【目次】
第1章 Webフロントエンドの開発環境としてのWindowsデスクトップ
第2章 VS Codeによるリモート開発
第3章 WindowsへのOpenSSHの導入とリモート開発
第4章 VS Codeリモート開発とSSHの連携
第5章 WindowsでのOpenSSHクライアントのカスタマイズ
第6章 Windows Subsystems For Linux(WSL)とVS Codeによるリモート開発
第7章 Docker DesktopのWSL2 Windows Featureの導入
第8章 VS CodeとDockerによるリモート開発
第9章 VS CodeとGit認証の連携
第10章 Settings SyncによるVS Codeの設定管理
目次プレビュー
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はじめに
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はじめに
1.1 つらい理由その1:ネイティブ拡張
1.2 つらい理由その2:シンボリックリンクやパーミッション
1.3 つらい理由その3:クロスプラットフォームでないビルドスクリプトや開発ツール
1.4 Webフロントエンドの開発環境としてのWindows
1.5 Web開発におけるリモート開発のニーズ
2.1 VS Codeの説明
2.2 VS Codeのインストール時のPATHの設定
2.3 VS CodeへのRemote Development 拡張機能の導入
3.1 要件
3.2 WindowsへのOpenSSHクライアントの導入
3.3 OpenSSHのインストール
3.4 Git for WindowsでOpenSSHのsshコマンドを使用する
3.5 Windows環境でのsshクライアントの設定
3.6 鍵の作り方
3.7 SSH Agent
4.1 VS CodeからOpenSSHを介したリモート接続
4.2 Built-in port forwardingとリモート開発
5.1 踏み台(jumpbox)経由のリモート接続
5.2 プロキシサーバー経由のSSH接続
5.3 リモート接続とLive Shareとの併用
5.4 AWS Systems Manager Session Managerを使用したリモート開発