「Babylon.js」(バビロンジェーエス)は、オープンソースのWebGLフレームワークであり、ブラウザで多彩な3DCGやXRの表現を可能にします。本書は「Babylon.jsレシピ集」シリーズの第四弾で、Babylon.js v7.0の各種機能紹介やグラフ構造の可視化、Re:Earth連携などの可視化表示機能の拡張への応用、新たに登場したApple Vision ProとWebXRなど、多方面にわたるコンテンツを収録しています。
【目次】
第1章 Babylon.js 7.0の注目機能をキャッチアップ!
第2章 パーティクルヘルパー:エフェクト名を指定するだけの簡単設定
第3章 Babylon.jsを使っていろんなデバイスでWebXRする
第4章 Babylon.jsでglTF Physics拡張を体験してみよう
第5章 グラフ構造を可視化する
第6章 Re:Earth上でBabylon.jsを動かしてみた
第7章 建築物等を編集するUIにギズモを活用する
第8章 Apple Vision ProとBabylon.js
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 Babylon.js 7.0の注目機能をキャッチアップ!
- 第2章 パーティクルヘルパー:エフェクト名を指定するだけの簡単設定
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免責事項
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Babylon.jsの基本的な情報について
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用語定義
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表記関係について
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2.1 「パーティクルヘルパー」とは
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2.2 パーティクルヘルパーの公式情報を見ていく
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2.3 パーティクルヘルパーで扱えるエフェクト
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2.4 パーティクルヘルパーの描画に変更を加える
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2.5 おわりに
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4.1 glTF Physics拡張とは?
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4.2 glTF Physics拡張の主な機能
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4.3 実行結果
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4.4 おわりに
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4.5 参考情報
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5.1 グラフ構造とは
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5.2 シンプルなグラフ構造を描画する
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5.3 力学モデルを利用したノードの配置
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5.4 実践例
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5.5 おわりに
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8.1 Apple Vision Proとは
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8.2 Apple Vision ProでWebXRを使うための設定
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8.3 WebXRの対応状況
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8.4 WebXRのハンドトラッキングで仮想空間のオブジェクトをつかむ機能
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8.5 Apple Vision Pro向けのWebXRテレポート機能
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8.6 おわりに