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図で考える技術が身につくトレーニング30

発売日: 2012/5/30 ISBN: 9784426603823 全文検索: 非対応
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日常のビジネス現場のリアルな30題を通じて、「図で考える技術」=「図解」を実践的にトレーニングできる!仕事で役立つ図解スキルが身につく。

目次
第1章 図解の基本を学ぼう(図解が役に立つワケ、コミュニケーションや問題解決のツール ほか)
第2章 入門問題(「数字の変化」を説明する、やりたい仕事とやるべき仕事の「重なり」を整理する ほか)
第3章 基本問題(客に「生産フロー」を説明する、「委託販売のシステム」をわかりやすく伝える ほか)
第4章 実践問題(「1日の仕事の優先順位」を決める、「経理システムのトラブル」を解決する ほか)
目次プレビュー
  • はじめに
  • 第1章 図解の基本を学ぼう LEARN THE BASIC OF ZUKAI
  • 第2章 入門問題 QUESTIONS OF ZUKAI FOR BEGINNER'S PRACTICE
はじめに
  • 01 図解が役に立つワケ
  • 02 コミュニケーションや問題解決のツール
  • 03 図解に正解はないが、「良し悪し」はある
  • 04 マルと矢印を使うだけで、何でも描き表せる
  • 05 マルと矢印には多くのバリエーションがある
  • 06 紙とペンを用意して図解を描こう
  • 07 良い図解を描くには「鳥の目」が必要
  • 08 ポイントがつかみやすい図解とは?
  • 09 みんなに伝わる図解とは?
  • 10 「わかる図解」から「考える・伝える図解」へ
  • COLUMN 図解は「民主主義のツール」
  • 01 「数字の変化」を説明する
  • 02 やりたい仕事とやるべき 仕事の「重なり」を整理する
  • 03 「企業と顧客の関係性」を 表現する
  • 04 「仕事の優先順位」を検討して 利益を上げる
  • 05 「社内の人間関係」を表現して 問題解決策を考える
  • 06 「社員の窮状」を整理して 問題解決を図る
  • 07 「NO残業のメリット」を訴える
  • 08 「研修の段取り」を アナウンスする
  • 09 「交通手段」を比較・検討する
  • 10 「部下をほめる手段と目的」を 明確にする
  • 11 客に「生産フロー」を説明する
  • 12 「委託販売のシステム」を わかりやすく伝える
  • 13 「名刺納品までのスケジュール」 を説明する
  • 14 従業員満足がもたらす 「好循環」を説明する
  • 15 「不評セミナーの人気改善策」 を考える
  • 16 営業マンの「成功要因」を 分析する
  • 17 「ホームページの改善案」を 提示する
  • 18 会社説明会で 「自社の商品展開」を説明する
  • 19 海外事業の「新規開拓」を 上層部に提案する
  • 20 「新聞記事」を図解する①
  • 21 「新聞記事」を図解する②
  • 22 レポートのために「収集した情報」 を整理する
  • COLUMN 疑問は理解のあとに、理解は「表現」のあとに生まれる
  • 23 「1日の仕事の優先順位」を 決める
  • 24 「経理システムのトラブル」を 解決する
  • 25 取材時に「自分の主張」を 説明する
  • 26 「業者選び」でコスト削減を 図る
  • 27 「顕在ニーズと潜在ニーズ」を 明らかにする
  • 28 「新聞記事」を図解する③
  • 29 「複数の情報」をひとつの 図解にまとめる
  • 30 「複数の新聞記事」を ひとつの図解にまとめる
  • COLUMN 図解に「フレーム」はいらない

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