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ChatGPTクローン開発で学ぶモダンAIアプリケーション構築 Ruby on Rails篇 

発売日: 2026/5/29 想定ページ数: 166ページ ISBN: 9784295604020 全文検索: 非対応
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本書は、最新のAI技術であるChatGPTクローンをRuby on Railsを用いて構築する過程を、豊富なサンプルコードと解説で丁寧に解説した実践的な技術書です。初心者から中級者まで、Ruby on RailsとChatGPTの両方を学びたいWebエンジニアにとって最適な一冊と言えるでしょう。本書では、開発環境構築からUI実装、チャット機能の実装、そしてデプロイまでを網羅しており、実践的なスキル習得を目的とした構成となっています。各章には具体的な手順と解説が掲載されているため、スムーズな学習が可能です。さらに、DockerやDevContainerを使った開発環境構築についても解説しているので、開発環境の準備に不安のある方にもおすすめです。本書を通して、Ruby on Railsの開発効率の高さと、フロントエンド開発の可能性を体感できるでしょう。
【目次】
前書き
第1章 ChatGPTクローンをRuby on Railsで作る
第2章 開発環境構築
第3章 Ruby on Railsプロジェクトの作成
第4章 アイコン画像を追加する
第5章 チャットのUIを実装
第6章 チャット機能の実装
第7章 チャットUIの改善
第10章 ヘッダーの実装
第11章 チャットを保存できるようにする
第12章 過去のチャット履歴を表示する
第13章 チャットのタイトルを作成する
第14章 サイドバーを開閉できるようにする
第15章 新しいチャットを開始する
第16章 大規模言語モデルを切り替えられるようにする
第17章 チャットの削除機能
第18章 カラーモードを切り替えられるようにする
第19章 Googleログイン機能
第20章 VPSにデプロイする
あとがき
目次プレビュー
  • 電子書籍閲覧に関するご注意
  • 目次
  • 前書き
電子書籍閲覧に関するご注意
目次
  • はじめに
  • Udemyコースについて
  • メールマガジンについて
  • 免責事項
  • 1.1 本書の目的
  • 1.2 本書の対象者
  • 1.3 本書の全体像
  • 1.4 書式例
  • 1.5 ターミナルコマンド
  • 1.6 ソースコード
  • 1.7 サンプルコード
  • 1.8 本書の構成と狙い
  • 2.1 Dockerのインストール
  • 2.2 Docker Desktopの起動
  • 2.3 Dockerの確認
  • 2.4 rails-newのインストール
  • 2.5 rails-newの確認
  • 2.6 rails-newの使い方
  • 2.7 エディタについて
  • 2.8 DevContainerのインストール
  • 3.1 本章のコード
  • 3.2 Ruby on Railsのプロジェクトを作成する
  • 3.3 Docker or DevContainer
  • 3.4 Docker環境の作成
  • 3.5 Docker Composeの起動
  • 4.1 本章のコード
  • 4.2 アイコン画像のダウンロード
  • 5.1 本章のコード
  • 5.2 controllerの作成
  • 5.3 ルーティングの設定
  • 5.4 tailwindのカラーモード対応
  • 5.5 レイアウトの修正
  • 5.6 レイアウトの実装
  • 5.7 フォーマッターの追加
  • 6.1 本章のコード
  • 6.2 ライブラリをインストール
  • 6.3 Googleのアカウントを作成
  • 6.4 GeminiのAPIキーを取得
  • 6.5 Credentialsの設定(DevContainerを使っていない場合)
  • 6.6 responseのサンプル
  • 6.7 今回の処理の全体像
  • 6.8 Chatを作成するroute追加
  • 6.9 ChatのControllerを作成
  • 6.10 stimulus controllerの作成
  • 6.11 Viewの作成
  • 6.12 AIからのレスポンスを表示する
  • 6.13 チャットのUIを改善
  • 6.14 チャットをしてみよう
  • 7.1 本章のコード
  • 7.2 GeminiAPIでストリームされないバグの修正
  • 7.3 Shift+Enterでメッセージを送信
  • 7.4 Markdownテキストを表示する
  • 7.5 コードブロックを表示する
  • 7.6 自動で下にスクロールさせる
  • 7.7 あいさつメッセージを表示
  • 7.8 メッセージを投稿したら挨拶メッセージを消す
  • 8.1 本章のコード
  • 8.2 認証ジェネレータを使う
  • 8.3 migrationの実行
  • 8.4 サインインフォームを作成
  • 8.5 シードデータ追加
  • 9.1 本章のコード
  • 9.2 サインアップ機能の設計
  • 9.3 ルーティングの設定
  • 9.4 サインインページのリンク修正
  • 9.5 Controllerを作成
  • 9.6 サインアップのUIを作成
  • 9.7 validationの追加
  • 9.8 Flashメッセージを表示
  • 9.9 フッターの実装
  • 10.1 本章のコード
  • 10.2 ヘッダーUIの実装
  • 10.3 メニューアイコンの実装
  • 10.4 ドロップダウンを動作させる
  • 10.5 アバターメニュー以外をクリックしたらメニューを閉じるようにする
  • 10.6 Avatar画像をユーザーごとに変更する
  • 11.1 本章のコード
  • 11.2 チャットを保存するテーブルを作成する
  • 11.3 アソシエーションを追加する
  • 11.4 validationを追加する
  • 11.5 ユーザーかAIからのメッセージかを区別する
  • 11.6 チャットを保存する
  • 11.7 複数回のメッセージ送信を可能にする
  • 11.8 チャット詳細画面(履歴画面)でmarkdownを表示する
  • 12.1 本章のコード
  • 12.2 サイドバーのUIを作成する
  • 12.3 チャットの履歴を表示する
  • 13.1 本章のコード
  • 13.2 チャットテーブルにtitleカラムを追加する
  • 13.3 チャットのタイトルを生成して保存する
  • 13.4 タイトルを表示する
  • 14.1 本章のコード
  • 14.2 サイドバーの開閉できるようにする
  • 14.3 stimulus controllerの作成
  • 14.4 stimulus controllerの実装
  • 14.5 Stimulus controllerのHTMLへの適用
  • 14.6 サイドバーの開閉ボタンの追加
  • 14.7 クッキーでサイドバーの状態を保存する
  • 15.1 本章のコード
  • 15.2 ヘッダーに新しいチャットを作成するボタンを実装する
  • 15.3 サイドバーに新しいチャットを作成するボタンを実装する
  • 16.1 本章のコード
  • 16.2 モデル切り替えの設計
  • 16.3 OpenAIのAPIキーを取得する
  • 16.4 OpenAIのAPIキーをcredentialsに保存する
  • 16.5 モデルの一覧を作成する
  • 16.6 チャットのモデルの選択肢を作成する
  • 16.7 dropdownを動作させる
  • 16.8 モデルを選択したときにクッキーに保存する
  • 16.9 モデルの選択をAPIに反映する
  • 16.10 Railsのコントローラでモデルを切り替える
  • 16.11 現在選択中のモデルにチェックマークを表示する
  • 17.1 本章のコード
  • 17.2 チャットの削除機能の設計
  • 17.3 destroyアクションを実装する
  • 17.4 チャットの削除のUIを作成する
  • 17.5 ドロップダウンを作成する
  • 17.6 ドロップダウンを動作させる
  • 17.7 チャット削除のモーダルを表示する
  • 17.8 モーダルを表示するアクションを追加する
  • 17.9 モーダルを表示する
  • 18.1 本章のコード
  • 18.2 カラーモードの切り替え機能の設計
  • 18.3 stimulus controllerを作成する
  • 18.4 ボタンの追加
  • 18.5 ダークモード時のiconの色を変更する
  • 19.1 本章のコード
  • 19.2 Oauth2クライアントの作成
  • 19.3 Oauth2クライアント情報をシークレットに設定
  • 19.4 gemのインストール
  • 19.5 設定ファイルの作成
  • 19.6 Googleログインボタンの作成
  • 19.7 コールバックURLの処理を実装
  • 20.1 本章のコード
  • 20.2 Gitでバージョン管理をする
  • 20.3 Docker Hubのアカウントを作成する
  • 20.4 Docker Hubでリポジトリを作成する
  • 20.5 Personal Access Tokenを作成する
  • 20.6 Personal Access Tokenを環境変数に設定する
  • 20.7 本番環境用のcredentialsを設定する
  • 20.8 ドメインを取得する
  • 20.9 SSH Keyを作成する
  • 20.10 SSH KeyをDevContainerにコピーする
  • 20.11 Conoha VPSのアカウントを作成する
  • 20.12 DNSの設定
  • 20.13 Google OAuthの設定
  • 20.14 kamalの設定ファイル
  • 20.15 kamalのsecretの設定
  • 20.16 master keyを必須にする
  • 20.17 build時にRAILS_MASTER_KEYを参照する
  • 20.18 kamalのセットアップ
  • 20.19 kamalでデプロイ
  • 20.20 Thrusterを使うとEventSourceが動作しない
あとがき
  • def合同会社 吉田智哉 / @tomoya_y0shida
  • 得意分野:
  • 自己紹介:
  • 今まで経験したプロジェクト
  • 転職支援:
  • 趣味:
  • 著書
  • メッセージ:
  • ブログ
  • Udemy
  • メールマガジンについて

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