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React & Gatsby開発入門
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React & Gatsby開発入門

発売日: 2021年4月2日
想定ページ数: 124ページ
ISBN: 9784844379546
ダウンロード: PDF EPUB
近年、静的サイトジェネレーターGatsbyをはじめNext.jsでのウェブサイト構築が増えています。しかし、その土台となるJavaScript用ライブラリのReactは本来アプリケーション開発を想定しており、現状の入門本もアプリケーションを作るための学習を目的としたものになっています。本書では、Gatsbyでサイトを作ることをゴールとし、その過程でReactの学習を行います。本来Reactの入門本では必須と思われるhooksやcontext、fluxに関してもほとんどスキップし、コンポーネントの書き方やCSS Modulesといったマークアップに近い内容を重点的に紹介します。今後、更に増えてくるであろうReactのマークアップやGatsby、Next.jsでのウェブサイト制作への入門を考えている方に向けた一冊です。2021年3月2日リリースのGatsby v3にも最速で対応しています!

【目次】
第1章 React開発入門
第2章 Gatsby入門
第3章 Headless CMSを用いたウェブサイト制作
第4章 ステップアップ

目次

まえがき

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免責事項

第1章 React開発入門

1.1 Reactとは
1.2 本章で開発するもの
1.3 環境構築
1.4 テンプレートの確認と編集
1.5 マークアップ
1.6 ビルド
1.7 デプロイ
1.8 React製サイトの問題点
1.9 解決へのアプローチ

第2章 Gatsby入門

2.1 Gatsbyとは
2.2 本章で開発するもの
2.3 環境構築
2.4 ディレクトリ構成の説明
2.5 はじめてのページ編集
2.6 Gatsbyのルーティング
2.7 データを扱う
2.8 プラグインによるデータの追加
2.9 ファイルシステムを使ったデータ利用
2.10 メタタグへの対応
2.11 ビルドとデプロイ
2.12 各ページの実装
2.13 表示条件とフォーマットの調整

第3章 Headless CMSを用いたウェブサイト制作

3.1 Headless CMSとは
3.2 本章で開発するもの
3.3 事前準備
3.4 データの設計と準備
3.5 サンプルコード
3.6 microCMSコンテンツの読み込み
3.7 トップページの実装
3.8 記事詳細ページの実装
3.9 カテゴリ詳細ページの実装
3.10 デプロイ
3.11 (発展)プレビュー画面の作成
3.12 (発展)ページネーションの実装

第4章 ステップアップ

4.1 公式情報の活用方法
4.2 Gatsby Cloudについて
4.3 (発展) TypeScript対応
4.4 ソースデータの追加
4.5 プラグインの作成
4.6 Next.jsについて

あとがき

謝辞

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