あとでやろう まだ時間はある 明日でもいいか……
不安と罪悪感が達成感に変わる!
まずカエルを食べる 誰かと約束をする 選択肢をひとつに限定する……etc.
「先延ばし」を克服した著者が教える
本当に効果のある21のシンプルなコツ
「今日もできなかった…」
わかっていてもやってしまう「先延ばし」。
本書は、28か国語で翻訳される世界的ブロガーが、
「先延ばしの達人」だった人生を変えることができた
実践的なノウハウをまとめたもの。
すぐに実践でき、「できた!」「あれもこれも完了!」が実感できるものばかり。
本書を読み、一歩踏み出すことで
時間を使いこなし、生産性がグンと高くなり
本当にやりたいこと、やるべきことができるようになります。
「先延ばし」をすこしでも改善したいと思う
あなたのための一冊です。
■本書の特徴
コンパクトにまとまっていて、すぐに読める。何度も読める
先延ばしをしてしまう理由と対策がわかる
誰でもすぐに実践できる21の方法をわかりやすく紹介
ブログ読者からの質問へのアドバイス
■本書で紹介する実践的ノウハウ
まずカエルを食べる/とりあえず10分間だけやってみる/自分に褒美を与える
一日の予定表を埋める/課題の優先順位をつける/日々のToDoリストは7項目までにする
取り組む時間を制限する/誰かに締め切りを設定してもらう
一日の中でエネルギーのレベルがピークに達する時間帯を活用する/ 誰かと約束をする
大きな課題を細分化する/できれば退屈な作業を避ける/集中を乱す環境要因を取り除く
インターネットへのアクセスを制限する/作業時間を細切れに分割する/不要な課題をできるかぎり排除する
ひとつの課題にフォーカスする/ネガティブなセルフトークを排除する
選択肢をひとつに限定する/先延ばしの理由を見きわめる/毎週、目標を見直す
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私は「先延ばしの達人」だった!
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先延ばし癖の公私にわたる代償
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本書で学べること
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本書を最大限に活用する方法
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1 まずカエルを食べる
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2 とりあえず10分間だけやってみる
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3 自分に褒美を与える
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4 一日の予定表を埋める
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5 課題の優先順位をつける
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6 日々のToDoリストは7項目までにする
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7 取り組む時間を制限する
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8 誰かに締め切りを設定してもらう
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9 一日の中でエネルギーのレベルがピークに達する時間帯を活用する
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10 誰かと約束をする
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11 大きな課題を細分化する
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12 できれば退屈な作業を避ける
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13 集中を乱す環境要因を取り除く
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14 インターネットへのアクセスを制限する
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15 作業時間を細切れに分割する
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16 不要な課題をできるかぎり排除する
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17 ひとつの課題にフォーカスする
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18 ネガティブなセルフトークを排除する
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19 選択肢をひとつに限定する
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20 先延ばしの理由を見きわめる
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21 毎週、目標を見直す
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ボーナステクニック1 課題と誘惑を抱き合わせにする
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ボーナステクニック2 「コミットメントデバイス」を使う
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ボーナステクニック3 課題を先延ばしにしても自分を許す
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積極的な先延ばしの技術
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先延ばし癖に関するよくある質問
デイモン・ザハリアデス
アメリカの著述家、ブロガー。生産性向上のためのブログが世界中の注目を集める。10冊以上の著書がベストセラーとなり、Amazon.comのビジネス書部門で上位5位の著者にランクインするなど、自己啓発作家として高い評価を得ている。著書はフランス語、イタリア語、ポルトガル語、中国語、韓国語など28か国語に翻訳されている。現在、妻と南カリフォルニア在住。
この著者の書籍一覧
弓場隆
主な訳書に『うまくいっている人の考え方』(ディスカヴァー)、『「人の上に立つ」ために本当に大切なこと』(ダイヤモンド社)、『一流の人に学ぶ自分の磨き方』(かんき出版)がある。
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