サンプルコードで作りながら学ぶReact Native実践入門
発売日: 2020/10/21
想定ページ数: 108ページ
ISBN: 9784844378846
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スマホアプリをSwiftで開発する際、エンジニアの大半がWebを主戦場にしていると、Swift製のスマホアプリをメンテナンスできるエンジニアが限られてしまいます。この状況では、継続的かつ迅速に開発を行うことはおろか、ビジネス要求に応えることも困難です。本書ではこのような状況下で筆者が経験した状況、技術選定、開発時の詳細(React Nativeによる実装)を紹介します。
【目次】
第1章 スマアプリ開発の全体像
第2章 Webエンジニアのための技術選定
第3章 環境構築
第4章 Reactのおさらい
第5章 React NativeによるUI構築
第6章 ルーティングとナビゲーション
第7章 State管理
第8章 API通信
第9章 Push通知
第10章 ディープリンキング
第11章 アプリのリリース
目次プレビュー
- なぜReact Nativeを選択したのか
- 第1章 スマアプリ開発の全体像
- 第2章 Webエンジニアのための技術選定
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1.1 React Nativeとは
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1.2 Expoとは
React Nativeによるスマホアプリ開発の第一歩
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5.1 主要UIコンポーネントの紹介
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5.2 Flexboxによるレイアウト
React Nativeによるスマホアプリ開発の第一歩
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6.1 インストール
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6.2 画面遷移(スタックナビゲーション)
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6.3 タブナビゲーション
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6.4 インストール
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10.1 外部アプリへの遷移
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10.2 外部アプリから自アプリへの遷移
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11.1 app.jsonの設定
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11.2 アプリのビルド
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11.3 ストアからのリリース
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11.4 OTAリリース
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12.1 FirebaseAnalytics
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12.2 インストール
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12.3 Firebase プロジェクトを作成
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12.4 モバイルアプリの設定
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12.5 ローカル環境でデバッグする方法
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12.6 コードの修正