技術一つで、企画書・レポートがわかりやすくシンプルで、かなり差がつくプレゼンテーションの武器に生まれ変わる。お手本図解・事例・ノウハウ満載の、今日から使える図解表現の手引き書。
目次
はじめに
第1章 これから図解を始める方へ
第2章 よいコミュニケーションは図解で
第3章 図解で理解する
第4章 図解で企画する
第5章 図解で伝達する
第6章 よりよい図解づくりのための10の心得
第7章 図解の表現スキルを鍛える
第8章 図解はトレーニングでうまくなる
おわりに
(※本書は1997/3/1に発売し、2021/11/11に電子化をいたしました。)
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 これから図解を始める方へ
- 第2章 よいコミュニケーションは図解で
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図解の三位一体(理解+企画+伝達)
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私と全体との関係を考えることから始めよう
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リー・クアンユー氏の政治思想を図解する
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創造的理解のための図解
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図解に絶対の正解はない
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雑誌「フォーサイト」を図解する
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自分のわかる言葉に読みかえること
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あなたの仕事を図解してください
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キーワードをどうつかまえるか
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キーワードのひねり出しパターンをもつこと
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私はこんなふうにキーワードを捕まえる
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言葉の発見は人生の発見だ
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企画は自分とのコミュニケーションだ
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命名作業こそ企画の第一歩
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「企画」はマジックワード
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三つの要素で関係を捉える
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企画には三段階のレベルがある
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企画の大きさをスケールアップしてみること
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情報を扱う仕事を企画する
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問題解決にも三タイプがある
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おしゃべりな図解にならないために
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○(マル)と→(矢印)を使いこなせば図解はできる
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関係は「大づかみ」から入れ
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流れが見える図解を描こう
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キーワードを発明する
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経験の中からキーワードを見つけだす
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すぐれた解説文は図解を生き生きとさせる
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手がきトレーニングが表現技術を向上させる
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タイトルとコメントをつけよう
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重要な図解は少なくとも三回描こう
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図解は考えることの訓練である
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講演・論文・社説を図解にするトレーニング
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本の構造を図解する
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理解を深める図読のテクニック
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図解メモは必ず後で役に立つ
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レジュメを図解で作る
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図解議事録は議論を明確にしていく