ビジネスの現場で役立つ3力(想像力・整理力・普遍化力)―これで難関がチャンスに変わる仕事の知恵70。
(※本書は2009/4/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
目次プレビュー
- 〈はじめに〉 「哲学頭」の三力がビジネスを変える!
- 「哲学頭」の発想法
- 「哲学頭」の整理学
〈はじめに〉 「哲学頭」の三力がビジネスを変える!
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◆基本の発想法
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1 何もないところに無限の創造性を見る
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2 あえて壊してみる
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3 アイデアは、初めは抽象的でよい
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4 役に立てば正しい!
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5 バランスのよい発想の条件
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◆見直し発想法
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6 かつて流行はやったモノを見直す
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7 流行と時代背景の関係を読む
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8 既存のモノからアイデアをもらう
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9 一つの完成に甘んじない
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10 「一見、余計なもの」に目をつける
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◆広げる発想法
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11 〝何でもないもの〟に新しい価値を与える
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12 ハイブリッド化で付加価値をつける
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13 祭りのワクワク感を加える
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14 「アイデア・パートナー」をもつ
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15 興味のテリトリーを広げる
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◆関係性の整理学
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16 バラバラの要素を関係づける
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17 時間軸と空間軸で表す
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18 記号化して考える
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19 「分析と総合」の二つの目で見る
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20 現象を「運動」としてとらえる
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◆段取り整理学
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21 時間を区切る
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22 プロジェクトのメンバーを選ぶ
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23 プロジェクトの対象をしぼる
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24 仕事の範囲を明確にする
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25 観念的にならない
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◆発展的整理学
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26 一つの考え方に固執しない
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27 「ゼロサム」方式で考える
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28 構造的に、大局的に見る
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29 ビジネスのライフサイクルを把握する
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30 新たな臨界りんかい点を求める
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◆情報の分析力
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31 手っ取り早いマーケティングのコツ
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32 モノの役割を過去・現在・未来で見る
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33 陥りやすい「四つの先入観」
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34 公平に見ることで本当のニーズに迫る
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35 ブームの波を見極める
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36 サブカルチャーからニーズを洗い出す
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37 無秩序に見える市場の潜在性を知る
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◆情報の活用力
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38 たくさんの情報の中から実質をすくい上げる
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39 情報を磨き上げて信頼性を高める
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40 狭くても確実なニーズを探り当てる
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41 競合商品の熱狂的なファンを取り込む
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42 外国人の気持ちを理解する三つの型
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◆問題解決力
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43 経験したことのない難問にぶち当たったら?
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44 問題が起きて、へこたれそうになったら?
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45 見通しが甘くてプロジェクトが頓挫とんざしてしまったら?
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46 目標と現実の間で立ち往生したら?
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47 重大なミスを予防するには?
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48 仕事に面白みが感じられないときは?
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◆効果的な表現術
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49 手本は「哲学者のプレゼンテーション」
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50 いいたいことがきちんと伝わる話し方
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51 相手の関心を引くセールストーク
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52 「将来の可能性」を説得材料に使う場合
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53 「絶対いい」と勧める場合
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◆気配り交渉術
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54 交渉上手な人の対話の基本
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55 相手の本音を見抜くコツ
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56 相手の真意、問題の核心を探るコツ
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57 交渉を意のままに進める工夫
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58 相手の望みを読み取るコツ
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59 相手とウィン・ウィンの関係を築くコツ
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◆生産的会議術
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60 意見が対立して気まずくなったときは?
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61 議論が煮詰まって出口が見えないときは?
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62 本当にいいものを生み出す会議とは?
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63 社内の意思疎通をもっと有効にするには?
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64 組織の中でも自覚的に行動するには?
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◆積極的克己術
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65 気の弱い人がスーパー営業マンに変身するコツ
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66 「消極性」を有効な戦略にする
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67 進化し続ける営業マンになる
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68 「できるビジネスマン」を演じるコツ
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69 困ったときは直観に頼る
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70 理屈で考えてもうまくいかないときは自然に委ねる
〈おわりに〉 さあ、「哲人ビジネスマン」になろう!