完全マニュアル!発明・特許ビジネス―発想から特許出願・商品化までノウハウ教えます
発売日: 2017/3/1
ISBN: 9784890221943
全文検索: 非対応
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お金をかけずに特許がとれる!町の発明家が億万長者に大化けする!?特許出願のすべてを伝授。出願書類の書き方からそのまま使える見本・練習用紙付き。発想のヒントから企業への売り込み・商品化まで丁寧に解説!
(※本書は2017/3/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章 タダの頭と手と足を使っても、 ムリをして、お金を使ってはいけない
- 第2章 情報をインターネットと 特許情報プラットフォームで集めよう
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1.商品化が実現した先輩の町の発明家に学ぼう
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2.○○の作品に関連した「情報」がポイント
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3.最初は、シングルヒットでいい
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4.ブームのとなりのとなりにヒントが
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5.毎日、10分でいい、考える時間をつくろう
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6.利点より欠点の方が大きくなっていないか
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7.課題(問題点)は、改良すればいい
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8.権利が取れない理由がある
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9.権利=商品化ではない、売り込みに時間を使おう
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■売り込みたい会社を決める
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■「アイデアは愛である」発明・アイデア成功十訓
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■売り込みの手紙のまとめ方・見本
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10.「アイデアを求める会社」からのアドバイス
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11.試作100回、改良すれば、商品化が実現する
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12.すぐに使える「契約書」のまとめ方
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1.目標がしっかりしている人は余裕がある
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2.先行技術(先願)は、カンタンに調べられる
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3.体験学習①「占いができるつま楊枝」
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4.体験学習②「目盛り付きタオル」
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5.体験学習③「目盛り付きベルト」
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6.体験学習④「照明を付けた傘」
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7.体験学習⑤「目印を付けたホッチキスの針」
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8.体験学習⑥「ペットボトル用浮輪付きストロー」
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9.体験学習⑦「伸縮できる蛇腹状のペットボトル」
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10.体験学習⑧「砥石付きまな板」
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11.体験学習⑨「分度器付き定規」
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12.体験学習⑩「凹部付き固形石鹸」
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13.体験学習⑪「結び目を固定したネクタイ」
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14.体験学習⑫「切り込み付き粘着テープ」
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1.特許の出願から登録まで
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2.商品を開発するプロセス
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3.企業の商品開発のプロセス
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4.町の発明家と企業の創作活動の違い
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5.特許願と一緒に試作品も提出するのか
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6.特許願は、1日も早く出願するのか
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7.「出願審査請求書」は、いつ提出するのか
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8.公報を見ると難しい語句が出てくるが
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9.特許に出願するのか、実用新案に出願するのか
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10.「産業財産権」と「著作権」
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11.レベルが確認できる「発明コンクール」
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12.生きた発明が体験できる「発明学校」
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13.「1回〔1件〕体験無料相談」を活用しよう
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1.最初の作品、商品化が実現しない
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2.とてもやさしい特許願のまとめ方
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3.特許願に必要な書類
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4.書類で大切なのは形式
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5.「願書」の形式とまとめ方
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6.「明細書」の形式とまとめ方
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7.「特許請求の範囲」の形式とまとめ方
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8.「要約書」の形式とまとめ方
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9.「図面」の形式と描き方
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10.特許願のとじ方・提出先
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11.手本になる特許願のまとめ方
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■試作品を作り、テストの成果が商品化につながる
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■練習問題「洗濯機の糸くず取り具」
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12.特許願のまとめ方〔練習用紙〕
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13.特許願のまとめ方・見本
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14.書類をまとめるときの注意点
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15.電子化手数料
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16.2つの方法で出願ができる
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(1)「願書」の形式
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◆会社(法人)で出願するときの「願書」の形式
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◆国内優先権主張の「願書」の形式
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(2)「明細書」の形式
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(3)「特許請求の範囲」の形式
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(4)「要約書」の形式
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(5)「図面」の形式
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(6)「手続補正書」の形式
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(7)「出願公開請求書」の形式
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(8)「刊行物等提出書」の形式
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(9)「出願審査請求書」の形式
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(10)「意見書」の形式
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(11)「特許料納付書」の形式