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インプレス NextPublishingの書籍一覧

361 件中 261 件 〜 270 件を表示
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酒屋の娘、Webサイト制作します! Drupal 10で小さな商店街がDXに挑戦!
発売日: 2023/10/6
PDF / EPUB Web
本書は、小規模な商店街を背景に、主人公「雫」がデジタルトランスフォーメーション(DX)への一歩として商店街のWebサイトを立ち上げる過程を描く、実践的なDrupal入門書です。酒屋の娘である雫の挑戦を通じて、DrupalによるWebサイト構築の基本を親しみやすく解説しています。

このガイドでは、コードやコマンドライン操作を一切必要とせず、ノーコードでWebサイトを作成する手順が詳細に説明されています。そのため、Web開発経験がない方でも、安心してDrupalを利用するスキルを身につけられます。

★対象読者
・Webサイト制作が未経験の非エンジニア
・WordPressの経験はあるものの、他のCMSにも対応能力を持つことを希望するWebプロフェッショナル
・デジタルトランスフォーメーション(DX)の戦略立案を検討中の経営者やDXプロジェクト責任者

教科書としても物語としても楽しめる本書を通じて、DrupalによるWebサイト制作を効率よく学びましょう。これまでWeb開発が専門外だった方でも、この本で必要な知識とスキルをしっかりと習得できます。

【目次】
第1章 どんなサイトを作るのか
第2章 Drupalを始めよう
第3章 店舗ごとの紹介ページを作ろう
第4章 店舗一覧ページを作成する
第5章 タクソノミーで業種分け
第6章 お知らせページを作成しよう
第7章 レイアウトビルダーでお祭りページを作ろう
第8章 ディストリビューションと拡張モジュール
第9章 サイトの拡張イメージ
2,860円 1,430円(税込)
(  01月28日まで  )
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e-Statと仲良くする本 Pythonとオープンデータで日本を分析する!
発売日: 2022/5/20
PDF / EPUB Web
企業や政府・自治体などが一般に公開している各種データがオープンデータです。本書は政府が公開しているオープンデータ「e-Stat」をAPI経由で取得し、分析目的の決め方、Pythonのライブラリpandasで整形、その後Matplotlibでの可視化までを一連の流れとして解説しています。実行環境はWebブラウザがあればすぐ実行できる環境となっており、身近なオープンデータの分析にすぐに活かすことができます。

【目次】
第1章 データ分析の流れ
第2章 e-Statとは
第3章 e-Statの機能
第4章 e-Stat API機能の基礎知識
第5章 よく使うAPI機能の使い方
第6章 さらに便利にAPI機能の使い方
第7章 分析の目的の設定
第8章 データの取得と整形
第9章 データの分析
付録A Google Colaboratory
付録B pandasの使い方
付録C Matplotlibの使い方
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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Unityで使うC#/DLLマーシャリング事典
発売日: 2021/1/15
PDF / EPUB Web
本書はUnityに特化した、マーシャリング(C#とネイティブライブラリ間でのデータ交換処理)の解説書です。ゲームエンジンUnityを使いつつC#でネイティブDLL(.so)を使う際、マーシャリングで苦戦してはいないでしょうか? .NET Frameworkでのマーシャリングについての情報は多く見られますが、Unityを対象としたものは少ないのが現状です。本書では多くのケースを紹介しており、事典としてお使いいただけます。

【目次】
第1章 はじめに
第2章 マーシャリング基礎
第3章 簡単なマーシャリング
第4章 構造体のマーシャリング
第5章 配列のマーシャリング
第6章 文字列の表現
第7章 文字列の変換
第8章 文字列のマーシャリング
第9章 上級マーシャリング
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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入門!実践!サーバーサイドKotlin
発売日: 2021/1/22
PDF / EPUB Web
本書はサーバーサイドKotlinでWebアプリをひとつ作ることを目標にしたチュートリアル書です。KotlinやサーバーサイドKotlinの紹介、WindowsとMac両方に対応した開発環境の作成とHello World!による入門、実際に簡単なWebアプリを作る実践へとにステップアップし、簡単な掲示板アプリを作成します。
【目次】
第1章 Kotlinとは
1.1 歴史
1.2 特徴
1.3 Kotlinが利用できる開発
1.4 その他の特徴
第2章 入門!サーバーサイドKotlin
2.1 開発環境について
2.2 Webフレームワーク
2.3 ビルドシステム
2.4 Spring BootでHello World!
2.5 Spring Bootでデータベース操作
2.6 Spring Bootでテストを書こう
2.7 依存関係で追加したフレームワークについて
2.8 この章のまとめ
第3章 実践
3.1 設計
3.2 プロジェクトの作成
3.3 ディレクトリー構成
3.4 投稿機能の実装
3.5 更新機能の実装
3.6 削除処理を実装する
3.7 より良くしていく
3.8 実践編を振り返って
3.9 この章のまとめ
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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バックエンドエンジニアによる初めてのJamstack
発売日: 2022/12/9
PDF / EPUB Web
本書は筆者がJamstackについて実際に役立つ、シンプルなチュートリアル以上のものを目指して筆者が開発したVueアプリケーションを通じて、実装過程中心にまとめた解説書です。
サーバーの管理に関して脆弱性対応など、開発者に求められる業務の範囲は大幅に拡大しています。
しかし有能なプログラマーであると同時に有能なサーバー管理者としてのスキルを維持し続けることは困難です。
本書ではSupabaseで構築したデータベースからデータを取得し、リアルタイムで表示する仕組みを実装します。そのためにVue.jsで開発したフロントエンドアプリケーションを、Netlifyにデプロイする手順についてステップ・バイ・ステップで解説します。
Jamstackって言葉はよく聞くけれどどんなもの?と思ったときに、実際に試すための手順書としても活用できる一冊です。
【目次】
第1章 やりたいこと
第2章 Jamstackとは
第3章 Netlify
第4章 Supabase
第5章 Vue.js
第6章 Vue Router
第7章 パラメーターの受け取り
第8章 Supabaseとの接続とVueスクリプトの構造
第9章 リアルタイムに反映しよう
第10章 GitHubへのデプロイ
第11章 サーバーレス・ファンクション
第12章 見栄えの改善
第13章 APIキーを隠そう
第14章 アニメーションをつけよう
第15章 さらなる学習に向けて
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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実践Firestore
発売日: 2020/2/28
PDF / EPUB Web
近年、Firebaseは個人でのアプリケーション開発を中心に利用が広がっています。 その中心的な機能のひとつであるFirestoreは、2019年1月にGAを迎えたばかりの新しいNoSQLマネージドデータベースであり、 これまでのデータベースにはない特徴を数多く備えている一方で、まだまだ解説も少なく使いこなすのは難しいとお悩みの方も多いのではないでしょうか。本書には筆者が業務でFirestoreに向き合い続けて獲得した、Firestoreを有効かつ安全に利用するためのエッセンスが詰め込まれています。
【目次】
第1章 Firestoreの正体
1.1 Firestoreとはなにか
1.2 Firestoreがもたらす変化
1.3 特徴的な機能
1.4 Cloud Functions
1.5 ロケーション
第2章 データアクセスの基礎
2.1 Firestoreのデータモデル
2.2 単一のドキュメントに対する操作
2.3 クエリによるデータの取得
2.4 リアルタイム・リスナー
2.5 アトミックオペレーション
第3章 オフラインモード
3.1 オフラインモードの有効化
3.2 オフライン時の書き込みオペレーション
3.3 オフライン・データの読み取り
3.4 リアルタイム・リスナー
3.5 キャッシュ優先読み取り
第4章 セキュリティルール
4.1 安全なセキュリティルールを記述するための原則
4.2 ユーザー認証
4.3 スキーマ検証
4.4 データのバリデーション
4.5 アトミックオペレーションのセキュリティルール
4.6 セキュリティルールのテスト
第5章 Firestore データモデリング
5.1 ドキュメント設計の原則
5.2 Firestoreでの1:1リレーション
5.3 Firestoreでの1:nリレーション
5.4 コマンドクエリ責務分離
第6章 Firestoreでユーザーを管理する
6.1 ユーザー管理機能概要
6.2 サインアップ
6.3 会員情報を更新する
6.4 ユーザーの退会処理
第7章 Firestoreでショッピングサイトを実装してみる
7.1 アプリケーション要件概説
7.2 買い物かご
7.3 商品購入
7.4 レビュー機能
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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「考える」考えかた 個人にもチームにも効く思考プロセス
発売日: 2020/6/26
PDF / EPUB Web
「考える」こと、していますか?私たちは仕事においても日常生活においても考えることが山ほどあります。その際に行き当たりばったりの思考になっていないでしょうか?根拠のある解決策を選んでいると自信をもって言えるでしょうか?チームでアイデア出しをするとき、チームが一丸となって課題に対峙している感覚はあるでしょうか?ロジカル・シンキング、問題解決、アイデア発想法など、世の中には古今東西様々な「考える」方法を記した書籍があります。本書では、著者がそれらの書籍やワークショップデザイン、ファシリテーションの実戦経験から学んだことを3つのプロセスにまとめました。それが【考える枠を決める、課題を特定する、解法を特定する】です。本書が様々な人や現場の「考える」ことに役立つよう願っています。

【目次】
第1章 そもそも「考える」って何だろう?
第2章 考える枠を決める
第3章 課題を特定する
第4章 解法を特定する
第5章 チームで「考える」ために気をつけること
第6章 「考える」実践例
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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kubectl完全逆引きリファレンス
発売日: 2020/5/29
PDF / EPUB Web
本書はkubectlの様々なコマンドを、実際にやりたいことから逆引きが出来るリファレンスガイドです。Kubernetesを始める際、運用していく際に手元に置いておく事で安心の1冊となっています。Podの操作はもちろんのこと、スケールアップ・ダウンしたいときやNodeを停止したい場合など様々な利用シーンから、対応するkubectlコマンドを逆引きできます。
【目次】
第1章 はじめに
第2章 kubectlの基本
第3章 リソースを操作する
第4章 定義ファイルに関するコマンド
第5章 Podやコンテナを操作する
第6章 複数のPodを作るリソースに対するコマンド
第7章 ロールアウトに関するコマンド(rollout)
第8章 スケールイン・スケールアウトに関するコマンド
第9章 Serviceに関するコマンド
第10章 ConfigMapに関するコマンド
第11章 Nodeに関するコマンド
第12章 認証・認可に関するコマンド
第13章 クラスタに関するコマンド
第14章 configに関するコマンド
第15章 その他
付録A 利用例:Podが起動しない理由を調べる
付録B kustomizeを活用する
付録C Kubernetesのリソース定義の調べ方
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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ContractS Tech Book Vol.1 ドメイン駆動で契約の未来に挑む
発売日: 2022/3/18
PDF / EPUB Web
契約マネジメントシステム「ContractS CLM」を提供しているContractS株式会社の開発部がお届けするTech Bookです。DDD、TDDで開発を行っており、JVM(Java、Kotlin、Groovy)でSpring Bootをメインに利用しています。ContractSの技術チャレンジについて執筆しましたのでぜひお手に取っていただければ幸いです!
【目次】
第1章 プロダクトにドメイン駆動設計を適用するために始めたこと
第2章 弁護士から見たプロダクト開発の難しさと面白さ
第3章 WebDavでWord直接編集をしてみる
第4章 TestCafeにGaugeを組み合わせてBDDできないか試してみた
第5章 TestCafeによるPage Object Patternの実装
第6章 miro Web-plugin開発コトハジメ
第7章 カジュアル面談でお話ししていることを公開します
第8章 型の力で高品質にドメインをモデリングする ー関数型DDDに向けてー
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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Hands-on LINE bot
発売日: 2024/2/23
PDF / EPUB Web
この本は、ハンズオン形式でLINE botの開発を学ぶための解説書です。Node.jsを用いたExpressフレームワークでのローカル開発から始め、DynamoDBや外部APIとの連携、さらにはAWS Lambdaへのデプロイまで、一連のプロセスを網羅的に解説しています。AWSの利用は無料枠内に収まるように配慮されており、コストを抑えつつ学習を進めることが可能です。
また、リッチメニューやFlex Messageなど、より高度なLINE botの機能に関する解説も含まれており、魅力的なボットの制作に必要な知識を身に付けることができます。書籍内で提供される演習問題は実用的で興味深く、例えば週間予定の提示、天気予報やニュースの提供、図書館の蔵書検索など、多彩な機能の実装を通じて学習を深めることができます。
サンプルコードは一般的なLINE botの機能を実装しており、この書籍を通じて基本的なLINE botの制作スキルを身に付けることができます。
【対象読者】
・LINE botの制作に興味がある方
・シンプルな応答機能を超えたLINE bot開発に挑戦したい方
・AWS LambdaやDynamoDBを使い、無料枠内でのLINE botデプロイを学びたい方
・リッチメニューやFlex Messageを駆使して高機能なLINE botを作りたい方

【目次】
第1章 はじめに
第2章 LINE botを作ってみよう
第3章 Webhook eventについて
第4章 コード解説
第5章 演習問題1
第6章 演習問題1の解説
第7章 LINE Bot Designerの使い方
第8章 演習問題2
第9章 Flex Messageについて
第10章 演習問題3
第11章 リッチメニューについて
第12章 プッシュメッセージについて
第13章 外部APIとの通信
第14章 DynamoDBの使い方
第15章 演習問題4
第16章 演習問題4の解説
第17章 AWSにデプロイしてみよう
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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