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健康法の書籍一覧

43 件中 11 件 〜 20 件を表示
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首をゆるめて自律神経を整える!
発売日: 2019/8/7
EPUBリフロー
誰も知らなかった「胸鎖乳突筋」のゆるめ方を提唱。迷走神経がゆるむと、自律神経が整い、胃腸の機能が高まり、さまざまな体調不良が驚くほど改善されます。現代医学で注目されている リーキーガット。腸の正常な吸収ができなくなる「腸漏れ」を治すと、免疫が正常化して、痛みや疲れ、だるさ、冷え、アレルギーなどの症状がなくなります。 今までの健康常識を覆す食の知識と大胸筋を緩めるだけで体質改善ができ、精神が安定するとともに健康を実感できます。 さらに詳しい情報は・・・「自律神経を整えるカギは首にあった」と検索してみてください。
(※本書は2019/8/7に発売し、2022/1/27に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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お医者さんにもらった薬がわかる本 その薬、ジェネリックでいいですか?
発売日: 2017/2/24
EPUBリフロー
約20年、20,000件もの相談を解決してきたスーパー薬剤師が薬の疑問・不安を解決します!
 処方薬・ジェネリック薬がわかれば怖くない!
 薬の不安が解消され、自分に合った安全な薬・よく効く薬がわかります。
 病院に行くと必ずすすめられるジェネリックのメリット・デメリットがわかります。

◆ ジェネリックって安いけど、品質はだいじょうぶ?
◆ タイプ別 ベストな薬の選び方
◆ ロキソニンやボルタレンは危険な薬?
◆ ステロイドを処方されたら
◆ 花粉症の薬のウラ側
◆ 薬はダメ!という嫌薬系情報が引き起こす危険
◆ 風邪に抗生物質は効かない理由
◆ 市販のかぜ薬の副作用は?
◆ 薬の使用期限っていつまで?
◆ 薬はコーヒーやお茶でのんじゃダメって本当?
◆ セルフメディケーション税制について
◆ 困ったときどこに相談すればいいの?――お薬相談窓口ガイド

便利な「病院でよく処方される薬ガイド」
 (かぜ薬、咳止め薬、痰切り、のどの腫れ、鼻水の薬、解熱鎮痛剤、胃薬、睡眠導入剤、高血圧の薬、糖尿病の薬、コレステロールの薬、骨粗しょう症の薬など)も掲載

薬は生活の質(QOL)を上げるための選択肢の1つです。
薬は危ない・飲んではいけないという嫌薬系の情報に振り回されてやみくもに怖がるのではなく、
自分の生活スタイルに合った薬との付き合い方・よく効く薬・安全な薬の選び方を
約20年、臨床試験から発売後の副作用対応まで開発から販売後のあらゆるフェーズに関わり、
20,000人におよぶ相談にのってきたスーパー薬剤師が伝授します。

もくじ抜粋
はじめに 最良の選択をするために
第1章 薬はなぜ「不安」なのか
第2章 自分に合った薬の選び方
第3章 ジェネリック医薬品は、だいじょうぶ?
第4章 薬の「危険度」「副作用」を知る
第5章 知っておきたい薬の常識 Q&A
特別付録 病院でよく処方される薬ガイド
おわりに 薬を選ぶのは人生を選ぶということ
1,650円(税込)
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転ばぬ先の「足」 “ババ先生”が教える足をいたわり人生を謳歌する40のヒント
発売日: 2019/9/27
EPUBリフロー
足と靴のスペシャリストが教える、“死ぬまで元気に歩ける”ための本

階段を上るのがつらくなった。つまずきやすくなった。少し歩くと膝が痛い…、
そんな悩みに、足の専門家が答えます!
第1章、第2章では、自分の足の特徴や正しい歩き方、靴の選び方など実用的な内容を指南。
後半では、今まで6万人以上の足を見てきた経験があるからこそ語れる人生の歩き方。

第1章 足が教えてくれること/第2章 靴はこうして選ぶ/第3章 人生の歩き方
1,430円(税込)
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魔法のメガネ
発売日: 1940/12/30
EPUBリフロー
“魔法のメガネ”って、いったいなんでしょう? そう、それは陰陽の羅針盤。人生の大海原に漕ぎ出す船乗りの身と、航海の安全を守り、すばらしい一生を送るための、魔法のコンパス(羅針盤)です。劇の形式でやさしく書かれた、大人と子供への贈り物です。あなたもぜひ、魔法のメガネで人生のチャンネルを変えてください。
(※本書は1940/12/30に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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脳神経外科医が実践する ボケない生き方
発売日: 2012/10/15
EPUBリフロー
第一線で活躍する脳神経外科医が自分で試し、多くの人の体験を調べ、世界の論文を精査した上で推奨!
にんにく、コーヒー、お酒、地中海料理、足裏マッサージ……etc.
簡単で長続きする画期的な方法!
1,650円(税込)
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からだの力が目覚める食べ方
発売日: 2012/7/20
EPUBリフロー
全世界で1200万部突破の大ベストセラー!NY タイムズ40週連続ナンバー1の超ベストセラーを生んだ健康栄養学『ナチュラルダイエット』を携書化。

好きなだけ食べて健康でいられる方法とは!? 今すぐ実践できる「病気に無縁の食べ方」

・カロリーと肥満は無関係
・生命力のある水で、体の毒素を洗い流す
・肉料理とポテトの組み合わせこそ、胃痛の原因
・「朝食にフルーツ」を1週間続ければ驚くほど健康に
・肉食は本当に必要か
・バナナはステーキより良質なタンパク源
・牛乳、乳製品こそが骨粗しょう症を引き起こす

本書でご紹介する方法なら、スリムな体型を維持してエネルギッシュになると同時に、がんや心臓病、脳卒中などの悲惨な生活習慣病を予防することができ、いつまでも健康でいられるのです。
1,100円(税込)
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自律神経は引き算で整える
発売日: 2019/10/19
EPUBリフロー
●あなたの「なんとなく不調」、もしかして自律神経の乱れかも?
なんだか眠れない、めまいや耳鳴りがする、下痢と便秘を繰り返すetc …
病院にいっても原因がわからない「なんとなく不調」で悩んでいませんか?
その不調、いまテレビや雑誌でも注目の自律神経の乱れが原因かもしれません。

●自律神経を乱す生活習慣に要注意
□睡眠不足の生活が慢性化している
□甘い物やカフェイン、お酒などの嗜好品ばかり摂取している
□スマホやパソコンの使用時間が長い
□「~すべき」「~しなければならない」という考え方が強い
□自分を犠牲にしてまで仕事をしてしまう
□物事の悪い方にばかり視点が向いてしまう

●「あれもこれもやろう」と“足し算”をしていくことは、
自律神経が乱れている人にとってあまりいいことではありません

テレビやインターネットの情報をあれこれ試しすぎて、疲れてしまってはいませんか?
自律神経を整える生活習慣は、実は意外にもシンプルなもの。
自律神経を乱している余計な生活習慣を減らす、つまり“引き算”していくことが大切です。
本書は【姿勢】【睡眠】【食事】【運動】【考え方】5つのカテゴリにわけて、やめるべき習慣を解説していきます。

●自律神経失調症やうつ病を経験した著者だからこそおすすめする、35の“引き算”
ソファに座る時間を引き算する
……ゆったりと座れてリラックスできる感じがするソファ。
実は筋肉が緊張しやすく、長時間の使用は体に負担をかけることになります。
就寝前の光を引き算する
……ブルーライトは脳を覚醒させるので、交感神経の働きを高めてしまいます。
メラトニンを分泌するオレンジ色の光のなかで生活すると良いでしょう。
甘いものを引き算する
……甘いものは交感神経の働きを高めます。
特に砂糖は内臓を直接的に傷つける原因になるので、注意が必要です。
1,430円(税込)
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スマホが起こす「自分病」って何?
発売日: 2018/10/25
EPUBリフロー
いつでも手にとれ、使えるスマホは、非常に便利な反面、
SNS依存、ゲーム依存など、依存症を起こしやすい道具でもあります。

スマホに振り回されて、現実にある大切な人間関係を壊したり、
生きにくくなったりしないように、
また、自分を見失わず、スマホを賢く使いこなすにはどうしたらいいか。
精神科医・和田秀樹先生が本書で提言します。

●1対1の人間関係が心を育てます
●「自分」対「みんな」は、心を圧迫しませんか
●なぜ目の前の人より、見えない「みんな」が大事なのですか
●スマホが依存症になりやすいわけ
●脳のソフトが書き換えられていく!
●目に映る世界は、こんなに豊かで面白いのに
●ネットの人間関係が持つ息苦しさ
●「みんなと同じ」は強迫感
●「炎上」はなぜ起こるのか
●SNSは何を壊すのか
●本来、ネットは議論や共感のためのメディア
●「自分病」はいつの間にか伝染する
●スマホで子どもの学力が落ちる
●2歳児の言語レベルになる!
●「なければ困る」ではなく「あれば便利」と割り切ろう
●まず、自分の感覚を取り戻すこと(他)(※本書は2018/10/25に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
990円(税込)
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デューク更家のぴんしゃんウォーキング ―キレイに歩いてマイナス10歳―
発売日: 2012/8/31
EPUB固定
50歳以上の世代に向けて、いつまでも背筋を「ぴん」と伸ばし、気持ちを「しゃん」とする健康ウォーキング術を提案。歩き方の初歩から、体の痛みを改善するウォーキングまで、写真でポイントを解説する。日常生活でのひと工夫で、錆びないココロとカラダを保つアイデアも満載。
(※本書は2012/8/31に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,540円(税込)
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脳のため光を浴びよ肉を食べよう
発売日: 2019/4/26
EPUBリフロー
肉を食べると、元気が出て、明るい
気持ちになります。
肉をよく食べているお年寄りは、
元気です。
だれでも経験されていることでしょう。

歳をとると、明るい気持ちの維持に
大切な神経伝達物質のセロトニンや、
男性の活力に必要な男性ホルモンが
減ります。
すると、不安感を抱きやすくなったり、
意欲や活力が落ちたりします。

しかし、気持ちの明るさや活力に
必要なセロトニンや男性ホルモンは、
増やすことができます。

それが【肉を食べ、光を浴びる】こと。
肉は、気持ちを明るくするセロトニン
を増やします。
光を浴びることでも、セロトニンは
増えます。

そして何より、肉には、体をつくる
大切なたんぱく質が豊富です。
お年寄りになれば、筋肉は落ちやすい。
だから筋肉が落ちないように、
たんぱく質をたくさんとるよう、
気をつけなければなりません。

肉はたんぱく質を効率よく摂取できる
食べ物。
肉を食べ、光を浴びると、元気になる。

本書は、老年精神科医の和田秀樹先生が、
いつまでも若々しい体、明るい気持ちで
いるための、【肉と光】からみた
【生活習慣の提案】です。

●肉と光で、なぜ気分が高揚するの
だろうか
●光の中で動物を狩ってきたのが人間
●エネルギッシュな人の食生活が教え
てくれるもの
●脳は肉を求めている
●光が人間の体内リズムを作ってくれる
●見た目の年齢がどんどん開くのは
タンパク質のせい
●肉のタンパク質が免疫機能を高め、
脂肪が免疫細胞を作る (他)(※本書は2019/4/26に発売し、2021/3/8に電子化をいたしました)
990円(税込)
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