得意が活かせる!楽しく学べる!なぜ、そんな簡単なことに気がつかなかったのだろうか。あなたの発想、こうすれば売れる!それが、この本のねらいです。心も夢も大きくする発明ビジネスのバイブル。
(※本書は2009/4/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 カタイ頭をほぐしてくれる 中本繁実の講演会 「はじめて学ぶ知的財産権」
- 第2章 発明・発想工学には、 毎日を楽しく過ごせる 大きな夢がある
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第1部・前編
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1.仲がいい「産業財産権」と「著作権」
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2.知的財産権は、私たちの生活の中にある
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3.得意で、大好きなこと、だから元気が出る
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4.イラスト「図面」と説明文にあらわそう
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5.やさしいあなたを守る「知的財産権」
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6.有形な「財産」と無形な「財産」
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7.創作した、という事実を残そう
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8.私の方が先に考えたのに
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第2部・後編
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1.内容によって保護のしかたも違う
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2.著作権と特許権は、別々の権利
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3.たまたま同じ創作物ができたとき、その権利は
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4.商品のカタログの「印刷物」は著作権
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5.最初の発明品が、形「商品」になるのは難しい
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6.人がヒントにしてくれるものを
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7.著作権は、独創性の程度が問題
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8.著作権は、原稿料(印税)がもらえる
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9.「著作権」を利用するときのポイントは
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10.商品の説明書を作成するときのポイントは
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1.チェックリスト法
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2.「〇〇」を「〇〇」に使えないか?
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3.「〇〇」からヒントが借りられないか?
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4.「〇〇」を「〇〇」にかえてみたらどうか?
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5.「〇〇」を「大きく」したらどうなるか?
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6.「〇〇」を「小さく」したらどうなるか?
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7.「〇〇」と「〇〇」を取りかえたらどうか?
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8.「〇〇」と「〇〇」を逆にしてみたらどうか?
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9.「〇〇」と「〇〇」を組み合わせたらどうか?
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10.「具体的なチェックリスト」
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11.「チェックリスト法」「5W1H法」
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12.会社の商品開発のプロセス
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13.会社のカイゼンのヒントと「審査の基準」
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1.出願が得意な「知的財産権実務者」になれる
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2.「弁理士」の資格にチャレンジしよう
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3.「特許製図(図面)」が描ける
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4.「特許調査(先願調査)」が自分でできる
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5.「知的財産権」のしくみがわかる
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6.生きた発明が体験できる日曜発明学校
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7.レベルが確認できる発明コンクール
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8.最初は、1回〔1件〕体験無料相談を活用しよう
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あとがき〔著者から送る大事なお便り]