京大アメフト部出身、オールジャパン4度選出の組織変革コンサルタントが見つけた 仕事でもスポーツでも成長し続ける人の「壁をうち破る方法」
発売日: 2013/12/27
想定ページ数: 208ページ
ISBN: 9784799314371
全文検索: 非対応
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近藤 太香巳氏(株式会社ネクシィーズ代表取締役社長)推薦!
水野 彌一氏(京都大学アメリカンフットボール部元監督)推薦!
アメリカンフットボールで学生日本一を2回。
うち1回は社会人王者を破り、日本チャンピオンに。
個人としても、社会人時代を含めオールジャパンに4度選出。
そんなアスリートが、なぜ組織変革コンサルタントとして活躍できるのか?
スポーツでも、ビジネスでも、活躍している人に共通しているのは、
フィールドに立ち続け、挑戦を止めないこと。
挫折があっても、そこであきらめずに、壁を自ら乗り越えていくこと。
壁にぶつかったときに、
自らそれをうち破って、次に進むには、どうすればいいか?
本書ではそのコツを紹介していきます。
◎リカバリー能力を高める
◎ロジックとマインドの2つを扱う
◎一つひとつの仕事にゴールを持つ
◎自分なりの役割で貢献する
◎「甘える」のではなく「頼る」
仕事や勉強で壁にぶつかって、成長が止まっていると感じている方、
新しい環境で自分の実力を発揮したい方、
チームで成し遂げる経験をスポーツから学びたいビジネスパーソンの方、
そんな皆さんならきっと役に立つ「壁を超えるコツ」59編。
目次プレビュー
- はじめに
- 第1章――常識の壁に挑む
- 第2章――アクションの壁に挑む
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「わかったつもり」「できているつもり」にならない
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過去のレールから外れた目標を立てる①
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過去のレールから外れた目標を立てる②
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絶対にできると決める
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そもそもの目的や意図を知る
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意図を30秒で説明する
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数字で表してみる
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現場の事実を捉える
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ゼロベースの意見をもらう
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同じ場所に「居着かない」
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成功率6割で行動する
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リカバリー能力を高める
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2つの判断基準を使う
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緊急性の低い仕事にこそ、しっかり時間をとる
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最初の一歩を具体的に決める
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思考時間をブロックする
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始めたことは3カ月はやってみる
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一緒に取り組む仲間をつくる
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「スキル」を磨くことを習慣にする
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自分に合ったロールモデルを持つ
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魅力的な肩書きを自分に与える
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「型」をしっかり守る
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やり方を少しずつ変える
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「How」と「Why」に目を向ける
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スキルメモをつける
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とがった部分を伸ばしきる
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インプットとアウトプットを連動させる
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教えることで学ぶ
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仕事のサイクルをつくる
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目標の「裏」を考える
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ベストの状態を基準にする
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ロジックとマインドの2つを扱う
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リスクを書き出す
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成功したときこそ、解釈をたたかわせる
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上司をうまく活用する①
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上司をうまく活用する②
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分けて考える
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一つひとつの仕事にゴールを持つ
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自分なりの役割で貢献する
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人は変えられないものだと知る
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相手を大切な人として扱う
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相手の好む「伝え方」をする
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共通の目的に立ち返る
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一人称で話をする
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相手が価値を感じる仕事をする
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緩やかなつながりを大事にする
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「甘える」のではなく「頼る」
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前向き質問をする
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自分を好きになる
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手に届く範囲のことを完璧にする
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「しなければならない」を「したい」に変換する
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「楽・非・楽」の法則
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自分の機嫌をとる
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不満を感謝に変える
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とにかく何かを始める
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小さな満足を積み重ねる
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キーワードをつくる
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同志を援助する
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師匠と一緒に未来を描く