第一線で活躍する脳神経外科医が自分で試し、多くの人の体験を調べ、世界の論文を精査した上で推奨!
にんにく、コーヒー、お酒、地中海料理、足裏マッサージ……etc.
簡単で長続きする画期的な方法!
目次プレビュー
- はじめに
- プロローグ ストレスのコントロールが脳活性化のカギ
- 第1章 ボケないための食べもの・飲みもの
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瞑想で判断力がアップした
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電車の中で簡単にできる瞑想の方法
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瞑想でさまざまな脳の病気がよくなる
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なぜ瞑想が脳の機能をよくするのか?
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最新の脳科学が証明した瞑想の効果
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気づくための瞑想――タイの僧侶プラユキ先生の教え
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瞑想によって脳が最大限に使えるようになる
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1 「志」が認知症を予防する
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現代人に不足している「志」
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志のある人は死ぬまで向上する
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志のある人は認知症になりにくい
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志は脳全体を動かすエンジン
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2 感謝がストレスを軽減する
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感謝する人としない人の違い
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感謝が自律神経のバランスをとる
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感謝は人間にとっていちばん大事な感情
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3 自立心をもつ人の脳は衰えない
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認知症になりにくい性格がある
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「人がいい」は認知症につながるかもしれない
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認知症になりにくい性格の本質は「自立」
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4 武道と人間学で脳を鍛える
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空手は脳を覚醒させる
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子どもたちを成長させた空手と論語
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武道は認知症予防になる
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武道は右脳、人間学は左脳を鍛える
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5 人から脳の使い方を学び、人に伝える
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「人から脳の使い方を学ぶ」とはどういうことか?
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共感することが脳を改善する
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日本人にふさわしい脳の使い方を伝えていこう