君に伝えたい「人として大切なこと」勉強、友達や家族との関係、将来への不安…この本は、そんな悩みを抱える君を手助けするための一冊です。
(※本書は(2016/9/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
目次プレビュー
- はじめに──13歳は大人への入り口
- 第1章 何のために、人は生きているのだろう
- 第2章 「家族」とは、ともに生きる仲間である
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人は「幸せになる」ために生きる、働く。それが
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や
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「弱い者」は、
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自分を幸せにするために、他人を
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ぬきに「ならぬものはならぬ」
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「社会における
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親の存在は、「犬」より「猫」くらいがちょうどいい
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ものごとには必ず「表」と「裏」があるものなんだよ
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だれかを好きになることは、人生のなかの「
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大丈夫。君の
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は、
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男も女も、本当にモテるのは「人間性」が
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本物の愛には、「
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「夢の
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「夢」は何だっていい。ともに語って「君の夢」を
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「戦争をなくす
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「神様」って、本当にいるんじゃないかと思うんだよ