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健康法の書籍一覧

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アンチエイジングの鍵をにぎる レスベラトロールの真実
発売日: 2014/3/30
EPUBリフロー
長寿遺伝子のスイッチをオンにする!?
肥満、糖尿病、動脈硬化、アルツハイマー、ガン、放射線障害、美容、ED--------。
注目の成分レスベラトロールの謎と正しい活用法に迫る!

赤ワインにはすばらしい健康効果があることは広く知られている。動脈硬化や高血圧、ガン、アルツハイマー、美肌にもいいという赤ワイン効果が、ポリフェノールによるものだということも、よく知られている事実だ。
赤ワインには、さまざまな種類のポリフェノールが含まれているが、近年、その健康効果の主役となっているのが「レスベラトロール」と呼ばれるポリフェノールの一種であることがわかってきた。さらに、レスベラトロールには、長寿遺伝子サーチュインのスイッチをオンにする働きがあることも明らかになった。
レスベラトロールを一過性の健康ブームで終わらせることなく、サイエンスに基づく正しい情報によって理解を深めれば、ライフスタイルや健康状態に合わせた、より効果的なアンチエイジングを実現できる。
1,100円(税込)
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骨粗鬆症は骨強化すれば防げる! 治せる!
発売日: 2018/10/31
EPUBリフロー
50才以上の女性の3人に1人は骨粗鬆症! ?
骨粗鬆症は「寝たきり」の最大原因です。骨折→歩行困難→寝たきりにならないために必要なこととは?
骨密度と骨質の両方を改善する「骨強化成分」を科学的に検証した1冊。
(本書は2018/10/31に総合科学出版より刊行された書籍を電子化したものです)
1,452円(税込)
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本当はスゴイ! 乾布摩擦トレーニング
発売日: 2014/4/17
EPUB固定
小さな頃、誰もが一度は
試したことがある乾布摩擦。
なんとなく健康によさそうではあるけれど、
でも、ほんとうにカラダにいいのかは、
案外わからなかったのではないでしょうか。

そこで今回、順天堂大学医学部
小林弘幸教授協力の元、実験を行い、
科学的に検証したところ、乾布摩擦には、
健康に大きな効果があることが
証明されました。

小さなお子さんから、シニアの方まで、
タオル1本、たった3分で誰でも楽しめ
健康になれる、しかもダイエット効果も
期待できる乾布摩擦のトレーニングを
この1冊でご紹介します。

おもな効果
・風邪をひきにくくなる
・不眠解消
・冷え改善
・ストレス解消
・疲労回復
・肩コリ/首コリ/腰痛解消
・むくみ改善
・便秘解消
・美肌効果
・ダイエット
・セルライト除去
・花粉症改善
1,430円(税込)
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魔法のメガネ
発売日: 1940/12/30
EPUBリフロー
“魔法のメガネ”って、いったいなんでしょう? そう、それは陰陽の羅針盤。人生の大海原に漕ぎ出す船乗りの身と、航海の安全を守り、すばらしい一生を送るための、魔法のコンパス(羅針盤)です。劇の形式でやさしく書かれた、大人と子供への贈り物です。あなたもぜひ、魔法のメガネで人生のチャンネルを変えてください。
(※本書は1940/12/30に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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1週間に1つずつ 心がバテない食薬習慣
発売日: 2019/6/28
EPUB固定
こんな「心バテ」症状、ありませんか?

 □頭やからだがつねに「ダルおもい」
 □低気圧がくると調子が悪くなる
 □季節の変わり目に体調をくずすことがある
 □人に会いたくなくなるときがある
 □ついひと言多くなってしまい、後悔する
 □いいことなんかひとつも起きない気がする……

 1つでもあてはまるなら、いまの食事を見直してみましょう。

 現代に生きる私たちは、かたよった食事や、間違った健康情報からの思い込みなどにより、知らず知らずのうちに「心の栄養不足」や「心を乱す炎症」を起こし、心の不調を加速させていることがあります。
 また、春夏秋冬のある日本に住んでいる私たちの心とからだは、自然の影響を強く受けています。ムシムシした梅雨に心を乱されたかと思えば、冬の寒さや乾燥に苦しんでうつうつとしたり……。「毎年決まった季節に調子が悪くなる」という人も、少なくありません。

 本書は、年間2000人以上の悩みに答えてきた日本初の国際中医美容師・薬剤師・漢方カウンセラーである著者が、西洋医学(栄養学、腸活)と東洋医学(漢方)の両方向から、心の不調を「食べて治す=食薬」習慣をアプローチ。
 とくに「人間も自然のなかの一部である」という漢方の考え方をベースに、日本特有の雨、風、気圧の変化、日照時間がどのように心に影響するかを分析し、その季節特有の心バテ症状に合わせたシンプルで簡単な「食薬プログラム」を紹介します。

 難しい調理は必要ありません!
 コンビニで買ってすぐに食べられるおやつだったり、週末にまとめて準備すればいいものだったりと、疲れている心でも、すんなり取り入れられる習慣が満載です。
 毎日なにかしらとりいれていくことで、心とからだがみるみる元気になり、失っていた笑顔を取り戻すことができるでしょう。

「夏バテ」は「心バテ」にも注意!
   7、8、9月の食薬プログラムを紹介!


◆7月……熱を冷まし、心のエネルギーを満タンに
 1週目→ココナッツオイル&ハト麦茶
 2週目→オクラ&納豆
 etc.

◆8月……強い紫外線による「サビ」から心を守る
 1週目→青魚&カレーパウダー
 2週目→あまに油&タラコ・イクラなど
 etc.

◆9月……乾いた心と腸にうるおいをチャージ
 1週目→海藻&たまご
 2週目→リンゴ&きな粉
 etc.
1,870円(税込)
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時間栄養学が明らかにした「食べ方」の法則
発売日: 2014/8/26
EPUBリフロー
■理想の朝食は「ごはんと焼き魚」「ツナサンド」!?
■運動は食事前がいいの? 食後がいいの?
■「時差ボケ」を解消する機内食の食べ方とは?
■夜にポテトチップスを手放せないことには理由がある
■帰りが遅くなりがちな人に…分食のススメ

「いつ食べるか?」を見直せば、仕事も人生も、もっとうまくいく!

「食と健康」に「時間」という要素を持ち込んだ最新の学問、
時間栄養学の最新の研究結果が教える、健康とダイエットの最新常識。

「仕事柄、生活が不規則で疲れやすい」
「メタボや生活習慣病が気になってきた」
「つい、夜遅くにドカ食いしてしまう…」

そんな悩みを持っているあなたも、「食べる時間帯」を変えることで、
健康で無理なくダイエットもでき、生活を大きく改善できるかもしれません!

私たちの体の中には、体内時計と呼ばれる、1日のリズムを刻むメカニズムがあります。
最近では、体の中のあらゆる細胞に体内時計があることがわかっています。
この体内時計のしくみを知り、うまく活用することで、
毎日の生活や健康をよりよくしていこうという研究が近年進んでいます。
本書は、そんな最新の研究成果を平易な言葉で解説しながら、
体内時計を調え、健康であり続けるためにはどうすればいいかについて考えていきます。
1,540円(税込)
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永遠の少年
発売日: 2012/7/15
EPUBリフロー
PU(principle unique=無双原理)の眼‐これが何か、ご存知ですか?これは真の幸福へと至る道を見抜く、陰と陽の思想に裏打ちされた眼です。貧乏でひもじかったベンジャミン・フランクリンが、なぜ大きな運気をつかむことができたのか? PU(無双原理) の眼でたどってみたのがこの本です。新しいフランクリン伝にしてマクロビオティックのすぐれた入門書。
(※本書は2012/7/15に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
935円(税込)
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死ぬまで若々しく健康に生きる 老けない食事
発売日: 2022/4/25
EPUBリフロー
最新の研究、臨床データに基づいた、定説を覆す食と健康の真実



・地中海料理は長寿につながらない!?

・代謝を高めるのは長生きに逆効果!?

・適度な断食で寿命が延びる!?

・鉄分を摂りすぎると老化が早まる!?



死ぬまで健康で若々しくいるための秘訣はただひとつ。

腸がよろこぶ食事をとること。


これだけ守れば、がん、心臓病、アルツハイマー病、肥満……

あらゆる病気を防いで、いつまでも老けない体を保つことができる。

最新研究と臨床データから導き出した、今日からできる若返りの食事術を大公開!



砂糖やプロテインは NG 、

一方キノコ類やオリーブオイル、アボカド、ヨーグルトなどが好ましいなど、

具体的なアドバイスのほか、おすすめのライフスタイルやレシピも掲載。





【「はじめに」より抜粋】

今日の私たちは、健康寿命(人が完全な機 を維持できる期間)の大幅な減少を目の当たりにしている。

現在では、ほとんどの人が50歳を境に健康状態が悪くなっている。

(中略)

私は心臓外科医として、何万人もの人々の命を延ばす手助けをしてきた。

それほど多くの人々が長生きできるよう協力できたことを誇りに思う。

だが、健康と長寿について教わったこと、それも多くの一流の医師が今でも真実だと信じている情報の大半が間違っていたと気づき、

ロマリンダ大学医学部の教授と心臓胸部外科の部長という職を辞した。

この19年 、栄養療法と従来の医学を組み合わせて患者の治療に当たり、

驚異的な結果を何度も目の当たりにしてきた。私の患者は、腸内細菌を正しく扱うことで、劇的に寿命を延ばしてきたのである。

多くの医師なら手の施しようがないと諦める病気の劇的な回復さえも私は見てきた。

(中略)

あなたが何歳か、何歳だと感じているか、今まさに病気か健康かは関係がない。

私のプランに従えば、わずか数週間のうちに腸内の良き仲間たちが増え、不法占拠者が減る。

そして活力がみなぎったり、加齢性の一般的な疾患の症状が出なくなったり、肌がきれいになったり、

体重が減ったりするなどの体の変化を目の当たりにし、実感するだろう。スティーブン・R・ガンドリー Steven R. Gundry

M.D.医学博士。ヒト微生物叢と腸との関わりの世界的権威。2000年、手術不能な冠動脈疾患患者が食事法の変更とニュートリシューティカル(アミノ酸)サプリメントの組み合わせによって劇的に回復したことに感銘を受け、それまでのトップ心臓外科医としてのキャリアの方向性を大きく変えて、カリフォルニア州パームスプリングスとサンタバーバラに国際心肺研究所と、その下部機関として回復医療センターを設立し、研究と臨床を行なっている。この研究所では心臓病、糖尿病、自己免疫疾患、がん、関節炎、腎不全、認知症やアルツハイマー病などの神経疾患など、多くの病気を食事や栄養学によって改善するための研究と臨床により、患者の健康寿命を最大限に延ばすための高度な血液検査や血流測定などを行っている。独立医師格付け機関キャッスル・コノリーによる米国のトップドクターに21年連続で選出。イェール大学、ジョージア医科大学卒業。著者に『食のパラドックス』(翔泳社)がある。



川岸 史(かわぎし ふみ)

翻訳家。立教大学ドイツ文学科卒。

『世界で一番美しい馬の図鑑』(エクスナレッジ)で2017年度JRA賞馬事文化賞受賞。

主な訳書に『イマジン ジョン&ヨーコ』(ヤマハミュージックメディア)『アント・ワールド アリの世界』(ニュートンプレス)『建築する動物』『夜行性動物写真集』(ともにスペースシャワーネットワーク)『人生最後の食事』(シンコーミュージック・エンタテイメント)などがある。映像翻訳、コラム執筆も行う。
1,980円(税込)
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お医者さんにもらった薬がわかる本 その薬、ジェネリックでいいですか?
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
約20年、20,000件もの相談を解決してきたスーパー薬剤師が薬の疑問・不安を解決します!
 処方薬・ジェネリック薬がわかれば怖くない!
 薬の不安が解消され、自分に合った安全な薬・よく効く薬がわかります。
 病院に行くと必ずすすめられるジェネリックのメリット・デメリットがわかります。

◆ ジェネリックって安いけど、品質はだいじょうぶ?
◆ タイプ別 ベストな薬の選び方
◆ ロキソニンやボルタレンは危険な薬?
◆ ステロイドを処方されたら
◆ 花粉症の薬のウラ側
◆ 薬はダメ!という嫌薬系情報が引き起こす危険
◆ 風邪に抗生物質は効かない理由
◆ 市販のかぜ薬の副作用は?
◆ 薬の使用期限っていつまで?
◆ 薬はコーヒーやお茶でのんじゃダメって本当?
◆ セルフメディケーション税制について
◆ 困ったときどこに相談すればいいの?――お薬相談窓口ガイド

便利な「病院でよく処方される薬ガイド」
 (かぜ薬、咳止め薬、痰切り、のどの腫れ、鼻水の薬、解熱鎮痛剤、胃薬、睡眠導入剤、高血圧の薬、糖尿病の薬、コレステロールの薬、骨粗しょう症の薬など)も掲載

薬は生活の質(QOL)を上げるための選択肢の1つです。
薬は危ない・飲んではいけないという嫌薬系の情報に振り回されてやみくもに怖がるのではなく、
自分の生活スタイルに合った薬との付き合い方・よく効く薬・安全な薬の選び方を
約20年、臨床試験から発売後の副作用対応まで開発から販売後のあらゆるフェーズに関わり、
20,000人におよぶ相談にのってきたスーパー薬剤師が伝授します。

もくじ抜粋
はじめに 最良の選択をするために
第1章 薬はなぜ「不安」なのか
第2章 自分に合った薬の選び方
第3章 ジェネリック医薬品は、だいじょうぶ?
第4章 薬の「危険度」「副作用」を知る
第5章 知っておきたい薬の常識 Q&A
特別付録 病院でよく処方される薬ガイド
おわりに 薬を選ぶのは人生を選ぶということ
1,650円(税込)
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1週間に1つずつ 体がバテない食薬習慣
発売日: 2021/4/23
EPUBリフロー
テレビや雑誌で紹介されました!
・『王様のブランチ』(TBS、5月29日のBOOKランキングでのご紹介)
・『夕刊フジ』(産業経済新聞社、5月24日~31日)
・『bis』(光文社、6月1日発売の7月号)
・『からだにいいこと』(世界文化社、6月16日発売の8月号)
・『パンプキン』(潮出版社、6月18日発売の7月号)

春夏秋冬、いつも調子がいい体
7万部突破のベストセラーシリーズ最新刊!
「だるい」「冷える」「風邪を引きやすい」「便秘」「頭痛」「眼精疲労」……あらゆる体のお悩みを食べて解決します。

こんな体の不調はありませんか?

□季節の変わり目に風邪を引く
□低気圧が訪れると頭痛がする
□寒いときには、膀胱炎や腰痛になる
□秋には抜け毛が増える
□暑い季節には足がつりやすい
□夏バテは毎年のこと

1つでも当てはまる人は、今日から食べるものを変えてみましょう。

体をバテさせる原因は、星の数ほどあります。
文明が発展し情報量が増えたり、移動手段が便利になって運動量が減る一方で食事のバリエーションは増え、ここ数十年で一気に生活スタイルが変化しました。
しかし、人として備わった体の仕組みは古来ほとんど変わらないので、
気の赴くままに生活しているだけで体に負荷がかかり、不調を感じることになります。

そこで、年間2000人以上の不調に悩む方々の相談に応えてきた日本初の国際中医美容師・薬剤師・漢方カウンセラーである著者が、
「漢方×腸活×栄養学」の視点から体の不調を食べて治す方法を紹介します。

各シーズン・毎週ごとに陥りやすい不調のメカニズムを解明して、その対策のための食薬プログラムを提案します。
毎週の食べるといい食材をスープや料理の具材として使うだけで大丈夫!
食べるもののチョイスを少し変えるだけで、ためこまない、めぐりがよい、「バテない体」へ導いてくれます。

【食薬プログラムの例】
◆1月 ポカポカで強い足腰をつくる
1週目 骨の強化に「昆布」&「山芋」
◆3月 免疫と自律神経のバランスを整える
2週目 アレルギー症状の対策に「バナナ&イチゴ」
◆ 4月 バテた目と頭をアップグレード!ズキズキ・クラクラ対策
2週目 頭痛改善に「ルッコラ」&「アーモンド」
◆6月 3割手放して体をデトックス
3週目 梅雨時のむくみ改善「サニーレタス」&「もやし」
◆10月 髪と肌のうるおいを体の芯からつくる
2週目 乾燥肌に「鶏の手羽先」&「もち麦」
◆12月 食べて動いて、熱をつくって万病のもとを撃退
1週目 寒さに負けない体をつくる「カレーパウダー」&「ニラ」など。
1,870円(税込)
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