怠け者であることを前提にしたセルフマネジメントのやり方、タスクのゲーム化、タイムマネジメントのコツを解説。また、心と怒りのマネジメントのやり方、平常心を保ち、自分らしくある方法を紹介する。
(本書は2021/10/08に 総合科学出版より刊行された書籍を電子化したものです)
目次プレビュー
- はじめに
- PART1 怠け心は想定範囲内
- PART2 タスクをゲーム化しよう
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人は基本的に怠け者
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いかに楽をするか考えよう
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今日しないことは明日もしない法則
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溜まるとより面倒になる法則
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とりあえずちょっとだけ手をつけよう
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早い段階で着手するメリットは侮れない
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「儀式」でスイッチを入れる
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習慣化のコツ── 朝起きたら水を飲むだけ
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習慣化のコツ── ラジオ体操をするだけ
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体重を毎日計ることが大切な理由
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玄関にセキュリティスタンプとハサミを置こう
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タイムマネジメントこそが具体化のポイントになる
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タイムマネジメントって何だ?
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始める前の設計が出来上がりを左右する
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実行中は進行管理が大事
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実行中のありがちな課題
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雑誌の編集部的タイムマネジメント
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終了後は振り返る
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生産性の高い仕事の仕方
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自分の心を他人の目で見るコツ
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空から目線
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もしも王様だったら(王様の目線)
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もしも社長だったら(社長の目線)
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ぬいぐるみで仏教の教えを実践
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もしも理想のあの人が コーチだったら
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もしも「私は女優」だったら
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面倒なことは「召し使い」に頼もう
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究極の上から目線
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どんどん切り離そう
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怒りと上手に付き合うアンガーマネジメント
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怒りは「べき」が否定されたときに生まれる
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「普通」は一人ひとり違う
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思い通りになること・ならないこと
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「事実」「主観」「客観」を分けよう
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「事実」であれば「意図」を聞く
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思考のコントロール
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人生「ハードモード」と 「イージーモード」
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怒りを感じたときもモニタリングが有効
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「予測できない」シーンでも自分らしくあるために
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結局どうありたいのか
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時々立ち止まって考えてみる
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思い込みかも? (認知の歪み)
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「加点方式」と「減点方式」
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ポジティブな空想もNG?
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手は打っておこう
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それでも今は生きている