーにできるかを知る
  • 3.2 画像をマーカーにして3Dモデルを表示してみよう
  • 4.1 Firebaseでプロジェクトを作成し、Firebase Realtime Databaseを作成する
  • 4.2 Firebaseをアプリとリンクさせる
  • 4.3 GCPの設定を行う
  • 4.4 実際にCloud Anchorを用いたサンプルを作成する
  • 謝辞
著者紹介

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