Essential Xamarin ネイティブからクロスプラットフォームまで モバイル.NETの世界
発売日: 2019/4/5
想定ページ数: 240ページ
ISBN: 9784844397915
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【Xamarinの最先端技術者による解説書!】
モバイルアプリ開発ツール「Xamarin」によるクロスプラットフォームのモバイルアプリ開発に役立つ情報を、関連リポジトリ集やSDK解説まで詳しく掲載。Xamarinコミュニティの最先端技術者による全方位の解説書となっています。
【目次】
第1章 Xamarin.Android で始めるクロスプラットフォームモバイルアプリ開発
1.1 Xamarinとは?
1.2 Xamarin.Androidと「ネイティブ」の違い
1.3 Javaの資産をXamarin.Androidで使用する
1.4 C#の利点 他
第2章 できるXamarin.Mac
2.1 Xamarin.Macの世界へようこそ
2.2 最初のアプリケーションを作る
2.3 macOS向けアプリケーションのお作法 他
第3章 Prism for Xamarin.Forms入門の次の門
3.1 はじめに
3.2 事前準備:Prism画面遷移実装の解説
3.3 XAMLでViewModelのコード補完の有効化
3.4 Prism Template PackのDesignTimeViewModelLocator対応 他
第4章 画面遷移カスタマイズから取り組むXamarin.iOS
4.1 準備
4.2 基礎編:画面遷移のカスタマイズ
4.3 応用編:スワイプして消せるモーダル
4.4 黒魔術編:画面内のどこからでもスワイプしてポップ 他
第5章 Xamarin Bluetooth Low Energy インストール編
5.1 なぜ Xamarin で BLE を実装するのか
5.2 BLE の 概略
5.3 Xamarin BLE Plug のインストールとサンプルコード
5.4 終わりに
第6章 開発者のためのXamarin関連リポジトリ集
6.1 Monoのコア コンポーネント
6.2 GUIフレームワーク
6.3 MonoDevelop
6.4 モバイル プラットフォームSDK 他
第7章 Xamarin.Android SDK解説 (rev. 2017.3)
7.1 Xamarin.Androidの基礎
7.2 Xamarin.Android SDK
7.3 Xamarin.Android SDKの仕組み
第8章 Monoでモノのインターネットを目指す
8.1 Mono: クロスプラットフォーム動作する.NET環境
8.2 モバイル環境で多く使われるMono
8.3 もっと貧弱な環境でもMonoを使いたい
8.4 省電力組み込みチップESP32上でMonoを動かしたい 他
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 Xamarin.Android で始めるクロスプラットフォームモバイルアプリ開発
- 第2章 できるXamarin.Mac
-
1.1 Xamarinとは?
-
1.2 Xamarin.Androidと「ネイティブ」の違い
-
1.3 Javaの資産をXamarin.Androidで使用する
-
1.4 C#の利点
-
1.5 クロスプラットフォームアプリ開発とコードの共有
-
1.6 Xamarin.Formsとは
-
1.7 MVVM+Rxによるモダンなアプリケーション開発
-
1.8 Xamarinによる「クロスプラットフォーム」MVVM+Rxアプリケーション
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1.9 オープンXamarin、オープンマイクロソフト
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1.10 Xamarin の使いどころ
-
2.1 Xamarin.Macの世界へようこそ
-
2.2 最初のアプリケーションを作る
-
2.3 macOS向けアプリケーションのお作法
-
2.4 おわりに
-
3.1 はじめに
-
3.2 事前準備:Prism画面遷移実装の解説
-
3.3 XAMLでViewModelのコード補完の有効化
-
3.4 Prism Template PackのDesignTimeViewModelLocator対応
-
3.5 ViewとViewModelのAssemblyの分離
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3.6 ViewModel 指定のナビゲーション
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3.7 DeepLinkにおけるViewModel指定とリテラル指定の共存
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3.8 遷移名の属性(Attribute)による指定
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3.9 命名規則から逸脱したView・ViewModelマッピング
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3.10 まとめ
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8.1 Mono: クロスプラットフォーム動作する.NET環境
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8.2 モバイル環境で多く使われるMono
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8.3 もっと貧弱な環境でもMonoを使いたい
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8.4 省電力組み込みチップESP32上でMonoを動かしたい
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8.5 Monoランタイムの実行に必要なリソース
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8.6 リソース消費量の計測用にMonoをビルドする
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8.7 組み込み環境向けのMonoランタイム
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8.8 Monoランタイムの構造を読解する
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8.9 Monoランタイム起動直後の処理
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8.10 リソースの種類ごとの消費量調査
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8.11 Monoのドキュメントに沿って容量を削減する
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8.12 ヒーププロファイル結果からRAM削減余地を探す
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8.13 クラスライブラリの削減余地を検討する
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8.14 ROM/静的確保RAMの削減余地を探る
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8.15 まとめ